Me and Robbie McGhie

(Sung to the tune of Me & Bobby McGee)
Buggered at the Jolimont Road end, playing the Blues again
Back when having tats meant you were mean
Robbie pulled a durry out, though it was still during the game
Sucked a tinny filled with Tiger dreams
Balmely hooned and swiped a dirty big coathanger
Got ‘em playin’ soft while the Tiges smashed the Blues, yeah
Cheer squad at the Punt Road end was showing form was fine
Grog Squad singing every chant it knew
Freedom’s just another word for beatin’ up the Blues
Beatin’ don’t mean nothin’ without a flag like ’73, no no
And winnin’ under Tommy was easy Lord, ‘specially ‘gainst the Blues
You know, Tigers winning flags was good enough for me
Good enough for me and Robbie McGhie
From Tommy Hafey’s gold mines to always getting done
The past 37 years have destroyed my soul
Through all kinds of weather, through everything we done
Belief in the Tigers kept us from the cold
Now we’re at the ‘G again, the Crows have to play away
We’re at home, a gold jumper is gonna be just fine
And I’m sure all of our tomorrows are gonna be like yesterday
Holdin’ that Premiership cup is gonna be sublime
Freedom’s just another word for beatin’ the Adelaide crew
2017 premiers, that’s what we’re gonna be, yeah
Yeah, feelin’ good is easy when you’re beatin’ up the Crows
A premiership is gonna be good enough for me, mm-hmm
Good enough for me and Robbie McGhie
La da da
La da da da
La da da da da da da da
La da da da da da da da
Robbie McGhie, yeah
La da da da da da da
La da da da da da da
La da da da da da da
Robbie McGhie, yeah
La da La la da da la da da la da da
La da da da da da da da da
Hey, Robbie
Oh, oh Robbie McGhie, yeah
La la la la la la la la
La la la la la la la la la la la la la la la
Hey, Robbie
Oh, oh Robbie McGhie, yeah
Well, I call him an idol, a premiership back man
I said, not too high on talent, but did the best he can, c’mon
Hey now, Robbie now
Hey now, Robbie McGhie, yeah
Woo
La da, la da, la da, la da, la da, la da, la da, la la
Hey, hey, hey Robbie McGhie, yeah
La da, la da, la da, la da, la da, la da, la da, la
Hey, hey, hey, Robbie McGhie, yeah

* Apologies to Janis Joplin and Kris Kristofferson

Robert “Bones” McGhie was a dual premiership player (1973-1974) for the Richmond Football Club. The heavily tattooed McGhie started his career with Footscray, returned there following his time at Richmond and ended his career at South Melbourne, the team that became the Sydney Swans. He was a fine defender who perhaps didn’t get the accolades he deserved because of his looks, but he has forever been immortalized for having a smoke and a beer on the football field following the 1973 Grand Final, symbolizing a different age from the current milquetoast world of the AFL and extremely healthy lifestyles.
McGhie’s tale of durries and tinnies has been picked up by the Australian Broadcasting Corporation in the lead-up to Saturday’s Grand Final, when the Tigers take on the Adelaide Crows. Should the Tiges win, it’s likely to be slabs all round in Melbourne at least.
Robert ‘Bones’ McGhie: Famous smoking Richmond Tigers footballer revisits MCG

1973 VFL Grand Final (featuring Robbie McGhie)

1974 VFL Grand Final (featuring Robbie McGhie)

1980 VFL Grand Final (Richmond’s most recent premiership, but not featuring Robbie McGhie)

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    ゴミ捨て置き場前の観光スポットであるBig Bicycle

     名目上ではオーストラリアの「Big Things」は観光名所として作られているが、ニューサウウェールズ州シドニーの郊外にあるチュロラのBig Bicycleどう見ても違うような気がせざるを得ない。  チュロラは工業地域であり、近くに南半球最大級の墓場であるルックウォッド・セメテリーがある。おまけ、高さ9メートル長さ6メートルBig Bicycleが工業団地内のゴミ処理場前に置かれている。失礼でありながら、ここが観光するところじゃないとしか思えない。  だが、「Big Things」の魅力の一つが存在意味不明であるという観点から見れば、いいじゃないかなと思う。不思議な巨大物の中でこの1997年に作られた異様なオブジェでも居場所があるかも。 大きな地図で見る

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    「強盗殺人」なのにBig Thingsを含めて豪がNed Kellyを称える理由は何だ?

