Zed/Z


    Zed
    Australian English
    Z, the final letter of the alphabet. In Australian English (like the English used in every other Commonwealth country except Canada and as the language is taught in Japan), the final letter of the alphabet is pronounced “zed.” In North American English, the final letter is pronounced “zee.”

    日本語
    Z。アルファベットの最後の文字だ。日本で学ぶと同じように、そしてカナダを除いて英語連邦全体同様、オージー英語のアルファベットの最後の文字を「zed」と発音する。北米で使う英語の場合、「zee」と言う。

    Plain English
    Z (zee), the final letter of the alphabet.

    豪日米
    Zed is the last letter of the alphabet.Zはアルファベットの最後の文字だ。Zee is the last letter of the alphabet.

    Strine Dictionary

    Cop A Gander At These Rippers Too...

    • G’day

      g’day Australian English G’day is the typical Australian greeting, used at any time of the day or night upon meeting another person. It is arguably the most famous example of Australian English. G’day is an abbreviation of “good day,” an old form of greeting in all forms of English. 日本語 こんにちは。厳密にいえば、時間問わず、いつでも使える挨拶の言葉。G’dayは、おそらく豪語の最も有名な言葉だろう。オーストラリアの隣国であるニュージーランド英語にも使われている。G’dayは、もともと英語圏全体で使われたが今死語となっている挨拶「Good day」の省略だ。 Plain English An informal, friendly greeting similar to “hi.” The phrase is used at any time of the day and among all people. Strine Dictionary

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      Why Do Aussies Ride On A “Deadly Treadly?”

      What Does “Deadly Treadly” Mean? Aussieはなぜ自転車を「Deadly Treadly」と呼ぶの? Imagine you’ve just bought a brand-new bicycle. You wheel it out of the shop, admiring the shiny frame. An Aussie mate walks over, grins and says, “Nice deadly treadly!” Nobody thinks the bike is dangerous. In fact, it’s a compliment. Deadly treadly is one of those classic Aussie rhyming expressions that simply means “bicycle.” It’s playful, memorable and unmistakably Strine. 日本で自転車といえば、「自転車」「チャリ」「ママチャリ」など、いろいろな呼び方があります。Aussieにも、ユーモアたっぷりの呼び名があります。それが、”deadly treadly”です。意味、とてもシンプル。「自転車」。それだけです。でも、語感がよく、一度聞いたら忘れられないのがAussie英語らしいところ。\友達同士で使う、親しみのある表現です。 Expression Deadly treadly Pronunciation /ˈdedli ˈtredli/ Meaning 自転車。 特に日常生活で使う普通の自転車を親しみを込めて呼ぶ表現です。「deadly(命にかかわる)」という本来の意味はほとんど意識されておらず、リズムを楽しむ言葉になっています。 Example I rode my deadly treadly to work today. 「今日は自転車で会社へ行ったよ。」 また、 My old deadly treadly finally gave up. なら、 「長年乗った愛車の自転車が、とうとう寿命を迎えた。」 という意味になります。 日本語で言うと? 日本語なら、「チャリ」「愛車」などが近いでしょう。ただし、”deadly treadly” は少しユーモラスな響きがあり、「チャリ」よりも遊び心のある言い方です。 Australia–Japan Connection オーストラリアは広い国ですが、シドニーやメルボルンなどの都市では、自転車を通勤や通学に利用する人も増えています。休日にはサイクリングロードを家族で楽しむ姿もよく見られます。日本も自転車文化が盛んな国。だから “deadly treadly” という言葉は、日本人にも親しみやすいStrineのひとつかもしれません。 Aussieは、何でも短くしたり、語呂を楽しんだりするのが大好きです。”deadly…

    • 人参依存症カンガルーが観光客を孟攻撃する

       オーストラリアを訪ねている数十人が人参やジャンクフードなどに依存しているガンがルーに孟攻撃され、怪我を負っている。  シドニーから南方にあるマクワリー湖周辺に現象が起こっている。  餌を与えないように注意されてにも関わらず中国人観光客を中心に訪ねる人の多くがそこに群れを作ったカンガルーなどに食べ物をやっている。  その結果、カンガルーを中心とした有袋類が主に人参に依存することになった。  体が要求している人参などをもらわないと、カンガルーが暴力的に反応し、観光客を蹴ったり、噛んだり爪でキズ付けたりしている。  マクワリー湖観光関係者は、多ヶ国語の注意書き看板の設置などの対応策をとっているが、多くの場合厳守されていないのは現状。 https://youtu.be/TsfgNVFYPak

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      Why Does Australia’s National Food Cost Less In Japan Than It Does At Home? 豪産でも誤算じゃないの?豪国民食は日本で買った方が安いのはおかしくない?

      Meat pies, Australia’s national dish, are cheaper in Japan (even though they’re made in Bairnsdale) than they are in Australia. オーストラリアの国民食であるミートパイが豪産にも関わらず日本で買っても安い。 Tim Tams, too, up with Aussie Beef as a symbolic food from Down Under, sell in Tokyo for a fraction of the price that Aussie consumers pay for the bikkies. お馴染みのオージービーフと並べてオーストラリアの代表的な食品であるティムタムも日本で買った方が安い。 I haven’t looked up the price of Australian beef, but I’d reckon there’s a good chance Japanese consumers have a world away are getting it cheaper than their Australian counterparts. オージービーフの値段を調べていないが、上記の傾向によって恐らく原産国が地球の半分ぐらい離れている日本の消費者がまたオーストラリアの消費者ほど払わないで食べられているかと推測しています。 This is happening because there is a duopoly controlling Australian supermarkets, according to The Australia Institute, a public policy think tank. The Institute argues that Coles and Woolworths (Colesworth!), the…

    • 実力でできなければBaffle With Bullshit(バッフル・ウィズ・ブルシット)で大丈夫ですか?

      「もっともらしい話」で相手を煙に巻く 難しい専門用語を並べて説明されたけれど、結局、何を言っているのか分からなかった…… そんな経験はありませんか? Baffle with bullshit は、「でたらめやもっともらしい話を並べて相手を混乱させる」という意味の、かなりくだけた表現です。 必ずしも完全なウソとは限りません。 本当らしく聞こえる言葉をたくさん使って、相手が質問できないようにしてしまう――そんな場面で使われます。 会議や営業、政治の話題などで皮肉として耳にすることがあります。 意味 もっともらしい話やデタラメで相手を煙に巻くこと。 The Scale of Roo-dness 🦘🦘🦘🦘☆ “Bullshit” は強い俗語です。 親しい間柄では使われることがありますが、仕事やフォーマルな場面では避けましょう。 例文 He tried to baffle everyone with bullshit. 「彼はもっともらしい話でみんなを煙に巻こうとした。」 日本語では? 「煙に巻く」 「ごまかす」 「専門用語を並べてごまかす」 といった表現が近いでしょう。 難しい言葉をたくさん使う人が、必ずしも一番よく知っているとは限りません。本当に理解している人ほど、難しいことを分かりやすく説明できるものです。