Kanagawa Lifeguards Finish Gold Coast Stint

A group of eight lifeguards from Kanagawa Prefecture recently completed a successful stint working with counterparts on the Gold Coast as part of an exchange program.
Gold Coast City Council Acting Community and Cultural Development Chair, Cr Margaret Grummitt, said the exchange was a great opportunity to share safety information and skills.
“This exchange has been running for 12 years and promotes good relations with our Japanese counterparts. The visit helps share ideas and techniques to improve beach safety and is a great way to boost our cultural links with Japan,” she told mygc.com.au.
It was the first time Japanese lifeguards had traveled to Queensland for two years, with the triple disasters of earthquake, tsunami and multiple nuclear meltdowns at Fukushima curtailing last year’s plans.
Yutaka, one of the Kanagawa lifeguards involved in the exchange, told Nichigo Press — Australia’s biggest Japanese-language publication — that none of the participants were keen on returning to Japan, and urged swimmers at the Gold Coast to always go “between the flags.”

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Whatever Happened To Japan’s Emu-chan?

    Emus take pride of place in the Australian Coat of Arms alongside the kangaroos upon which this site has a focus. And Emu-chan played a crucial role in raising spirits in Japan during the darkest days of the Covid-19 pandemic before suddenly and mysteriously disappearing. Sabaku, the pseudonym used by a Japanese woman working in central Tokyo and “living in the mountains about an hour’s drive from the city” according to Bunshun Online, caused a national sensation with her YouTube channel Live Together With Emu up until late 2023. Videos told the tale of Sabaku’s life with Emu-chan, which she had raised from a hatchling, delighting people with footage of…

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    豪国民食と言われているVegemiteが90周年を祝う!

    オーストラリアの国民食と言われているべジマイト(Vegemite)今日、10月25日、90周年を祝う。  フレッド・ウォーカー(Fred Walker)氏という方が1923年にべジマイトを発明した。  ベジマイトは、塩辛く濃い茶色のペースト状の食品であり、主にサンドイッチやトーストに塗ったりして食べるが、料理に使うこともある。日本で納豆が外人が一番食べにくい食品と思われているように、オージーがまず独特な味があるべジマイトを半ば冗談でで外国人に食べさせることがほぼ通例と言える。  べジマイトがイースト菌抽出物(酵母エキス)を元に作られている。実際には醸造の副生成物であり、麦芽抽出物も含んでいる。ベジマイトはチアミン(B1)・リボフラビン(B2)・ナイアシン(B3)・葉酸(B5)などのビタミンB群に富んでいる。めちゃくちゃヘルシーな食品だ!  また、多くのオーストラリア人にとってべジマイトの魅力が豪食文化に止まらず、国の文化全体まで成る。  広告業界では昔からべジマイト広告やCMがオーストラリア国内の浸透度が高く今でも1950年代のテレビCMに使った表現である「Happy Little Vegemite」がオージー英語となり、「喜んでいる」という意味を示す(皮肉的に言う場合が多いけど、、、)。  また歌詞などに良く登場する。もっとも有名な例が1982年世界中に大ヒットしたMen at Workの「Down Under」では一部の歌詞がべジマイトに触れる、アメリカなど一世風靡した(あまり美味しくないかもしれないので、人気があくまでも短期だったが)。  今も昔もグラス容器で販売されているが、昔は蓋が違ったので、使い終わったべジマイト瓶がカップとなり、今でもべジマイト瓶カップが多くのオーストラリア家庭で使用されている。  その他のべジマイト効果は、塩分が多いので口内炎対策、グレービーの味付、ビタミンB豊富であるため立派な二日酔い対策、(ほかの豪国民食と言われている食品)ミート・パイ材料や靴磨き。  ちなみに、この数年景気が比較的に良いオーストラリアの豪ドル割高によってべジマイトの海外販売価格が豪国内より安い場合が多い。日本では、明治屋、カルディコーヒーファーム、プレッセなどで取り扱っている。Amazonでも買えるし、約380円ではオーストラリアの約$4で価格が同等ぐらい。 Vegemite Official Site (英語) Vegemite Wikipedia (英語) べジマイト・ウィキペディア(日本語) オーストラリアの食文化(日本語) 2ちゃんねる「べジマイト スレ」(日本語) べジマイト・レシピ(日本語) べジマイト国内販売(ネット上) VegemiteFAQ Vegemite歴史タイムライン(pdfダウンロード) 豪テレビ初期時代(1950年代)の「Happy Little Vegemite」CM(オーストラリアでは伝説的な存在となっているCM) Vegemite is cheaper overseas than in Australia Vegemite turns 90. Here’s 10 cool things it can do besides making toast delicious べジマイト(オーストラリア検索エンジン・リンク集) ベジマイト・納豆を食べてみよう

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    ファイティング原田の豪関係はローズで終わらなかった、、、

     日本ボクシング界レジェンドであるファイティング原田こと原田政彦がオーストラリアとのつながりが世界初豪先住民世界チャンピオンとなったリオネル・ロースとのバンタム級タイトル戦で終わらなかった。 Masahiko “Fighting” Harada‘s connection to Australia did not end with his defeat to Lionel Rose, the first ever indigenous Australian to claim a world title.  1968年ローズと負けた後にファイティング原田が世界チャンピオンに追う時にまたオーストラリア人と直面した。 Harada would again come up against an Aussie during his pursuit to regain a world title.  翌年、オーストラリアのジョニー・ファメションを相手にフェザー級タイトル戦が東京で行った、、 That was Johnny Famechon, who he fought in Tokyo in 1969.  

