豪キャブラリー:Bogan Bits

「Bogan bits」とは、女性boganが髪を後ろで高いポニーテールや大きなもつれたお団子にまとめ、前髪として2本の毛束だけを残したヘアスタイルを指す。

Strine Dictionary | 考えRoo

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Boomerang Shrine And Shooting The Rapids

    Mrs. Kangaeroo and I got another wonderful experience shooting down the rapids in the delightful Saitama Prefecture town of Nagatoro, which is also home to a shrine hoping to draw people back with something of an Aussie touch. Boomerang Kaeru Shrine, just outside Nagatoro Station, is dedicated to the worship of frogs, but is actually a play on words. The Japanese for frog is kaeru (蛙), but also a homonym for returning home (帰る), hence the boomerang, which (allegedly) returns to the thrower upon being hurled. (This is a story for another day). Also got to find some Engrish that appealed to my eternal schoolboy side.

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    The Big Redback: 豪文化象徴である「便座の背赤グモ」のBig Things版

    一昔前まで下水道がまだ通っていなくて屋外トイレがオーストラリア都市部を含めて多くのところでは主流だった。暗くて、臭くて夜になると本当に怖い思いを持ち、用を足すのは覚悟の上で行ったようなことだった。特に子供たちにとって。  その「恐怖感」からオーストラリアの文化の象徴が生まれてきただ。それは「屋外トイレの便座にある背悪グモ」の伝説だ。  オーストラリアでは毒グモがたくさんあり、その中で最も有名な例があの日本でも侵略的外来種として指定されている「背赤グモ」だ。実際にさされるケースが稀だが、暗いところが好き同クモは、何でか分からないけど屋外トイレと関連するように見えた。その伝説を称えるカントリー・シンガーであるスリム・ニュートン氏が1972年に「便座の背赤グモ」という曲を発表し、もう早ランキング1位となり、今でも知らないオーストラリア人がいない。もう一つの効果がその「屋外トイレの便座にある背赤グモ」の伝説を維持することだった。  そして、その伝説を称える「Big Things」もある。  クィーンズランド州ブリスベーン市郊外にあるBig Redbackだ。その高さ3メートル、長さ3メートルの背赤グモが屋外トイレを登っているように1996年に製作された。  ちなみに、屋外トイレがあまりにもオーストラリア文化に溶け込んでいたので、独特なオージー英語であるdunnyと呼ばれるようになった。 The Redback on the Toilet Seat(歌詞の和訳は下記) 便座にあった背赤グモ 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 空へ高く飛び込んで、着陸したらあの賢い背赤クモはどこにも見つからなかった。 家内のとこに走り込んでどこで刺されたを教えると、家内が『理髪屋で使うような』髭剃りを取り出したら、僕が激怒した。 『やろうとすることをおいておいて医者を呼んでください。』 『恐らく、君が考えている治療法が毒より危険だろう、という気がする。』 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 横になれず、座り込めず、どうすればいいのか分からない。看護婦たち皆が大喜びが俺自身の視野が違う。 『恥ずかしいだ』と言うのは最も前向きな言いかたにしておこう。 俺は食べられないほど気持ちが悪くなったのに、あのグモが多いに御馳走した。 退院して家に帰ったら、こうしておこうと思う。 そして、あのグモが今僕が感じている痛みが少し分かるだろう。 あまりにも多く注射それたのでまるでふるいに見えるようになった。 あの背赤グモの生き残る生命期間が短いぞ、とここで約束するよ。 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 大きな地図で見る

  • Why Do Aussies Love Their “Trackies”?

    なぜAussieは「Trackies」が大好きなの? 朝早くコンビニへ行くと、パジャマ姿の人を見かけることがあります。オーストラリアでは、その代わりによく見かけるのが…「trackies」です。 スーパーへ。ガソリンスタンドへ。犬の散歩へ。時にはカフェへ。 「今日はちょっとそこまでだから。」 そんな気軽な気持ちで、多くのAussieが愛用しているのが、この快適なズボンなのです。おしゃれを競うためではありません。何よりも「楽だから」。それが、Aussieらしいところです。 Word Trackies Pronunciation /ˈtrækiːz/ Meaning トラックスーツやスウェット上下、または特にトラックスーツのズボン(ジャージ)を指すAussie英語です。 日本語なら、「ジャージ」「スウェットパンツ」「部屋着」が近いでしょう。 日常会話では特にズボンだけを指すことが多く、 “I’m just wearing my trackies.”と言えば、「今日はジャージだから。」という意味になります。 Example I’m staying home today, so I’m living in my trackies. 「今日は家でのんびりするから、一日中ジャージだよ。」 また、 It’s too cold for shorts. I’ll put my trackies on. なら、「短パンじゃ寒いから、ジャージを履こう。」という意味になります。 日本語で言うと? 日本では「ジャージ」は学校の体育や部活動のイメージが強いかもしれません。一方、Aussieではもっと生活に溶け込んでいます。近所へ買い物に行くときも、休日に家でくつろぐときも、飛行機で長時間移動するときも、気軽に履く人がたくさんいます。決して「だらしない」という印象ではなく、「今日はリラックスする日なんだな。」くらいの感覚です。 Australia–Japan Connection 日本でも、コロナ禍以降は部屋着やスウェットで過ごす時間が増えました。Aussieでは、それよりずっと前から「快適さ」がファッションの一部でした。もちろん、結婚式やレストランではきちんとした服を着ます。でも、近所への買い物くらいなら、trackiesで十分。そんな肩の力の抜けた暮らし方も、Aussie文化の魅力です。 Aussieには、「人は服ではなく、人柄で判断する。」という雰囲気があります。だから、ブランド物のスーツを着ていても偉いわけではありません。反対に、trackies姿でも素敵な人はたくさんいます。快適さを大切にしながら、自然体で暮らす。そんなAussieらしい価値観が、「trackies」という何気ない言葉にも表れているような気がします。