Cop A Gander At These Rippers Too...
「やばいリンガル」 Belt up (うるせー/黙れ!)
たとえ、米英語で同じ言葉でも、オージー英語特有の使い方により全く違う意味になることがある。今日の例はbelt upだ。
「やばいリンガル」 Beauty (美)
オージー英語って、多くの言葉がオーストラリア独特な使い方があって、ほかの国で話す英語と言葉が同じでも意味がまったく違うことがたまにある。ここでは、その例を数多く紹介します。今日は、Beautyの誤解について見てみます。
豪キャブラリー: Prezzie
Prezzieをもらって喜ばない人はいないだろう。でも、prezzieって何?相変わらず、オージー英語らしくprezzieがpresentの省略なのだ。
豪キャブラリー: Suss out
オージー英語では、物事を調べてみたり、見てみたりするような事を、直訳すると「思っている疑問を検証しよう」という堅苦しい表現を使う。「大らかなオージーにちょっと似合わないだろう」と思う人が少なくないと思う。その通り。Check out my suspicions、要は「思っている疑問を検証しよう」から省略し、砕けた言い方に変わりsuss outという形になった訳だ。典型的なオージー英語である。
豪キャブラリー: Pozzy
あらゆることをやるには自分の居場所が大事だ。だからオージー英語のpozzyも非常に大切な言葉。自分がどこにいるかを示す言葉だ。オージー英語らしく省略言葉でもある。
何でPanel VanはShaggin’ Wagonともいう?
Why Are Panel Vans Called Shaggin Wagons? Panel van is a Strine term for a two-seat vehicle with an enclosed cargo area behind the driver. 日本語の意味 Panel van は運転席の後ろが荷室になった二人乗りの車です。 Explanation Australians also call it a panno. During the 1970s and 1980s, many young Aussies nicknamed them shaggin’ wagons. 日本語での解説 Panno とも呼ばれます。1970〜80年代には若者の間で shaggin’ wagon という愛称でも知られていました。 Example “He’s restoring an old panel van.” 日本語訳 「彼は古いパネルバンをレストアしている。」 Strine Culcha Panel vans became icons of Australian youth culture thanks to colourful murals, custom paint and weekend cruising. オージー文化メモ 派手なペイントやエアブラシで飾られたパネルバンは、オーストラリアの若者文化の象徴になりました。 Related Terms