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    「Naughty」と「Nice」コリアの五輪メダル表で北朝鮮が豪フリーペーパーに激怒

     オーストラリア東海岸3都市に無料で配れるフリーペーパーmXが2012年ロンドン五輪メダル表に「Naughty Korea」と「Nice Korea」と北朝鮮と韓国をそれぞれ表示したことに対して北朝鮮の国営通信社である朝鮮中央通信社(KCNA)が猛烈に怒りを示した。  KCNAはmXのメダル表が「イジメ」「オリンピック精神違反」「浅ましい」など、同紙を強く批判した。  「Naughty」は「悪い」という意味が「Nice」の反意語としてよく使われ入るし、その場合「やんちゃ」というニュアンスもある。  批判に対してmXが配布されているシドニー、メルボルン、ブリスベーンの各編集長が共同声明を発表した。  「mXはニュースに対しての非礼な解釈がよく知られている。表は、世界が二つのコリアがどのように見られていることをユーモアを込めて示そうとしただけで、北朝鮮でも韓国でも選手や国民に対して軽蔑する意図が全く無かった」といった。

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    豪州映画に注目!東京国際映画祭で「オーストラリア・スポットライト」

    東京国際映画祭で、オーストラリア映画にスポットライトが当たる! 10月26日から11月4日まで開催される第39回東京国際映画祭では、ワールド・フォーカス部門の特別企画として「オーストラリア・スポットライト」が設けられる。在日オーストラリア大使館の協力による企画で、オーストラリアの多彩な映画文化に触れるチャンスだ。 注目は、コンペティション部門の国際審査委員長を務めるロルフ・デ・ヒーア監督の『The Survival of Kindness』。ベルリン国際映画祭でも上映された2022年の作品で、文明が崩壊したかのような世界をさまよう女性を描く。監督本人が登壇するQ&Aも予定されている。 さらに、家族の複雑な関係を見つめるドキュメンタリー『時と潮(Time and Tide)』と、禁断の減量薬をめぐるホラー映画『Saccharine』も上映される。 上映は日比谷・有楽町・銀座エリアの映画館で開催。一般料金は1作品2,200円、学生は1,100円で、学生向け当日料金は700円。オンライン販売は10月17日から始まる予定だ。 オーストラリア映画の新しい魅力を発見する絶好の機会。映画祭の公式サイトで上映時間とチケットの残席状況を確認しよう。 上映作品・スケジュール The Survival of Kindness(2022) 監督:ロルフ・デ・ヒーア 文明崩壊を思わせる世界で、差別や疫病、暴力に直面しながら旅を続ける女性を描く作品。 作品・チケット情報:The Survival of Kindness 時と潮(Time and Tide) 監督:ヴィー・シー 中国福建省に帰省した監督が家族を撮影し、世代を超えて続く家族の義務や、家庭内に潜む問題を見つめるドキュメンタリー。シドニー映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞した作品。 作品・チケット情報:Time and Tide Saccharine 監督:ナタリー・エリカ・ジェームズ 自分の体形に悩む医学生が、遺灰から作られたと噂される禁断の減量薬に手を出してしまう。身体への不安や執着を題材にしたホラー作品。 作品・チケット情報:Saccharine チケット・開催情報 第39回東京国際映画祭 開催期間:2026年10月26日(月)〜11月4日(水) 主な開催エリア:日比谷・有楽町・丸の内・銀座 チケット料金: オンライン一般販売開始:2026年10月17日(土) チケットは公式オンラインサイト、または10月26日以降に有楽町駅前広場に設置されるチケットセンターで購入できる。上映作品によって販売開始時刻が異なるため、作品ページで確認しよう。

  • What Did Ya Aussie Garden In Tokyo Look Like Before?

    都内のオージープランツ庭はもともとどうだった? Well, we’ve gotta go back a bit. But this is what our garden looked like when it started. I removed everything I could, made the plot as flat as possible, removed all the weeds and then waited for instructions from Alex Endo. ちょっと昔にさかのぼる必要があるんだけど、庭づくりを始めた頃はこんな感じだったんだ。できる限り全部取り除いて、区画をできるだけ平らにして、雑草も全部抜いてから、遠藤アレックスの指示を待った。 And before this, it was even more of an eyesore.