Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Croweater/南オーストラリア州出身

    croweater Australian English A native or resident of the state of South Australia. 日本語 南オーストラリア州出身及び定住者。直訳すると「烏を食べる人」という意味。由来は、現在の南オーストラリア州となっている地域の最初のヨーロッパ系住民が食料不足と戦い、生き残るために烏を食べたらしい。南オーストラリア州の州都はアデレード市であり、公園か色鮮やかな祭りやメルヘンっぽいビルが多く、とても綺麗な街並みで有名が、「教会の都市」との別名があり、一部では「つまらない」という悪評もある。ちなみに、今、南オーストラリア州では、烏を食べる人がいないと思うが、同州の人々がプライドをもって「自分がクローイーターだ」と言い張る。同州がドイツ系移民が始まったブドウ園からあの有名なオーストラリア・ワインの最も伝統が長い産地でもある。 Plain English A South Australian. Strine Dictionary

  • 豪キャブラリー:Jacky

    A jacky in Strine means to hit a jackpot. Being Australia, hitting a jacky would most likely be on a pokie. Nearly every pub in the country has pokies, which is a somewhat dubious situation. Punters are drawn by the chance of hitting a jacky, but the reality is that most users of the slot machines ended up losing their dough. ストラインで jacky というのは“ジャックポットを当てること”を意味します。オーストラリアらしく、そのジャッキーはたいてい“ポーキー(スロットマシン)”で当てるものです。国内のほぼすべてのパブにポーキーが置いてあるという、ちょっと怪しい状況でもあります。客たちはジャッキーを当てたい一心で集まりますが、実際のところ、スロットを回す人のほとんどは金をすって終わるのです。 Example: Mate, some lucky bugger hit a jacky on the pokies while I was still losing me last 10 bucks. 例文:俺が最後の10ドルをすってる間に、誰かのラッキー野郎がポーキーでジャックポット当てやがったんだよ。

  • R U OK? Day 今日は豪州自殺防止対策を推進日

     「あなたは大丈夫ですか?」  この一言が命を救えるという想いからオーストラリア全国の自殺防止対策が生まれてきて、今日13日は豪全体の「R U OK? Day」となっている。  「R U OK? Day」は「あなたは大丈夫ですか?」という意味であり、英語のインターネット用語R U OK?(Are you OK?の省略)を使って、しばらく会っていない知り合いや友達に意図的に声をかけて、ほんの少しでも接するように人々に呼びかける官民共同で行っている運動だ。  14年連続年間3万人以上自殺した日本ほど深刻な状態じゃないかもしれないが、オーストラリアでも自殺が大問題となっており、毎年約2000人前後が自分の手で命を失うことになっている。  オーストラリアでも自殺を含めるメンタル・ヘルスに関する話しがなかなか表で出来なくそれらの病気を病んでいる人々がさらに苦しみ、自殺の大きな原因のひとととされている孤立化が進み問題解決が遠ざかることが分かった。そこで、自殺でもおおぴらで話せば自殺を含めるメンタル・ヘルスについての汚名が少しでも無くすようになることを狙っているようだ。  今年の「R U OK? Day」はいつもに比べてちょっとだけ特別な意味がある。豪政府は、メンタル・ヘルスに最も貢献した人をドン・リッチ賞を与えるということを13日発表した。  賞が名づけられたドン・リッチ氏は今年5月86歳で亡くなった方だった。リッチ氏の別名は「ギャップの天使」だった。ギャップはシドニー東部にある風景の美しさで有名となった崖縁だ。しかし、もうひとつ有名となっている理由がある。 オーストラリアで最も有名な自殺スポットだ。 リッチ氏は、50年近くキャップ周辺に暮らし、がけぶちに近づき恐ろしいことを考えそうな人を見かけたら必至に追っかけて話しをかけて飛びおりしないように説得しようとしようとして、最後に助かった人を一緒に自宅でお茶などをして救いがやってくるまでその苦しんだ人を見守る。 そのまま飛び降りた人も実はいったが、何百人も助かったと認められて「ギャップの天使」と呼ばれるようになった。本人が他界へといったかもしれないが、この賞によって彼の行動や思いやりに関する記憶が永遠に。  ちなみ、「あなたは大丈夫ですか?」 Angel of the Gap 東京自殺防止センター Suicide Prevention Australia

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    Japan and the ANZACs

    Japan is one of the many forgotten contributors to ANZAC Day, a day that has assumed legendary status in Australia and New Zealand. ANZAC Day commemorates the landing of Australian and New Zealand troops at Gallipoli on April 25, 1915. Thousands of young men would be cut down in their prime during the vain campaign that ended in an embarassing defeat at the hands of the Ottomon Empire forces, but Gallipoli has since become a hallowed reminder of people’s willingness to commit their lives for their country. The ANZACs, diggers from the Australia New Zealand Army Corps, are now almost deified in an Australia where nationalism has come into vogue…