Cop A Gander At These Rippers Too...
Kangaroo Words Put Power In Pouches
カンガルー・ワードで英語を楽しく学ぼう! A kangaroo word is a word that contains all the letters of one of its synonyms (joey words) inside it. The letters may be in the same order or in a different order.For example: MAsculinE (male), BLOssOM (bloom), cHickEN (chicken), hoNOurabLE (honorable). 「カンガルー・ワード」とは、その同義語(ジョーイ・ワード)のすべての文字を中に含む単語のことです。文字の順番は同じでも、違っていてもかまいません。たとえば、MAsculinE(男性)、BLOssOM(花が咲く)、cHickEN(鶏肉)、hoNOurabLE(名誉ある)などがあります。 Why kangaroo? Kangaroos carry their young, called joeys, in a pouch. The term kangaroo word comes from this idea. なぜ「カンガルー」なのでしょう?カンガルーは赤ちゃん(ジョーイ)をおなかの袋で育てます。「カンガルー・ワード」は、このイメージから生まれた言葉です。 big → biGgest (big), beginNing (begin)kind → kinDness (kind), kinDergarten (kindergarten) Strine Dictionary | 考えRoo
Daks/ズボン
daks Australian English When used in its noun form, daks refers to trousers, but as a verb, to “dak” someone means to pull down their trousers by surprise. 日本語 1) (名詞)ズボン 2) (動詞)いきなり人のズボンを下に引っ張ること。 Plain English 1) (n) Trousers. 2) (v) To suddenly pull down someone’s trousers. Strine Dictionary
Death Adder In Your Pocket
If Aussies accuse you of having a death adder in your pocket, they’re not talking about snakes. They’re talking about your wallet.
Pig’s Arse!? そんなわけあるか!
Pig’s Arse? Pull the Other One! Pig’s arse! is colourful Strine used to show strong disbelief or total disagreement. 日本語の意味 Pig’s arse! は「そんなわけあるか!」「あり得ない!」という意味です。 Explanation It’s a crude way of saying “No way!” or “I don’t believe you!” Australians usually say it with a laugh, but it’s still considered rude. 日本語での解説 「そんなのウソだ!」「信じられない!」という少し下品な言い方です。冗談っぽく使われることも多いですが、失礼に聞こえることがあります。 Example “You won the lottery? Pig’s arse!” 日本語訳 「宝くじが当たった? そんなわけあるか!」 Yabailingual This expression is common among close mates but should be avoided in polite company. ヤバイリンガル・メモ 仲の良い友達同士なら耳にすることがありますが、職場や初対面では避けたほうが無難です。 Scale of Roo-dness Very Rude. Suitable among close mates, but inappropriate in formal situations. ルー度 🦘🦘🦘🦘⬜ かなりキツイ言葉です。 仲の良い友達同士なら冗談になることもありますが、丁寧な場面では使わないようにしましょう。 Related Terms
「国家を静止するレース」:競馬のための祝日
Fiorente wins the 2013 Melbourne Cup[/caption] 先日、日本が「文化の日」があり、祝日となったが、今日(5日)は、オーストラリアが祝日だ。ある意味同じような文化の日を祝っていると言えるかもしれないが、オーストラリアの場合、その「文化」が競馬だ! 世界中にG1レースが大体100件ある中半分以上日本で開催され、間違いなく日本が競馬大国となっている。しかし、日本でも競馬のために祝日がない。 だが、オーストラリアでは11月第一火曜日は「メルボルン・カップ・デー」とし、開催地フレミントン競馬場があるメルボルン市内が休日となっている。他州など、仕事があってもレースが開始する午後2時40分からの数分間ほぼ全国の人々が競馬を見て大盛り上がり。よっぽどのことじゃない限り、同レースを見て、職場などで掛け合う習慣があり、全国のほぼ全員の注目を浴びる。あまりにも影響が大きくメルボルン・カップは「国家を静止するレース」と呼ばれている。 日本がメルボルン・カップと面白い歴史がある。初めて参戦したのは2005年だった。アイ・ポッパーが12着で終わった。しかし、翌年、3200メートル日本馬デルタ・ブルースとポップ・ロックが圧倒的に強く1・2着で争い、デルタ・ブルースが見事に優勝した。 しかし、その直後、オーストラリアで「馬インフルエンザ」が発生し、日本馬のせいとされ入国制限が一層厳しくなった。以降、2010年のトウカイ・トリック以外、日本馬がレースしていない。 追伸:2013年メルボルン・カップが5日午後行ない、初女性調教師としてゲイ・ウォーターハウス氏のフィオレンテ(Fiorente)が優勝した! Fiorente hands Waterhouse historic Melbourne Cup triumph

