「やばいリンガル」Lair (アジト)

 Lairは、米・英語で使うと「アジト」や「隠れ家」などを意味するけれど、オージー英語ではもっと軽い事を表す場合もある。どのような意味になるのか、見てみよう。
A lair in British or American English can conjure up images of a hideout or animal’s home, but it takes on fair less sinister meaning when used in Strine.

Lair
日本語の意味
Meaning in Japanese
1)隠れ家。アジト
2)(野生動物の)巣・穴
1) Kakureie. Ajito
2) (Yasei dobutsu no) Su. Ana
米・英語の意味
Meaning in U.S./British English
Lair, hideout, animal’s home
だけどオージー英語では、、、
But the meaning in Strine is....
1) To skylark, mess around wildly
2) To be a troublemaker
3) To be cheeky
1)バカ騒ぐこと。
2)派手な不良・チンピラのこと。
3)やんちゃな人に~

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Righto

    Rightoは、は気軽く相手に対して同意を示している言葉であり、おそらくall rightの省略でありながらもうひとつのオージー英語の特徴である言葉の最後に「o」という母音を付け加えた形になっている。二つのオージー英語特徴を示しているという意味は、ちょっと特別な言葉かもしれないね。 Rightoも、何らかの行動を起こす前に自分自身にいう言葉として使う場合もあり、沿いう時は日本語の「よっしゅ」と同じような感覚で使う。 Righto, then, let’s check out the table to see how “righto” comes up in other forms of English and in Japanese.

  • 元オーストラリアン・オブ・ザ・イヤーが人種差別禁止条項を「豪憲法に」

     豪先住民であり2009年度オーストラリアン・オブ・ザ・イヤーミック・ドッドソン教授は、豪憲法に関する有識者会議の提言を支持し「人種差別禁止条項を豪憲法に取り入れるべきだ」、と12日付のシドニー・モーニング・ヘラルド紙が報道した。  ドッドソン教授は条項が「白豪主義の法的・政策的の死体を永遠に埋められるだろう」という。  今年1月有識者会議は豪政府に「憲法が人種・皮膚の色または種族的出身に基づく差別を禁止すべきだ」と提言した。  豪先住民の最も重要なリーダーの一人であるオーストラリア国立大学法学部教授であるドッドソン教授は初めてその提言を公の場で指示を明らかにした。  ちなみにオーストラリアン・オブ・ザ・イヤーというのは世界中に他の例が見ない賞である。毎年贈られる賞であり、その年オーストラリアに最も貢献した人物一人にに贈られる。独立した委員会が受賞者を決める。受賞者がオーストラリアの建国記念日となる「オーストラリアの日」1月26日に行い、大人気なイベントである。