ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 3/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ!
今日は1作目5部中3部目。
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ!
今日は1作目5部中3部目。
Up yourself, up someone Australian English To be up yourself means to have an over-inflated opinion of your own value. To get up someone, however, means to get angry at them, or to rebuke them. 日本語 Up yourselfは、自己評価が高過ぎるという意味。Get up someoneは、人に対して叱るまたは怒ること。 Plain English 1) Up yourself: Haughty, an over-inflated opinion of self-worth, overly proud. 2) Get…
自民党が裏金問題などは日本で政治スキャンダルが依然として相次ぐが、オーストラリアも情けない政治家が多数いて、恐らくその典型的な例が元副首相で元国民党党首であるバーナビー・ジョイス氏。 上記の街中で倒れている泥酔オッサンは先週のジョイス氏。国会後の集会で処方箋の薬を飲みながらお酒も飲んで倒れたという。 世論で大騒ぎとなりましたが、国民党からも連立パートナーである保守系の自由党にも制裁・処罰なしでそのまま政治家として継続出来ます。 同氏が「処方箋の通り、<飲めば害を与える効果もあり>のとおりだ>」というが、謝りも懲りている様子もない。ジョイス氏はこの赤恥の常習犯だ。 ジョイス氏そもそも田舎の支持者が多い国民党有権者のため農家らしい格好やしぐさをするが、実際に政治家になる前に農家と関係なく都会にある名門私立学校を卒業した後金融界を減って会計士となり、ほとんどの友人が裕福層である。 保守系の政治家で同性婚反対など、伝統的価値観の提唱ながら4人を一緒に育った妻と結婚している間に2018年に数十年若い秘書と子供を出来ちゃって家族を捨てて秘書と同棲することになった。秘書と一緒にテレビのインタービュー中、ジョイス氏が「(当時)おなかの中の子供が誰のか分からない」と言って認知を逃げるような行為をしたが、後になって自分の子供だと認めた。以降、結婚して今二人の子供を夫婦として育ているが、ジョイス氏の行動によってマルコム・ターンボール元総理が言われている「ボンク・バン(性行為禁止法)」を保守連立政治家に命じた。 その前、2010年代半ばオーストラリア政治家の間で大問題となった二重国籍問題も巻き込まれた。オーストラリアは二重国籍が認めているが、国会議員が適用外。ジョイス氏が厳しく(当時)野党員を追求し二重国籍である者の辞表を追い詰めた。 が、数年たったら、ジョイス氏自身がニュージーランド国籍も取得していることが判明。議席は失わないで同国籍を破棄したが、偽善的な立場を触れない。だが、ニュージーランドは、このことに対して、2017年にジョイス氏を「ニュージーランド人・オブ・ザ・イヤー」としてノミネートした(受賞しなかった)。 ジョイス氏が秘書と出来ちゃった婚事件で国民党党首を辞表した。しかし、連立パートナーであった前首相スコット・モリソン氏がコロナウイルスの大流行中、外遊中時、ジョイス氏がちゃっかりと国民党の党首投票を呼びかけ世論も連立内で嫌われても国民党内の圧倒的な指示によって再び党首となった。恐らくモリソン氏が国内にいれば、国民党内の投票を辞めさせただろう、と多くのアナリストが推測する。 ジョイス氏も国際的なスキャンダルに巻き込んでいる。2015年にジョニー・デップ氏と当時の妻アンバー・ハード氏がオーストラリアで撮影した際、ハード氏の愛犬を正しい入国手続きをしなかったことに対してジョイス氏が猛反対し、その犬たちを安楽死させるように強く主張した。デップ氏が謝りビデオを作成してことを済んだがジョイス氏の過剰反応が国内外でかなり批判された。 ジョイス氏が国民党党首を2022年選挙敗戦に伴って辞めたが、今でもシャドー内閣の野党の重要人物である。 考えRooも恥をたくさん起こした。特におい酒を飲んだ時。人のことを言えない。が、納税者の血税を受けながらジョイス氏のような行為をしていません。民間企業だったら許されるような行為ではないと思う。そして、保守系連立は犯罪は非社会的な行為に対して厳しい見解を示しながらジョイス氏に対してルールが違うように見えるのが不思議と思うのは考えRooだけじゃないと思う。
When I first got to Japan in the late 1980s, Australia was hot property–mainly in a literal sense for real estate investment, but also for honeymooners and koala fans. But finding anything “Australian” in Tokyo was bloody hard and homesickness particularly strong in those days, so I was deeply grateful for Maggie’s Revenge and the…
オーストラリアでは、数少ないながら日本人・日系人の影響が昔からあった。19世紀からでも、日本人を中心に西オーストラリア州のブルーム市では、多くの日本人が真珠取りに活躍したのがある程度知られているが、そこで生まれた言語の貢献についてはそれほど知られていないかもしれない。
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は7作目5部中4部目。
Black stumpは「長距離」を示すために使われているストライン(オージー英語)。同義語Whoop Whoopもある。 Example: We drove past the black stump and knew we were out in the bloody middle of nowhere. 例:「俺たちはブラックスタンプを通り過ぎて、本当に何もない場所に来たと分かった。」
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