Chunder/反吐

chunder

Australian English
To vomit, throw up, regurgitate. Also called a “technicolor yawn,” or “driving the porcelain bus.”

日本語
反吐する。げろする。また、同意味としてtechnicolor yawn 「直訳:テクニカラーあくび」とdriving the porcelain bus「直:磁器製バスを運転する」使うこともある。

Plain English
Throw up, heave.

豪語日本語米・英語
Had a huge night on the piss and finished with a chunder on the lawn.酒を飲みすぎて、芝生にげろをはいった。I had too much to drink last night and threw up on the lawn.
You make me chunder!君って気持ち悪い!You make me sick!

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Australia Wants You! Apply Now

    在日オーストラリア大使館が募集中 The Australian Embassy in Tokyo is advertising to fill two positions at the moment. The embassy is looking for a public diplomacy officer (strategic communications) and a research officer (political). Links to the application sites are below.  在日オーストラリア大使館では2つのポジションの募集しております。募集職種は、パブリック・ディプロマシー官(戦略的コミュニケーション)およびリサーチ担当官(政治)です。大使館の応募サイトへのリンクは下記をご参照ください。 Both of these would be outstanding positions and highly recommended to advance Australia’s standing in Japan.  いずれのポジションも大変魅力的であり、日本におけるオーストラリアのプレゼンス向上に貢献できる、強くお勧めできる職務です。 Applications

  • Grizzle/ぐずる

    grizzle Australian English To moan and complain unceasingly. This word is used mainly to describe the behavior of grumbling children, but can also be used about adults who complain without due reason. 日本語 めそめそする。ぐずる。泣き言をいう。この言葉は、主に小さい子がぐずぐずしている時に使われているけど、特に大きな理由がなく泣き言をいう大人に対して使っても違和感を感じさせないだろう。 Plain English To whine. Strine Dictionary

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    地方から世界へ!日豪の絆をつなぐ新たな外交

    Local Connections, Lasting Australia–Japan Friendship 地域の力が日豪関係の未来をつくる 日本とオーストラリアの友好は、首都の政府だけで育まれるものではない。地域や自治体、そして人々の交流こそが、両国の絆を日々深めている。 Australia and Japan’s friendship is built on more than government meetings in national capitals. Local communities, councils and personal relationships play a vital role in bringing the two countries closer. 2026年、初の「日豪サブナショナル外交フォーラム」が開催された。東京都の小池百合子知事が基調講演を行い、地方自治体、大学、スポーツ、教育、地域コミュニティなど、幅広い分野の関係者が参加した。 The inaugural Australia–Japan Subnational Diplomacy Forum 2026 brought together representatives from local government, academia, sport, education and community organisations. Tokyo Governor Yuriko Koike delivered the keynote address, highlighting the importance of cooperation beyond national governments. 議論のテーマは、地域間連携や草の根交流から、スポーツ、技術革新、災害対応、若者の交流まで多岐にわたった。 Participants explored opportunities for regional partnerships, grassroots exchanges, sporting connections, innovation, disaster response and youth engagement. 日豪友好協力基本条約の署名から50年。これからの半世紀も、地域と地域、人と人とのつながりが、両国の関係を支える大きな力になりそうだ。 With 50 years having passed since the signing of the Basic Treaty of Friendship and Cooperation, these local links…

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    魚、ワニをはじめクィーンズランド北部の様々なBig Things