     今日の「Big Things」はオージー文化に深く関わるものと関するが、その背景が分からないと理解しがたいかもしれない。  ビクトリア州グレンロアンにある高さ6メートル幅2メートルのBig Ned Kellyは、オーストラリアで英雄とされているネッド・ケリーを称える。  「英雄だったら、すごい人だろう?」と思うだろう。  が、、、  、、、実は、強盗殺意人だ。  ま、石川五右衛門やロビン・フッドのように、裕福な人や権力を乱用する人に対して盗難をし、得たものを庶民に配ったりするような犯人だったらなんとなく分かるような気がするね。  しかし、、、そのような強盗者でもなかった。盗んだ物を自分・自分のギャングしか使わなかったし、殺した人が警官及びかつて親しいだった友人だった。  じゃ、政治的な理由でそのようになって人々のために戦った人物だったのか?  それも、ない。イギリス植民地時代だったので、抑圧されたアイルランド系の人だったに違いないが生きている間に特に政治的な動きをしたことはそれほどなかった。後になったそのように描こうとした人が時々出てくるが、本当は恐らく違う。  なんだかんだ言ってもネッド・ケリーはただの強盗殺人としか言うようがない。  なので、何でオーストラリアでそんなに尊敬されている?全国で英雄扱い、史上初長編映画の主体となり、以降ミック・ジャガーやヒース・レジャーなどがネッド・ケリー役を演じたり、実物が警官と正念場があったグレンロアンを中心に活動した地域が観光地となったり、研究の主体となったりしてネッド・ケリー神話が壮大となって、どんなオーストラリア人でもよく知っている。  でも、ただの強盗殺人だったら何でそんなに尊敬されているだろう?  不思議でしょうがないよね。 ネッド・ケリーが自作鎧で警察と銃撃戦を行い、その末で捕まえられ死刑となった。鎧が確かに格好良かったので、それだけで人々を魅了したかもしれない? それとも、多分、正解は豪州のヨーロッパ系歴史にあるかな?  そもそもイギリス人がオーストラリアを植民地化した理由は流刑地になるためだった。  ヨーロッパ系住民のほとんどが囚人だったので、反権威主義の人が比較的に多かったかもしれない。犯罪に対しての見方がじゃっかんゆるいところがあったかもしれない?  未だにまだその傾向が豪社会で見える部分がある。  豪史上最多数ノンフィクション本の作家は自称ヒットマンであるマーク・チョッパ・リードが執筆した。そして、今で豪テレビで実際に起きた犯罪や実際に起こした実在する犯人を題材とした圧倒的に支持されて最も人気番組がアンダベリー・シリーズである。  こういう豪社会の潜在的な反権威主義がネッド・ケリー神話の基礎となっているかもしれない。本当の理由は何か分からないが、奥が深いに違いない。  ちなみに、グレンロアンにはもう一つの「Big Things」がある。これはBig Cherryだ。それについてまた後日掲載する。  そして、もう一つのネッド・ケリー「Big Things」もある。それがクィーンズランド州にある。ネッド・ケリー自身が同州へ行くことはなかったのでなぜそこに作られたが、全国的の人気の象徴とも言えるだろう。その「Big Things」が同州のメリーバラという町にある。 ヒース・レジャーが主人公となった「ネッド・ケリー」2003年 ミック・ジャガーが主人公となった「ネッド・ケリー」1970年 The Story of the Kelly Gang 大きな地図で見る

  • なぜオーストラリアのコアラが日本の寝室で人気になったのか?

    How Did An Australian Koala Conquer Japanese Bedrooms? コアラは眠る動物として知られています。 Australians know koalas love sleeping. その名前をブランドにしたのがオーストラリア生まれのKoalaです。 One Australian company turned that idea into a global business. 高品質なマットレスや家具を販売しています。2017年に日本へ進出しました。 Koala launched in Australia in 2015 with mattresses sold directly to consumers. It expanded into Japan just two years later. シンプルなデザインと環境への配慮も人気の理由です。 The timing was bold. Japanese customers already had high expectations for quality and comfort. Koala responded with products designed for compact homes and modern lifestyles. Its Australian identity remained central. The company uses Australia’s iconic marsupial as its brand while promoting simple design and sustainable materials. オーストラリアブランドが日本で成功した好例といえるでしょう。 Today, Koala has become one of Australia’s best-known lifestyle brands in Japan. It proves Australian design…

