Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー:Shellack
Shellackは「ボコボコにする」というオージー英語だ。主にスポーツに使われている言葉で、完敗されたチームは「copped a shellacking」と言われるのが決まり文句に近いのだ。
Aussie ‘X’ Gender Passports Given the Wako Treatment in Japan
Australia’s revolutionary passports have been given the Wako treatment in Japan. No, that’s not a spelling mistake (it’s pronounced Wah-Koh, not whacko), nor does it mean Down Under travel documents are being held up to ridicule. In fact, Wako University, a tertiary institution located in the outer Tokyo suburb of Machida, typically uses posters hung…
豪キャブラリー:Rotten
Rottenは、昨日の続き「泥酔状態」を示す言葉。厳密に言えば「腐っている」という意味だけど、オージー英語ではどうにか「酔っ払ている」となった。Rotten drunkを「べろぼん酔っ払ている」として使う場合も多い。
日本語が大きく影響を与えた豪州言語
オーストラリアでは、数少ないながら日本人・日系人の影響が昔からあった。19世紀からでも、日本人を中心に西オーストラリア州のブルーム市では、多くの日本人が真珠取りに活躍したのがある程度知られているが、そこで生まれた言語の貢献についてはそれほど知られていないかもしれない。
豪キャブラリー:Rellies
LとRで苦しむ多くの日本人にとって苦手な言葉ではあるかもしれないが、なんだかんだ言っても最終的に頼りになるのはrelliesだよね。しかし、relliesって何?オージー英語では、relatives(親戚)の略なんだ。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 4 Part 2/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は4作目5部中2部目。

