豪キャブラリ: Barbie
One of the most enduring images of Australian culture.
![]() | 豪 | 英・米語 | 日本語 |
| Barbie | Barbecue | バーベキュー |
One of the most enduring images of Australian culture.
![]() | 豪 | 英・米語 | 日本語 |
| Barbie | Barbecue | バーベキュー |
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は6作目5部中4部目。
Smokoは典型的なオージー英語であり、典型的なオーストラリア人の行動を示す言葉でもある。厳密に言えば「一服」の意味。ニュアンスも全く同じだが、、、オーストラリアは禁煙大国のため、職場での喫煙が禁じられ、実際に仕事の一休みの時タバコを吸う人はほとんどない。しかし、喫煙が主流だった頃の流れからこの言葉は今に至っても使われている。
Dancing to AKB48, watching infant girls playing with toys, lingerie and lightning striking were among the 10 most-viewed videos on YouTube in Japan for 2013. Here’s the Top 10. No. 10 Dancer Kenji Ebina Performs on America’s Got Talent No. 9 Jojo’s Bizarre Adventure Trailer No. 8 Lightning Strikes Odakyu Line Train No. 7 Anpanman Gogo Elevator No. 6 Haruna Kojima Peach John Lingerie No. 5 Samantha Thavasa Workers Dance to AKB48 No. 4 Anpanman Conveyor Belt Sushi Toy No. 3 God Eater 2 Trailer No. 2 Anpanman Spinning Dreamland No. 1 AKB48 Roadies and Other Employees Dance to AKB48
「No Hoper」って、そんなにひどい意味? 「見込みがない」は人にも使う? Aussieには、少し耳が痛いこんな表現があります。 “He’s a no hoper.” 直訳すると「希望がない人」。 でも実際には、「成功する見込みがない人」や「どうしようもないヤツ」という意味で使われます。 試合でまったく勝てそうにないチーム、何をやってもうまくいかない人、努力する気がない人などを少し皮肉っぽく表現するときによく耳にするStrineです。 Word no hoper 発音 /ˌnəʊ ˈhəʊpə/ Meaning 見込みのない人。 将来性がない人。 何をやってもうまくいきそうにない人。 必ずしも能力が低いという意味ではなく、「本人にやる気がない」「期待できない」というニュアンスで使われることもあります。 Example Everyone reckons he’s a no hoper, but he keeps trying. 「みんな彼は見込みがないと言うけど、それでも挑戦し続けている。」 日本人ならどう言う? 日本語なら、 などが近いでしょう。 ただし no hoper は、人をレッテル貼りするような響きがあるため、あまり気持ちのいい言葉ではありません。 Aussie × Japan 面白いことに、Aussieは no hoper と呼ばれた人が大逆転する話も大好きです。 スポーツでも、ビジネスでも、「誰も期待していなかった人」が成功すると、みんなで応援します。 だから no hoper は、必ずしも一生そのままという意味ではありません。 Aussieは、人にニックネームを付けたり、少し皮肉を込めて呼んだりする文化があります。 でも、本当に面白いのは、そのあとです。 昨日まで no hoper と言われていた人が、翌日にはヒーローになっていることも珍しくありません。 だから、この言葉を聞いても落ち込む必要はありません。 Aussieは「逆転劇」が大好きなのです。 関連記事
一昔前オーストラリアと言えば「ワニ」と思い浮かぶ人が居るかもしれない。1980年代ではあの有名なオーストラリア映画「クロコダイル・ダンディー」が日本を含めて世界中に大ヒットした上に、日本ではあまりなじまなかったがアメリカを中心にワニ・ハンター故スティーブ・アーウィン氏が1990年代後半から200年代の半ば頃の間一世風靡をした。なのに、オーストラリア最北部の近くに違う形のビッグ・スターワニの存在もある。それはビッグ・ボクシング・クロコダイルであるのだ。 ビッグ・ボクシング・クロコダイルは、オーストラリアの「Big Things」の一つである。高さ・長さいずれも8メートルの巨大ワニは、「Big Things」らしく特定な役割がまったくないが、一応ガソリン・スタンドの近くにあり、世界遺産であるカカドゥ国立公園へ行く道の途中でもある。 ビッグ・ボクシング・クロコダイルはオーストラリア北部のノーザン・テリトリー州に1980年代に作られて、現在多くの観光客にとってほぼ他に何もないところの唯一の思い出となるかもしれない、、、 View Larger Map
世界第二次大戦中の1942年に、大日本帝国海軍の3隻の特殊潜航艇がオーストラリア、シドニー湾を攻撃して、その後3隻雷撃で沈没した。 3隻特殊潜航艇のうち2隻がすぐに見つけられたが、3隻目はなかなか表れなかった。そして、ようやく2006年にダイバーがシドニー湾に3隻目の特殊潜航艇 豪政府は沈没した特殊潜航艇周辺が危険性あるとして接近禁止したが、この頃安全を確認し、つい今週になってからダイビングを許可することになった。 現地の報道局ニュース Sydney sub wreck opened to divers(英語)
We use cookies to improve your experience on our site. By using our site, you consent to cookies.
Websites store cookies to enhance functionality and personalise your experience. You can manage your preferences, but blocking some cookies may impact site performance and services.
Essential cookies enable basic functions and are necessary for the proper function of the website.
These cookies are needed for adding comments on this website.
Statistics cookies collect information anonymously. This information helps us understand how visitors use our website.
Google Analytics is a powerful tool that tracks and analyzes website traffic for informed marketing decisions.
Service URL: policies.google.com (opens in a new window)