Rip-snorter, ripper/最高

Rip-snorter, ripper
Australian English

A superlative used to mean something is great, fantastic or wonderful.

日本語
最高や素晴らしいものまたはこと。気持ちを強調する表現。日本語の「立派」をそのままオージー英語(豪語)で使ってもおかしくない!ちなみに、rip-snorterとripperは、同意味であるが、rip-snorterのほうがさらに強調の気持ちを込める。

Plain English
Awesome, brilliant.

That party a fortnight ago was an absolute rip-snorter.2週間前のパーティーが本当に最高に盛り上がったね。That party two weeks ago was absolutely awesome, dude.
Bluey, you’re a bloody ripper.ブルイーって、本当に立派な人だ!Bluey, you’re a great guy.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    「やばいリンガル」Shoot Through(穴などが開くように)撃つ

      米・英語ではshoot throughというと何だかバイオレンスなイメージが浮かぶが、オージー英語では異なる意味になる。どのように異なるだろう?続けて読もう。 To shoot through something in U.S. or British English implies images of violence, but the phrase takes on a different meaning in Strine. Read on to discover how.

  • ここが変だよオージー

     言葉の省略、ビールグラスの複雑な名称、レストランで飲み物持込などオーストラリア人の典型的な行動が多くの他国の人々にとって「変」だ、と27日付のメルボルンエイジ紙がいう。  典型的な「変」なオージー振る舞いは下記を含める。 *言葉を省略する癖のオージー英語 *「プレートを持ってくる」こと(パーティーに一品料理を持ち込む習慣) *BYO(Bring Your Ownの省略。レストランに飲む物を持ち込む習慣) *フッティ(フットボールの省略。場所によって<フットボール>の意味が全然違う。オージーボール、ラグビー・リーグ、ラグビー・ユニオンかサッカーのいずれも当てはまる) *ビールグラスの場所によって呼び名が違うこと *女王様の誕生日が祝日。(イギリスの女王。それに、実際の誕生日と祝日が違う日にある。おまけ、イギリスでも祭日となっていない。) *殺人・銀行強盗のネッド・ケリーが国民的な英雄 *競馬観賞のためにフォーマルな服装を着ること(そして、その立派な格好でべろんべろん酔っ払っちゃう) *”How’s it going?” (オージー英語のHow are you?しかし、何がgoing< 行っている>が不明だという) *ロンドンの雨降りについてぐずる癖(シドニーの年間雨降量の方が多い) *クリスマスの日にシーフッドを食べる習慣 *ミート・パイを称えること *水泳選手を称えること *ポーキーズ(スロット)に夢中 *旅行は海外のみ(ほとんどの人が海外旅行を経験するが東海岸にすむ人々の多くが西海岸にあるパースなどを行ったことがない) *20度以下となると皆が真冬の格好をすること *Thongを足に履く(普段の英語ではthongがT-バックのこと。オージー英語ではbeach sandalを示す言葉だ) その他たくさんあるようだ、、、 元の記事(英語)はこちらへ