Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Why Does Australia Have So Many Japanese War Memorials?

    なぜオーストラリアには日本人戦没者慰霊碑がこんなに多いのか? Most Australians know about the fierce fighting against Japan during the Second World War. Few realise that Australia is also home to dozens of memorials dedicated to Japanese people. How can a country that fought such a bitter war also preserve monuments honouring former enemies? The answer lies not in politics, but in compassion, reconciliation and a shared belief that every life lost in war deserves to be remembered. Over the past 80 years, Australians and Japanese have worked together to care for cemeteries, restore memorials and commemorate those who never returned home. These quiet places tell an important story about how former enemies became trusted friends. 第二次世界大戦で日本と激しく戦ったことは、多くのオーストラリア人が知っています。しかし、オーストラリア国内に数多くの日本人戦没者慰霊碑や墓地があることを知る人は、それほど多くありません。 かつて敵国だった日本人を、なぜオーストラリアが今も大切に弔っているのでしょうか。その答えは政治ではなく、思いやりと和解、そして戦争で命を失ったすべての人々を忘れないという共通の願いにあります。…

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    豪キャブラリー: Footy

    オージー英語らしくフットボールは全国ではfootyとして省略されている。しかし、そのフットボールがどんなfootyかが問題だ。  オーストラリアの国家競技が豪式フットボール(Australian Rules Football)であり、一応全国でリーグ戦を行いながらも特に東南部のビクトリア、南オーストラリア州、タスマニア島、中央北部のノーザンテリトリー州、西の西オーストラリア州でダントツに人気。

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    Oops! Austrian textbook error sparks online calls for Japanese to boycott Aussie Beef

    Japan’s feisty online community briefly urged a boycott of Aussie Beef — arguably Australia’s best-known export to Japan — after an Austrian school textbook referred to the Sea of Japan as the “East Sea,” a Korean label aimed at helping it forget its past as a Japanese colony, according to a June 28 report from online Japanese news site J-Cast. Australia, which uses Sea of Japan in its school materials and official documents, had nothing to do with the textbook. Among the comments posted online were “That Australian mob are simple and will fall for anything,” “Why’s Australia calling it the East Sea if it’s not to their east?” and…

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    オーストラリアの美味しいビスケットは馴染みのTimTamだけじゃない

    今では数多くスーパーなどがオーストラリアの代表的なお菓子「ティムタム」ビスケットを並んでおり、すっかり日本人に馴染んでいると言っても過言ではないと思う。 しかし、幅広い年代に愛されているようになっても、チョコレートで包めているお菓子である「ティムタム」がオーストラリアの最も美味しいビスケットでもない可能性がある。 もしかして、同ビスケットを生産するアーノッツ・ビスケット の冠商品でもないという人もいる。アーノツがオーストラリアの量産ビスケット市場の圧倒的シェアを持つが、美味しさだけを考慮して以下のビスケットが「ティムタム」という勝負出来ると思う。同社がこれら以上にたくさんブランドを作っているが、「ティムタム」に次ぐ日本での販売権を保有しているキャンベルジャパン株式会社を売ってほしいと提案したいです。 「チョコレートロイヤルズ」はカリカリなビスケットにマーシュメロ(ミルクがダークチョコ味)が乗っかってチョコレートにかけられている絶妙なビッキーだ! そして、ミント・クリーム入りビスケットがチョコレートに挟んでいるアッサリ味の「ミントスライス」もあす。 「モンテカルロ」は、2枚のビスケットでクリーム状のフィリングを挟んでいる。ビスケットはゴールデンシロップ、蜂蜜、ココナッツの味がし、クリームはバニラ風味のクリームフィリングで、ラズベリージャムの薄いタフィーのようなコーティングで囲まれている。「チョコレートモンテ」もあり、普通のビスケットがチョコがかけたもの。 「キングストンズ」は「モンテカルロ」に似ているが、一回り小さく厚い上、クリームがチョコ味で贅沢な味。美味しくて食べ応えがある。 「キャラメルクラウンズ」が甘いキャラメルクリーム入りビスケットがチョコレートに包まれている。美味しくてしょうがない! でも、なんと言っても、「ティムタム」の最大ライバルは「アイスドヴォヴォ」だね。小麦粉のビスケットにピンクのフォンダンを2枚のせ、ラズベリージャムをはさみ、ココナッツをまぶした。 これを読んでも、「やっぱり、ティムタムがいいなぁ」という方に、歴代「ティムタム」味は、以下の通りです。Original, Chewy Choc Fudge, Chewy Caramel, Mocha Coffee, Double Coat, Chilli Choc Fling, Tia Maria, Classic Dark, Creamy Truffle Temptation, Black Forest Fantasy, Hazelnut Praline, Love Potion, Red Velvet, Butterscotch and Cream, Choc Orange, Strawberries and Cream, White, Gluten Free, JatzとDark Choc Espresso Martini 。そして、デラックスシリーズであるCafe Latte, Decadent Triple Choc, Salted Caramel Brownie and TimTam ChocMint. 日本で販売されているコアな商品は7種類のようです。ここでは、日本で主に販売されている7種類について紹介。ティムタムオリジナル…オーストラリアでNo.1の商品。チョコクリームで挟まれたビスケットがチョコレートでコーティングされた商品です。ティムタム チューイカラメル…カラメルクリームサンドのビスケットをさらにチョコレートでコーティングした商品です。ティムタム ダブルコート…チョコクリームで挟んだビスケットをさらにチョコレートで全体をコーティングした商品です。ティムタム ダーク…ビターチョコレートを使用しているので、甘さ控えめな商品です。ティムタム ホワイト…ティムタムオリジナルのホワイトバージョン。ミルククリームが甘い香りです。ティムタム チョコミント…ミントクリームで挟んだ商品。チョコミント好きにはたまりませんね。ティムタム マレーリバー ソルティッドカラメル…フレークソルトがクリームに練りこまれた商品です。甘じょっぱさが癖になりそうです。 せっかく日本で販売しているだから日本独特な味を出してほしいよなぁ。「お寿司ティムタム」とか、「ラーメンティムタム」のような味はいかがでしょうか?おかしいと思ったら、以前考えRoo.comで取り上げたようにオーストラリアでは独特な野菜エキスで疲れれているペーストヴェジマイト味「ティムタム」があって「ブリティッシュ・コレクション」の「ティムタム」シリーズの味はフィッシュアンドチップスとバンガーズ&マッシュを含めた。 ああ、、、おなかすいた!

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    Straya, We’ll See Your Vegemite Chocolate and Raise You with Cough Lolly KitKats

    Strewth! It doesn’t get much worse than the latest KitKat concoction to hit Japanese stores, which arguably takes the title of world’s worst chocolate unofficially claimed by Australia when it produced Vegemite chocolate back in June 2015. KitKat Nodoame flavor is now selling at Japanese retail outlets and is the latest in a line of Japanese KitKat flavors that extends well beyond 200. It should be noted, that <i>nodoame is the Japanese word for throat lozenge, and that’s exactly what’s been dished up in the latest KitKat…a throat lozenge flavored-chocolate!!!! For what it’s worth, throat lozenge-flavored KitKat tastes exactly as it sounds, with your average cough lolly covered by waffle…