     オーストラリア北部にあるクィーンズランド州は、ある意味で「Big Things」聖地と言えるかもしれない。  いろいろな理由がある。同州面積の大部分が熱帯雨林地に占めてあるため、気候に恵まれているということで観光地として最適である上にそもそも住民たちがbanana bender(バナナを曲げる人々)と(半分だけ冗談)呼ばれているので「Big Things」のようなキッチュ・意味不明の存在をそこに合っている気がしなくない。  クィーンズランド北部では「Big Things」が特に被いと言っていいと思う。また、似ている物も多い。例えば、ビッグ・バラマンディは同地域に繁殖するバラマンディという魚を同州北部のノーマントン町とデイントリー町のいずれにもある。両町もビッグ・クロコダイルもある。  面白いことにノーマントン町でもデイントリー町でもいずれのビッグ・バラマンディの大きさは高さ6メートルと幅2メートルとなっているが、どちらも外見的にかなり違う。バラマンディは、恐らくクィーンズランドで取得する魚の最も有名な魚だろう。  各ビッグ・バラマンディとビッグ・クロコダイルのいずれも、「Big Things」らしく特に動いたり、面白いことをやったりするわけでもないが、あるだけでそこの町おこしなどのような存在がある。しかし、デイントリーのビッグ・バラマンディはバーベーキュー・ガーデンの入り口に設置してあり、PRするという役割を果たしていると言える。 Daintree’s Big Barramundi View Larger Map Normanton’s Big Barramundi View Larger Map ノーマントン町へ(ビッグ・バラマンディの映像もあり) Big Barramundi BBQ Garden

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    豪国民食と言われているVegemiteが90周年を祝う!

    オーストラリアの国民食と言われているべジマイト(Vegemite)今日、10月25日、90周年を祝う。  フレッド・ウォーカー(Fred Walker)氏という方が1923年にべジマイトを発明した。  ベジマイトは、塩辛く濃い茶色のペースト状の食品であり、主にサンドイッチやトーストに塗ったりして食べるが、料理に使うこともある。日本で納豆が外人が一番食べにくい食品と思われているように、オージーがまず独特な味があるべジマイトを半ば冗談でで外国人に食べさせることがほぼ通例と言える。  べジマイトがイースト菌抽出物(酵母エキス)を元に作られている。実際には醸造の副生成物であり、麦芽抽出物も含んでいる。ベジマイトはチアミン(B1)・リボフラビン(B2)・ナイアシン(B3)・葉酸(B5)などのビタミンB群に富んでいる。めちゃくちゃヘルシーな食品だ!  また、多くのオーストラリア人にとってべジマイトの魅力が豪食文化に止まらず、国の文化全体まで成る。  広告業界では昔からべジマイト広告やCMがオーストラリア国内の浸透度が高く今でも1950年代のテレビCMに使った表現である「Happy Little Vegemite」がオージー英語となり、「喜んでいる」という意味を示す(皮肉的に言う場合が多いけど、、、)。  また歌詞などに良く登場する。もっとも有名な例が1982年世界中に大ヒットしたMen at Workの「Down Under」では一部の歌詞がべジマイトに触れる、アメリカなど一世風靡した(あまり美味しくないかもしれないので、人気があくまでも短期だったが)。  今も昔もグラス容器で販売されているが、昔は蓋が違ったので、使い終わったべジマイト瓶がカップとなり、今でもべジマイト瓶カップが多くのオーストラリア家庭で使用されている。  その他のべジマイト効果は、塩分が多いので口内炎対策、グレービーの味付、ビタミンB豊富であるため立派な二日酔い対策、(ほかの豪国民食と言われている食品)ミート・パイ材料や靴磨き。  ちなみに、この数年景気が比較的に良いオーストラリアの豪ドル割高によってべジマイトの海外販売価格が豪国内より安い場合が多い。日本では、明治屋、カルディコーヒーファーム、プレッセなどで取り扱っている。Amazonでも買えるし、約380円ではオーストラリアの約$4で価格が同等ぐらい。 Vegemite Official Site (英語) Vegemite Wikipedia (英語) べジマイト・ウィキペディア(日本語) オーストラリアの食文化(日本語) 2ちゃんねる「べジマイト スレ」(日本語) べジマイト・レシピ(日本語) べジマイト国内販売(ネット上) VegemiteFAQ Vegemite歴史タイムライン(pdfダウンロード) 豪テレビ初期時代(1950年代)の「Happy Little Vegemite」CM(オーストラリアでは伝説的な存在となっているCM) Vegemite is cheaper overseas than in Australia Vegemite turns 90. Here’s 10 cool things it can do besides making toast delicious べジマイト(オーストラリア検索エンジン・リンク集) ベジマイト・納豆を食べてみよう