Cop A Gander At These Rippers Too...
Big Australia | Biz | StrineBig Captain Cookが只今売り出し中
オーストラリアの英国植民地化に深く繋がっている人物であるジェームズ・クックが意外と豪州「Big Things」仲間入りしている。 クィーンズランド州北部にあるケアンズではキャプテン・クック・ハイウェイ添えに1960年代に作られた高さ7メートル幅2メートルの敬礼しているBig Captain Cookがある。 キャプテン・クックは、1770年にオーストラリア東海岸を到達している間初めてヨーロッパ系の人がケアンズ周辺まで行った。その18年後、イギリス人がオーストラリアを入植した。 実は、このBig Captain Cookも日本との関連もある。元々設置された場所の土地は日本の企業に買収され、解体・撤去するという話しがあり、今では売り出し中だそう。お金も土地さえあれば、誰でも「Big Things」のオーナーになる大チャンスだ! 大きな地図で見る
豪最低製品が2013年Shonky賞で選ばれる
Shonkyは、独特なオージー英語スラング言葉一つであり、「怪しい」という意味だ。 このShonkyは、一般消費者向け製品やサービスなどを信頼度調査・評価などを行なっている雑誌である「Choice」誌が2006年以降毎年全豪で最も信頼できない商品を選別し「Shonky賞」を与える。 2013年の「第8回Shonky賞」の受賞社が29日付で発表され、バナナ・ハニー無しの「バナナ・ハニー・ドリンク」やこっそりと値上げしたエネルギー会社がゲーム・メーカーEAや航空会社カンタスと一緒にワースト8怪しい商売方が指摘された。 第8回Shonky賞受賞社は、「放し飼い鶏からのエコ卵」として売られた養鶏卵を販売するecoeggs、以前に指摘があったにも関わらず作り続けた子供が飲み込める大きさなおしゃぶりを作るNUK、海外で無料が豪で1分$2.50(約250円)請求するEAゲームサポート、値上げの通知を請求書の裏に小さい字で書き一般発表がないままで請求書を送信したから消費者に値上げの知らせをしたEnergy Australia、大きいサイズティッシュを発売したが実際に15%小さくなったものを出したKleenex Australia、不可能にもかかわらず約$1000でブラック・リスト削除などを約束したCredit Repair Australia、とバナナ・ハニーづリンクを売れたがバナナもハニーも含まれていないOats Expressと航空会社カンタスのウェブサイトで検索ツールバーをダウンロードする見返りにマイルを与える計画でシドニーメルボルン間に相当するマイルを得るために8年間もかかる。 Choiceは、2006年から毎年Shonky賞を与えている。 Choice第8回Shonky賞公式サイト Shonky賞歴代受賞恥殿堂
豪キャブラリー:Strewth
Strewthは、ちょっと古いであるものの、典型的なオージー英語言葉の一つである。 少しいらだっている時にストレスを発散しようとするが極端に悪い言葉を使いたくない時につかう言葉だ。いうとちょっとかわいく感じながら完璧にオージーっぽく響く言葉。
Big Australia | Biz | Sportsでかいボウルズが元気な豪老人の原動力だ!
日本では活発な高齢者の多くがゲートボールに熱心と同じようにオーストラリアのシニアたちの大部分がスポーツに励んでいるが、やっている競技が芝生上でやるボーリングであるローンボウルズ。 かなり広いスペースが求められるローンボウルズは、狭い日本であまりなじみのないスポーツだけど、やっていることはやっている。 しかし、広いオーストラリアではほとんどの町の中にはボウルズ・チームがあり白服姿の高齢者がぞくぞくと見える。多くの選手にとって「ボウルズ」が命だ! そして、そのローンボウルズの最も大きな例がオーストラリアのキッチュで有名な「Big Things」のひとつとしてニューサウスウェールズ州観光地ポート・マッコーリー近くにあるレーク・カッシーのBig Bowlだ!(ローンボウルズのボウルズは複数形であり、単数形になるにはボウルという。茶碗のボウルと違う。) 1975年制作のBig Bowlは、高さ約1.8メートルであり、重さ約2トンで世界最大ボウルだ。レーク・カッシー・ボーリング・クラブ前に置かれている。 View Larger Map
豪キャブラリー:Black Stump
Black stumpは「長距離」を示すために使われているストライン(オージー英語)。同義語Whoop Whoopもある。 Example: We drove past the black stump and knew we were out in the bloody middle of nowhere. 例:「俺たちはブラックスタンプを通り過ぎて、本当に何もない場所に来たと分かった。」
豪キャブラリー: Packed
考えてみれば、今日の豪キャブラリー「packed」はそれほど常識はずれの意味ではない。オージー英語では「混んでいる」ことを示すが、直訳すれば「詰めている」という意味がある。そう考えれば理解できなくないよね。しかし、他の英語圏ではpackedはこの使い方をしない。

