Kero/灯油

kero

Australian English
Kero is an abbreviation of kerosene, one of the most popular types of fuel used in Australia.

日本語
灯油。

Plain English
Kerosene.

Kero-usage example

豪語日本語米・英語
Throw some kero on the barbie to get it alight.バーベキューに灯油をかけるとすぐ火がつくよ。Pour some kerosene over the barbecue to get it alight.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪州アイコンが引退へ

    もしかして世界で最も有名なオーストラリア人エンターテーナーが現在のツアーが終了するにもって引退することを最近発表した。  日本ではそれほど馴染みがないが少なくとも英語圏ではデイム・エドナ・エヴァレッジが舞台をやめることになった。  メルボルン市モーニー・ポンズ在住(埼玉県春日部市の感覚かな?)自称主婦兼メガースターデイム・エドナは、広く愛され続けてイギリス皇室をはじめ世界中に1956年のデビュー以来の50年以上に渡っててファンを集まった。  現在、オーストラリアで自身の舞台ツアーが行っているが、終わったら(まだ終わりの日付が未定)二度と舞台に上がらないという。  ド派手で自慢話が特徴だけど、ユーモア溢れているデイム・エドナは本当に存在感が偉大であり、演奏しないと多くの人が恋しくなるだろう。  ちなみに、デイム・エドナ人気のもう一つの理由はコメディアンバリー・ハンフリーズ氏(男性)が演出している。同氏が既に78歳であるので、エドナ引退に関わった可能性もある。 デイム・エドナについてさらに詳しくはこちらへ。 Story about Dame Edna Everage’s retirement (English)

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    豪キャブラリー: Pav

     オーストラリアで国家的に有名なケーキを尋ねたらpavlovaになる確率がかなり高 いだろう。(ケーキ大好きな肥満大国世界一位なので、他にもたくさんの競争相手のケーキがあるけれどね、、、)。  メレンゲ、生クリームとフルーツというゴージャスな盛り合わせpavlovaは、よくパーティやデザートで食べられている。オーストラリアでは、このケーキがオーストラリアで初めて作られたと言われているが、本当の「発明者」は、おそらく隣のニュージーランドだという事が最近分かってきた。  オージー英語の単語を短くする特徴通り、pavlovaも、よくpavと省略され、pavと言えば誰にでも通じる。 日本語でのPavlovaレシピ

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    シドニーの有名なビーチが真っ赤になり、、、

     シドニー市の有名な観光名所一つボンダイビーチを含めて同市内いくつかの海辺が27日紅藻類の分散により真っ赤となり、位置的に立ち入り禁止とされたことが地元News.com.auが報道した。  紅藻類が見たのは同日午前中の報告がはじめて、安全策として市内各自治体が海辺を閉鎖し、有害がどうかを緊急にテストが行なったようだ。  「ちょっと魚くさくて、ある人にとって発疹を起せるらしい」とボンダイ・ビーチライフセーバーブルース・ホップキンズ氏がいう。  同氏によるとボンダイ・ビーチの水が赤くなることははじめてではないが、極めて稀なこと。  ボンダイ・ビーチは、恐らくオーストラリアの最も有名なビーチだ。 Bondi and Clovelly beaches close as red algae moves in

  • Back To The Basics To Take The Strain Out Of Strine

    Kangaeroo.com originally started as a bit of a joke site focused on Strine–the word to describe Australian English that is a play on the word “Australian” as pronounced in a broad Aussie accent. In the earliest years of the site, language played a central role in content. I created categories like やばいリンガル, which was loosely for words that were a little bit on the naughtier side, or yabai, in both English and Japanese. Then we had 豪cabulary that honed in on individual words that are distinctly Australian with the category being a portmanteau of go (豪), the kanji abbreviation used in Japanese for the now virtually archaic name for Australia…

  • Up the Puttyって、どんなピンチ?

    Up The Putty? Ever Been In A Pickle? Up the putty is a classic Strine expression meaning to be in serious trouble. 日本語の意味 Up the putty は「大変なことになる」「ピンチだ」という意味です。 Explanation If you’re up the putty, things have gone badly wrong. 日本語での解説 状況が悪化して、かなり困っていることを表します。 Example “If Mum finds out, we’re up the putty.” 日本語訳 「お母さんにバレたら大変だ。」 Strine Culcha Like many old Strine sayings, nobody is completely sure where this one came from. オージー文化メモ 昔から使われていますが、語源ははっきり分かっていません。 Related Terms