Cop A Gander At These Rippers Too...
Have A Very Merry Mad Max Xmas!
It was with great delight that I learned overnight that Christmas in Japan in 2025 will have a tinge of Aussie about it. And my enthusiasm was in no way quelled by the fact that this merely meant a screening of Mad Max. With a message of “Merry Mad Max,” National broadcaster NHK‘s Premium Cinema channel will celebrate the festive season with a screening of the Aussie classic propelled to worldwide success on the back of becoming a hit in Japan when it was released here in 1979. Mad Max is Australia’s most successful film franchise and Japan played a huge role in it becoming that way, as we have…
Big Australia | Biz | Strineかきを食う客ならBig Oysterが究極なかきだ!
南オーストラリア州セドゥナという町では、同町の海産物関係の伝統の象徴としてオーストラリアの「Big Things」ひとつであるデカイかきのBig Oysterがある。 セドゥナは元々捕鯨用の拠点として19世紀で出来た町だったが、この数十年ではかき業が盛んとなり、1991年かきを称えるオイスターフェストという祭りを開催する。 コンクリート製のBig Oysterは元々同祭り用の山車のために作られたが4回その任務を果たして町の中に永遠提示するようになった。 セドゥナは砂漠であるナラボア平原の境界にあるので、東から西へ行くと最後の町であり、逆方向で行ってれば平原の終わりのシンボルとなるところのだ。 Ceduna Oyster Festival 2009 from CAAMA on Vimeo. 大きな地図で見る
豪キャブラリー:Wombat
Wombat is a Strine (Australian English) word for a sturdy native Australian marsupial. 日本語の意味Wombat(ウォンバット)は、オーストラリア固有の夜行性有袋類です。 ExplanationA wombat is famous for digging burrows and having a tough backside. 日本語での解説ウォンバットは穴掘りが得意で、お尻がとても丈夫です。 Example“We spotted a wombat near the bush track last night.” 日本語訳「昨夜、ブッシュの小道でウォンバットを見かけた。」 Strine CulchaWombats are one of Australia’s most loved native animals. オージー文化メモウォンバットはオーストラリアを代表する人気動物です。 Related Terms
豪キャブラリー:Heaps
Heapsは象徴的なオージー英語の一つと言えるだろう。オージー英語ではよく使われている言葉であるが、強調する役割しかなく特に意味が深くない。普通の英語のThank you very muchを砕けて言うとThanks a lotと言える。さら、Thanks a lotをオージー英語に「変身」するとThanks heapsと言う。ちなみに、lotとheapsのいずれも「多く」や「積み重なる」と言う意味だ。
「ラスト豪先住民言語スピーカー」は日本人だった
国立国語研究所学者角田太作氏は、日豪関係に対して長年に渡ってとてもユニークな貢献をしてきている。 同氏は、オーストラリア先住民であるウォロンゴ族が使っていたウォロンゴ語が話せる世界中で唯一の人である。幸いに、同氏は言語学者であり、ウォロンゴ語の辞書を作り、ウォロンゴ族の人々にその言葉を必死に教えようとしている。 最近、オーストラリア全国及びアジア・太平洋地域に向けて放送しているラジオ局ラジオ・オーストラリアが角田氏をインタービューし、ウォロンゴ語の例も話し中に出ている。 角田氏に脱帽します。 Japanese linguist helps revive an Aboriginal language (English) 角田氏のインタービュー(英語)
カンガルー・コンドームでオリンピック準備委員会がもめる
カンガルーがロゴとしたコンドームがいきなり2012年ロンドンオリンピック選手村に表れ、ロンドン五輪準備委員会はもめているとオーストラリア紙The Ageが8日報道した。 選手村の中では公式スポンサーでないオーストラリア製のアンセル避妊具が表れ、オーストラリアの象徴一つボクシングをするカンガルーのポスターが貼られ、「ダウン・アンダー」というオーストラリアのニックネームひとつと陰部が同意味であることにかけて言葉遊びもした。 ロンドン五輪準備委員会は、同避妊具が公式なスポンサーのものではないため撤去するという。カンガルーコンドームについてコメントを控えた。 今大会では、相次いで開催者がコンドームに関して頭が痛くなった。7月26日までに選手村向けにコンドーム15万個を用意して配ったが、7月30日までに「供給不足」となり、追加の準備に追われていたという。

