Trippy, the Ice Kangaroo

DSC_0030この頃、東京では大量な雪が降り続けている。あまりいいことがないが、その結果一つがTrippy, the Ice Kangarooの登場である。
日本初の氷カンガルーだろう!

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Oh, Maggie I Should Have Known! Bubble Era Tokyo’s Aussie Haven

    When I first got to Japan in the late 1980s, Australia was hot property–mainly in a literal sense for real estate investment, but also for honeymooners and koala fans. But finding anything “Australian” in Tokyo was bloody hard and homesickness particularly strong in those days, so I was deeply grateful for Maggie’s Revenge and the kangaroo awning that advertised the establishment. Maggie’s Revenge was an Aussie-themed bar in the Roppongi nightclub district of Tokyo, which was a bit of a drag for me to get to as I was living in the northern part of the capital at the time. Sometimes, you could buy a meat pie there, and always…

  • この言葉本当にオージー英語で大活躍Bar None?

    「バー」じゃない?オーストラリア英語の Bar Bar と聞くと、多くの人はお酒を飲むバーを思い浮かべます。 ところが、オーストラリア英語では bar にまったく違う意味がいくつもあります。 例えば、 “I won’t have a bar of it.” これは 「そんな話、お断り。」 「絶対に受け入れない。」 という意味になります。 また、昔は自転車のハンドルやフレームに人を乗せることを bar と言うこともありました。 子どもの遊びでは、「先に bar! と言った人が権利を持つ」という意味で使われる地域もあります。 つまり bar は、一つの意味だけでは理解できない、多義語なのです。 文脈を読むことが何より大切になります。 Strine 単語 Bar 意味 文脈によって意味が変わる表現。 代表的には、 例文 I wouldn’t have a bar of it. 「そんな話には絶対に乗らないよ。」 日本とのつながり 日本語にも「かける」のように意味がたくさんある言葉があります。 英語も、一つの単語が複数の意味を持つことは珍しくありません。 辞書で最初に出てくる意味だけを覚えると、本当の英語は見えてきません。Barはchuckやcrackなどに並べてオージー英語で大活躍動詞の一つ。「禁止する・通さない」、「自転車の二人乗り」、「権利を出張する」「唾を付ける」などとして使うことがある。文脈を読む力こそ、オーストラリア英語を楽しむ近道です。

  • コアラが「飲み屋」に侵入し、寝入る

    Koala invades bar, sleeps it off オーストラリア北部にあるマグネチック島のバーにコアラが入り込んで寝ちゃったことが先週末あったとメルボルンのエイジ紙が報道した。 バーテンダーのケビン・マーティン氏が雄コアラの行動に驚かされたという。 「コアラが「バー」にやってきたので身分証明書があるかと聞いたら、ご機嫌斜めになって天井まで登って寝た」とマーティン氏がいう。コアラは集客力があり、いつでも大歓迎との事だ。 コアラはレンジャーに保護され森に戻された。 詳しくはこちらへ(英語) A koala invaded a bar on Queensland’s Magnetic Island before promptly sleeping it off, according to the Melbourne Age on Thursday. Read the story here.

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    Aussie ‘X’ Gender Passports Given the Wako Treatment in Japan

    Australia’s revolutionary passports have been given the Wako treatment in Japan. No, that’s not a spelling mistake (it’s pronounced Wah-Koh, not whacko), nor does it mean Down Under travel documents are being held up to ridicule. In fact, Wako University, a tertiary institution located in the outer Tokyo suburb of Machida, typically uses posters hung up in the carriages of capital area trains to provide a short lesson for commuters. The university’s current poster focuses on how Australia now deals with the issue of gender when it comes to issuing passports. The distinctive yellow posters, effectively an advertisement for the privately funded university, feature a kangaroo with joey and people…

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    豪首相が「人類滅亡」をTVで発表

     ジュリア・ギラード豪首相が6日付とある豪テレビ局用に「世界に人類が撲滅する」と発表したことはフェーファックス紙ネット版が報道した。  幸いにジョークだった。  終末論の一つとしてマヤ文明が2012年12月21日から23日の間に人類が撲滅するということを連想して世界中に広く課題となっていた。  この話に伴ったオーストラリアの若者向け全国ラジオ局トリプルJが人類撲滅直前人間を祝うことにした。その一環として、総理大臣が協力することになって、同局が制作するテレビ番組のために一シーンを撮影することになった。  ギラード氏は、「オーストラリア人仲間、人類撲滅が近づいている。Y2Kでもなくて、(オーストラリアが今年導入して猛反対された)炭素税でもなかった。人類撲滅は、人間食いゾンビであろうが、地獄的な野獣であろうがK-POPの完全統治であろうが、最後まで私はあなたたちのために必死に戦います」と宣言した。  最後に「ま、人類撲滅であれば少なくとも(政治家を厳しく追及するで有名な番組である)Q&Aでなくてすめるよね」。  ギラード氏の放送に対して豪国民が賛否両論  「有権者をバカにするな」や「納税者の血税の無駄だ!」という声も上がる一方「国民のレベルから行動するのがいいな」と「ジュールズ(同氏のあだ名)最高!ちなみに、俺はゾンビだと思うぜ」という反応もある。  トリプルJの「人類撲滅」プログラムは7日9時(豪東海岸時間)放送される。ネット上でも聞ける。 ‘I won’t have to do Q&A again’: PM spoofs end of the world