Cop A Gander At These Rippers Too...
AFL – Modern Australia’s Religion and Failed Proselytizing in Japan
If post-European colonization Australian has any sort of religion, there’s a good argument to be made that it could be the indigenous code of football, known as Australian Rules. For most Australians in the southern part of the country, footy provides them with the closest opportunity they will have to a tribal allegiance and generally…
豪キャブラリー: Belt up
Belt upを聞くとまずシートベルトを付けると思うがちだが、オージー英語ではシートベルト及び普通のベルトでもまったく関係ありません! かえて、安全を守ってくれるシートベルトやズボンなどを落ちないように役立つベルトのようなポジティブな感覚が一切なく、「黙れ」または「人をボコボコにする」という意味になる。この場合の使い方の由来は、恐らく昔ではベルトがよく体罰に使われたからだろう。しかし、なぜ「shut up」の代わりに使えるようになったかが不明だ。
Derro Is Merely The Start Of Derogatory
Derro is Strine (Australian English) for a derelict or homeless person. Dero can also describe a run-down urban area. ストライン日本語の意味Derro はホームレスや荒れた地域を指すストラインです。 ExplanationDerro is informal and sometimes considered rude. It reflects rough urban slang in Australia. 日本語での解説やや失礼な言い方で、スラングです。 都市の荒廃を表すこともあります。 Example“That old building is full of derros.”「あの古い建物にはホームレスがいる。」 Strine CulchaStrine slang can be blunt and socially reflective. オージー文化メモストラインは社会の現実を直接表現します。 Related…
豪史上最低映画から俄ヒットへ
今は、豪史上最低映画とされた「サー・レズ・パターソンが世界を救う!」25周年記念を向かった。 同映画は1987年公開した当時オーストラリア最大のスターたち勢揃いとなり、あの1980年代当初大ヒットした映画「スノイ・リバーからやってきた男」創作者ジョージ・ミラー氏が監督となってあの頃なかなか考えられない高予算が約800万豪ドル(現在約30億円)だったが、興行成績が僅か約60万豪ドルに止まり大きくコケタ。 同映画の動力となったのがコメディアンバリー・ハンフリーズ氏だった。同氏は、当時既に英語圏を中心に世界中に有名となっていて、その主な理由がメルボルン市の「ドはでな主婦」キャラであるデイム・エドナ・エバレッジや下品なノンベと典型的なクズ閣僚兼外交官キャラサー・レズ・パターソンだった。 この映画のあらすじは、サー・レズ・パターソンの強烈にくさいオナラが中近東とある国の政治化の死因となり、その見返りとしてトイレット・シートから感染する病気をなくするようにサー・レズ・パターソンとデイム・エドナ・エバレッジが戦う。(こける理由がなんとなく想像がつくよね、、、) その後オーストラリア総理大臣となったポール・キーティング氏が映画公開当時財政大臣だった。当時、映画製作にあたり、国から助成金の対象となったいたが、キーティング氏が試写会に出席し、映画のひどさにあまりにも怒っていたので映画の助成金制度を廃止することにしたとうわさされた。 しかし、今では、広く愛されているハンフリーズ氏が引退に向けているということもあり、同映が見直されつつあり、公開25周年にも関わらずちょっとした俄ヒットとなっている。 公開した当時のニュース報道
Event Approvals, Grants On Offer For 50th Anniversary Of Japan-Australia Friendship Treaty
Japan and Australia are offering grants and approval for certain events to mark the 50th Anniversary of the Signing of the Basic Treaty of Friendship and Co-operation between Japan and Australia in 2026. The governments of both countries and the Australia-Japan Foundation are taking all sorts of steps for broad exchange between Japan and Australia,…

