真夏に最適なBig Slurpee(本当は飲めないけど、、、)

The Big Slurpee, Coffs Harbour, NSW
 オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)によると豪全国で最も住みやすい気候がある町ニューサウスウェールズ州北部のコフスハーバーには、今日のような猛暑さにパーフェクトな高さ11メートルのシャーベット状の炭酸飲料Big Slurpeeが数年前に一時的にあった。
 Big Slurpeeがオーストラリアの「Big Things」に仲間入りしたのは2009年1月から3月の間だけだった。最初に出来た頃コフスハーバーの新名所として言われたが、結局、設置して僅か数ヶ月後また撤去された。後になって分かったのは広告代理店の広告だった。
 スルーピーは北米・豪州などの7-11コンビニエンス・ストアの最も名商品だ。様々な味や大きさがあり、大人気だ!
 ちなみに、コフスハーバーはオーストラリア国内観光名所の一つであり、市内にBig Bananaという「Big Things」もある。

212/214 Seven Eleven Big Slurpee from outdoor awards judging on Vimeo.

Big Slurpee広告キャンペーン資料

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Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Oz Residents can Win a Free Trip to Tokyo!

    One Aussie resident can win two return tickets from Sydney to Tokyo as part of the Destination Japan Campaign. Entries can be made from the competition website. Entries depend on a supplement that ran in The Australian over the weekend and is copied below. Unfortunately, the competition is only open to Australian residents and conditions apply. See the respective websites to find out what the conditions are. Good luck and — if you do win — feel free to get in touch if Kangaeroo can help out. (Note: This has nothing to do with Kangaeroo.com. We simply thought it might be of interest to our readers.) Competition Website Visit Japan…

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    カンタス航空がオーストラリアでの日本人観光客数を減少続く見通し

     オーストラリアで旅行する日本人の数がこれからも激減するだろう、とカンタス航空が予想していることはニューキャスル・ヘラルド紙が27日報道した。  国立観光予想委員会によるとこの10年間オーストラリアへ旅行する日本人の人数が毎年6%ペースで減少し、これから増加してもほんの少し程度だという。  同委員会が観光客激減の理由は、オーストラリアが観光インフラに投資していないことと日本人の価値変化が背景にあるだという。 Qantas sees little growth in Japanese tourists

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    豪キャブラリー: Dunny

    Dunnyはオージー英語の象徴的な言葉であり、dunnyそのものがオーストラリア人にとって国の代表なイメージでもある。 トイレという意味だけど、外で回りになにもないところにぽつんと置かれているというイメージが浮かび、オーストラリアの広さと大自然の中の孤立さの感覚を思い起こさせるような感じだ。しかし、実際に使うと暗くて臭くて多くの人にとって怖いところだ。おまけに毒蜘蛛の温床する場所でもある。いうまでもなく、dunnyはウォシュレット付きではないはずだ。  

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    Strine-speaking, Sydney-born star made Japan’s queen of natto fermented beans

    Strine-speaking Shiori Kutsuna has been declared the 2012 Natto Queen, an award handed out to celebrities who promote fermented soybeans, or natto, as they’re known in Japanese. Kutsuna, a 19-year-old Sydney-born actress, was presented with her award at a ceremony in Tokyo earlier this week. Natto are a popular dish, particularly in eastern Japan, and are highly valued for their nutritional content and health benefits. Less widely praised are the gooey, sticky texture of the fermented beans. Kutsuna was born in Sydney and spent her formative years in Australia’s biggest city, learning how to speak fluent Strine. She is a dual Australian-Japanese citizen. As Japan’s Natto Queen, an award bestowed…

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    豪キャブラリー: Snags

      オーストラリアではbarbieは儀式に近いほど豪州文化に根付いている。そして、そのbarbecueに欠かせない存在なのがsnagである。他の英語圏ではsnagは出っ張っている木の根のことだが、オージー英語ではソーセージのことだ。ソーセージは、また、mystery bagとも言われる。これはsnagの押韻俗語であるが、中身に何が入っているかわからない、というミステリーの意味のニュアンスもある。

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    感激!同性婚保安可決に豪国会内「合唱団」が豪州人統一感の歌を

    オーストラリアが長年の対立の末、12月7日にようやく同性結婚を合法化し、法案が可決した瞬間国会傍聴席で「皆同じオーストラリア人」という歌を歌い出し、国会議員も一緒に歌ったという感激なハプニングが起こった。  オーストラリアに同棲が多く、同棲の政治力が強いが同性婚反対である保守派が長い間権力を握った。  青年でカトリック神学校の信心深い生徒だった2013年~2015年の間総理大臣だったトニー・アボット氏が同性婚を強く対抗し、認める措置を全面的に却下したが、現首相マルコム・ターンブル氏が同性婚支持者で知られた。  ターンブル氏が与党である(補修派の)自由党内や宗教団体などの反対に対して先月国民投票の実施まで導いた。歴史的に成功率が極めて低かった国民投票では有権者の6割以上の人が同性婚に賛成した。  その結果をもって、ターンブル氏が国会に同性婚認可法案を提出した。国会下院・上院でも圧倒的に指示された。結局、反対したのはわずか4議員。  議席内の同性婚が圧倒的に指示されているにもかかわらず、アボット元総理をはじめ数人の議員が棄権した。豪国会では、法案が圧倒的に支持されている場合、表を数える必要がなく、同性婚についての投票がそのケースだった。  法案が可決し採択されたら、同性婚が合法化された瞬間傍聴席から「我々がオーストラリア人」という曲が一斉歌えるようになった。一緒になった議員もいた。  その曲が元々1960年代日本でもヒットした「ザ・シーカーズ」が作曲し、「非公式な国歌」と見る人が多い。同曲の歌詞は、オーストラリアの歴史の歴史をちなみ、色々な違いがあっても皆が同じオーストラリア人であることを強調し、対等性や平等や統一感を訴える曲であり、オーストラリア人の間に広く愛されている。 Australian parliament breaks into song after passing same-sex marriage law