Barbie/バーベキュー

Barbie

Australian English
A barbecue. The barbecue is an Australian tradition. It is customary to have a barbecue in the back garden, inviting friends, neighbors or relatives. The barbecue is generally regarded as important part of Australian culture.

日本語
バーベキュー。バーベキューは、オーストラリア人にとって大事な伝統行事のような行動だ。自分の家の裏庭に友達か近所の人や親戚を呼んでバーベキューをやるのは習慣みたいなものだ。バーベキューは、重要なオーストラリア文化のひとつとして見られている。

Plain English
Barbecue.

豪語日本語英語
Chuck another prawn on the barbie.バーベキューに海老をかけてね。Throw another shrimp on the barbecue.
“It’s barbie night at my place. BYO booze.”「今夜、僕んちでバーベキューをやるんだ。飲み物持参でね。」“It’s barbecue night at my house. Bring your own drinks.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Neddies

    Neddiesは、競馬のことだ。あまり知られていないが日本は世界の競馬大国である。世界中の100件のG1レース中46件が日本で行っている。  しかし、オーストラリアでも競馬が栄えているし、毎年11月の第二火曜日がメルボルンカップデーであり、ビクトリア州では以前祭日だった(今は違う)し、レースが始まる午後2時40分になるとオーストラリア全国が止まると言われている。

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    豪キャブラリー: Shutyergob

    厳しい世の中ではおとなしくしていると損する場合があるが、喋りすぎても良くないことも招くことがある。多くの国々同様、オーストラリアでも恰好を付ける人々はあまり高く評価されず、そういう人たちが何か話そうとすると「shutyergob」と言われる可能性が高いだろう。Shutyergobは、実をいうと、shut your gobの「融合言葉」だ。Shutは閉じるでしょう。そしてyourは当然「あなたの」。また、Gobは口なので、直訳すると日本語ではこの豪キャブラリーが「口を閉じろ!」という意味だ。 

  • Derro Is Merely The Start Of Derogatory

    Derro is Strine (Australian English) for a derelict or homeless person. Dero can also describe a run-down urban area. ストライン日本語の意味Derro はホームレスや荒れた地域を指すストラインです。 ExplanationDerro is informal and sometimes considered rude. It reflects rough urban slang in Australia. 日本語での解説やや失礼な言い方で、スラングです。 都市の荒廃を表すこともあります。 Example“That old building is full of derros.”「あの古い建物にはホームレスがいる。」 Strine CulchaStrine slang can be blunt and socially reflective. オージー文化メモストラインは社会の現実を直接表現します。 Related Terms

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    豪キャブラリー:Fair suck of the sav(eloy)

    Fair suck of the savは典型的なオージー英語表現だ。実は、独特なオージー英語の中では最も有名な表現の一つかもしれない。  この表現は「均等機会を与えよう」と不当扱いされていると思っている人々が加害者と思っている人に対して言う表現だ。  平等・均等的な社会と思っているオーストラリアでは非常に重要な表現となっている、、、にも関わらず直訳すると「私にもウィーナーを均等に吸わせてくれよ」となる。Savはsaveloyの省略であり、saveloyはウィーナー見たいなソーセージの一種だ。

  • UFOがなんと泥酔ワラビーだった!

    最近、オーストラリアのタスマニア島では、ミステリー・サークルが政府の医療用植物畑周辺で見つかり、すぐに「UFOじゃないか」と思った人が多かったが、実際にはこの謎はもっと簡単に解決した。 畑は、医療用のアヘンポピーを栽培している。そして、その中に入るのがカンガルーの親戚であるワラビー。そのワラビーがポピーの種を食べて、泥酔状態となり、ぐるぐる回って行くようだ。  「このミステリー・サークルは泥酔ワラビーによって作られているのだ」とタスマニア島司法長官ラーラ・ギディングズ氏がいう。  さらに詳しくはイギリスのBBCへ。 Stoned wallabies make crop circles