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    ビッグ・ロブスターはビッグミスで3倍大きくなちゃった

    ビッグ・ロブスターは、南オーストラリア州のキングストンSEという小さな町にあり、本土南部の最も有名な「Big Things」のひとつと言えるだろう。  グラス繊維で作られているロブスターは高さ17メートル、長さ15.2メートルと幅13.7メートルで巨大であるが、元々のデザインが「メートル」じゃなくて「フィート」だったため最小に想定した大きさの約3倍となった。  作られた当時はレストラン、お土産と小さな映画館があったが、数年前のリフォームによりレストランとワイン・テースティングが行う。  キングストンにある理由はロブスターが同町の名物なのだ。 大きな地図で見る

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    ハーバーブリッジ80周年

    シドニー、いや、オーストラリア全体の象徴ひとつであるは、今週開通80周年を迎えた。  ハーバー・ブリッジの建設は約10年かかって、開会式ではニューサウスウェルズ州知事ジャック・ラングの先に右翼団体のメンバーがリボンを来て馬で逃げたという事件から歴史がちょっと暗いスタートで始まったが、以降ハーバー・ブリッジがオーストラリアの誇りとなり、今でもシドニーの人々にとって大きな存在感を持つ。  建設当時から1967年までシドニーも最も高い建物であった上に今でも同市の最長建物である。  交通・環状道路などだけじゃなく、観光スポットとして有名であり、2000年のシドニー五輪の顔をはじめ、ハーバーブリッジ・クライム(よじ登る)及花火の打ち上げなどでも世界中に幅広く評価されている。 Sydney Harbor Bridge (English) 豪キャブラリー:Coathanger Happy Birthday Harbour Bridge

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    The Big Redback: 豪文化象徴である「便座の背赤グモ」のBig Things版

    一昔前まで下水道がまだ通っていなくて屋外トイレがオーストラリア都市部を含めて多くのところでは主流だった。暗くて、臭くて夜になると本当に怖い思いを持ち、用を足すのは覚悟の上で行ったようなことだった。特に子供たちにとって。  その「恐怖感」からオーストラリアの文化の象徴が生まれてきただ。それは「屋外トイレの便座にある背悪グモ」の伝説だ。  オーストラリアでは毒グモがたくさんあり、その中で最も有名な例があの日本でも侵略的外来種として指定されている「背赤グモ」だ。実際にさされるケースが稀だが、暗いところが好き同クモは、何でか分からないけど屋外トイレと関連するように見えた。その伝説を称えるカントリー・シンガーであるスリム・ニュートン氏が1972年に「便座の背赤グモ」という曲を発表し、もう早ランキング1位となり、今でも知らないオーストラリア人がいない。もう一つの効果がその「屋外トイレの便座にある背赤グモ」の伝説を維持することだった。  そして、その伝説を称える「Big Things」もある。  クィーンズランド州ブリスベーン市郊外にあるBig Redbackだ。その高さ3メートル、長さ3メートルの背赤グモが屋外トイレを登っているように1996年に製作された。  ちなみに、屋外トイレがあまりにもオーストラリア文化に溶け込んでいたので、独特なオージー英語であるdunnyと呼ばれるようになった。 The Redback on the Toilet Seat(歌詞の和訳は下記) 便座にあった背赤グモ 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 空へ高く飛び込んで、着陸したらあの賢い背赤クモはどこにも見つからなかった。 家内のとこに走り込んでどこで刺されたを教えると、家内が『理髪屋で使うような』髭剃りを取り出したら、僕が激怒した。 『やろうとすることをおいておいて医者を呼んでください。』 『恐らく、君が考えている治療法が毒より危険だろう、という気がする。』 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 横になれず、座り込めず、どうすればいいのか分からない。看護婦たち皆が大喜びが俺自身の視野が違う。 『恥ずかしいだ』と言うのは最も前向きな言いかたにしておこう。 俺は食べられないほど気持ちが悪くなったのに、あのグモが多いに御馳走した。 退院して家に帰ったら、こうしておこうと思う。 そして、あのグモが今僕が感じている痛みが少し分かるだろう。 あまりにも多く注射それたのでまるでふるいに見えるようになった。 あの背赤グモの生き残る生命期間が短いぞ、とここで約束するよ。 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 大きな地図で見る