Cop A Gander At These Rippers Too...
「やばいリンガル」 Barrack (やじる)
オージー英語って、多くの言葉がオーストラリア独特な使い方があって、ほかの国で話す英語と言葉が同じでも意味がまったく違うことがたまにある。ここでは、その例を数多く紹介します。今日は、Barrackの誤解について見てみます。
豪キャブラリ: Lair it up
What you do when you’re not being serious.
豪キャブラリー:Brick shithouse
Brick shithouseは、厳密に言えば「レンガで作られているトイレ」を示すが、実際にがっしりとした体格の持ち主に対して言う言葉だ。 由来は、レンガ性のビルがしっかりしていると同じようにbrick shithouse体格の持ち主がしっかりそうだ。
Biz | Strine | Tucker | Unknown Nichigo史上最高カンガルー・ケーキは日本人女性が作った!
オーストラリア政府観光局であるTourism Australiaは、先週フェースブックで300万人の「いいね」を記念として世界最高(考えRoo主観的な意見、、、)なカンガルー・ケーキ製作をシドニーのPlanet Cake社に委託し、実際にそのデザイン・作成などを行ったのは日本人女性だった。 Naoko Iikura氏は同社のシニア・ケーキ・デコレーたーであり、巨大なカンガルー・ケーキを作成を担当した。 このケーキはなんと等身大より大きく、高さ2メートルもあり、ものすごく細かく作られて、遠くから見られたら本物そっくりだ。 同社ウェブサイトによるとNaoko Iikura氏は約8年前日本からオーストラリアに渡って約3年前にヘッドハンティングされた。Naoko Iikura氏の仕事が速くて細かいと、好評だ。創作を見れば、その理由が一目見れば分かる。 偏見はあることを認めるが、この信じられないほど素晴らしいカンガルー・ケーキはNaoko Iikura氏が天才的だと言っても過言ではない。 Planet Cake Kangaroo Gallery
豪キャブラリ: Woop Woop
As far away from anything as you can get.
Have a Beaut Chrissy 2011!
G’day all! Hope you have a bloody beaut Chrissy. Merry Christmas everyone! メリークリスマス!!!オージー・クリスマスを祝う歌を楽しもう。 Thanks to Catherine Fisher for pointing out the Aussie Christmas songs.

