豪キャブラリー: Stubby

A VB stubby
   オーストラリアではビールは瓶から直接飲むのが主流。日本と同じ750ml瓶も販売されているが圧倒的に人気のある瓶はstubbyとして売られている。Stubby
は750ml瓶のハーフサイズ375ml瓶を表している。
 しかし、オーストラリア中央北部にあるダーウィンを首都とするノーザン・テリトリー州住民はビールを大量に飲むとされていることから2Lも入るDarwin stubbyもある。これは北部住民の大酒飲み伝説にかけられている商品であり実際に飲むと言うより、お土産として買う人がほとんど。
 また、stubbiesと言えば、ビールとは関係なく短パンのブランドとして有名だ。
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StubbySmall (375ml) bottle of beer小さな瓶(375ml)のビール

 
Darwin stubby

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 豪キャブラリー:Back Of Bourke

    ストライン(オージー英語)では、「Back of Bourke」が極めて人里離れた場所、あるいはそこへ向かうことを示す表現。 語源はオーストラリア内陸の奥地(Outback)にある町「Bourke]よりさらに奥地にあるところ。 Example: Mate, the pub was so far out the back of Bourke I thought we’d fallen off the bloody map. 例:そのパブはバック・オブ・バークよりさらに奥で、地図から落ちたのかと思ったよ。

  • Fair go/機会

    fair go Australian English A chance or opportunity. Also occasionally used as a complaint from somebody seeking just treatment. 日本語 1) 機会。チャンス。 2) 公平な扱いを求めること。 Plain English 1) Chance. 2) Plea for just treatment. Strine Dictionary

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    豪キャブラリー: Suss out

    オージー英語では、物事を調べてみたり、見てみたりするような事を、直訳すると「思っている疑問を検証しよう」という堅苦しい表現を使う。「大らかなオージーにちょっと似合わないだろう」と思う人が少なくないと思う。その通り。Check out my suspicions、要は「思っている疑問を検証しよう」から省略し、砕けた言い方に変わりsuss outという形になった訳だ。典型的なオージー英語である。

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    米TV局:豪の不思議な怪人の存在確認

     オーストラリア先住民の伝承怪物であるヨーウィーは、豪北部で存在検証するオーディオが入手したと米国テレビ局「アニマル・プラネット」関係者が28日付けで報道されている。  ヨーウィーはヒマラヤのイエティや北米のビッグフット同様、巨大類人猿のような見た目である、独特な足持ちとされている。時には目撃者などが現れるが実際の存在を検証できる証拠が未だに発見していない。  しかし、「アニマル・プラネット」の「ファインディング・ビッグフット(ビッグフットを捜せ)」という番組の取材チームはこのごろ「これほど質のいいオーディオを録音したことがないだ」と同番組のビッグフット・ハンタージェームズ・フェイ氏がいう。  ちなみに、日本ではヨーウィーの存在は全く知られていない訳でもない。実際の架空とされているヨーウィーの上に、チョコに囲まれているおもちゃのヤウイは昔市販で買えて、一時期人気あった可愛い商品だった。同物は、今でもオーストラリアでの販売が健全だ。 関連記事 Yowie Chocolate Australian Yowie Research Cryptomundo – Tales of the Yowie Yowie File Animal Planet TV crew capture audio they believe proves existence of yowies (有料サイトのため、記事を下記も掲載しています)

  • Ocker/オージー

    Australian English A loud-mouthed, drunken, swearing, uncouth, uncivilized and stereotypical Australian. Amazingly, despite the above description, the term can also be endearing at times, depending on the context in which it is used. Ockers live in Oz, another named used for Australia and an abbreviation of the country’s phonetic rendition. 日本語 ステレオタイプなオーストラリア人。その典型的な例えは、口うるさく、酔っぱらい、悪口ばかり言う、洗練されていなく教養のないしつこい人のことだ。これにしても、文脈によって温かみを込めて使う場合もある。Ockerは、オズという国に住む。これは、「オズの魔法使い」じゃなくて、現地の発音でAustralia(Oztraylya)の省略だ。 Plain English Aussie,…