Cop A Gander At These Rippers Too...
AFL – Modern Australia’s Religion and Failed Proselytizing in Japan
If post-European colonization Australian has any sort of religion, there’s a good argument to be made that it could be the indigenous code of football, known as Australian Rules. For most Australians in the southern part of the country, footy provides them with the closest opportunity they will have to a tribal allegiance and generally…
豪キャブラリー:Twit
Twitと言えば多分ほとんどの人がそのマイクロブログTwitterを浮上するだろうが、オージー英語ではtwitは昔からおちょこちょいことをやった人に対して軽く叱る言葉である。言われたら嬉しくなることはないがそれほど強いインパクトがあるような言葉ではない。
泥棒が、、、コアラだった!
オーストラリアアデレード市に「泥棒が自宅に入り込んだ見たい」という電話が14日午前中市内のある夫婦から警察当局に入り、警官が駆けつけたところすぐに「犯人」を捕まえた、、、コアラだった、とオーストラリア多文化放送局SBSが報道した。 夫婦が無事だったし、結局何も盗まれなかった。 一方、「犯人」のコアラもお騒ぎを起こした後、警官がだっこし、近くの森に放された。 未確認ですが24時間中約22時間寝ると言われているコアラは、以降、恐らく再び寝入りしただろう。 「起訴することはなかったよ」とある警官がコメントしたらしい。 (元記事:英語)Koala sparks Adelaide police incident
豪キャブラリ: Brizzie
A city chock-a-block full of banana benders.
豪キャブラリー: Snags
オーストラリアではbarbieは儀式に近いほど豪州文化に根付いている。そして、そのbarbecueに欠かせない存在なのがsnagである。他の英語圏ではsnagは出っ張っている木の根のことだが、オージー英語ではソーセージのことだ。ソーセージは、また、mystery bagとも言われる。これはsnagの押韻俗語であるが、中身に何が入っているかわからない、というミステリーの意味のニュアンスもある。

