Ankle biter/ちびっ子

ankle biter

Australian English
A small child, especially a pre-school toddler, i.e. somebody only tall enough to be able to bite ankles.

日本語
ちびっ子、幼い子供。直訳すると「足首を噛む人」。由来は、小さくて、噛もうとすれば足首までぐらいしか背を伸べないという意味。

Plain English
1) Toddler
2) Pre-schooler
3) Kiddy

Ankle-biter-usage examples

豪語日本語米・英語
Ankle-biters love fun and games.ちびっ子は、遊んだり、ゲームをしたりするのが大好きだ。Small children love fun and games.
If you go out somewhere, don’t forget to look after the ankle-biters.出かけたら、ちびたちの面倒を忘れないでね。If you go out somewhere, don’t forget to look after the kiddies.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Big smoke/都会

    big smoke Australian English A big city, especially Sydney or Melbourne, Australia’s two most populous cities. 日本語 都会。特にオーストラリアの最も人口が多い都市のシドニーとメルボルンに対して使われている。直訳すると「大きな煙」という意味。 Plain English A large city. Strine Dictionary

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    豪州アイコンが引退へ

    もしかして世界で最も有名なオーストラリア人エンターテーナーが現在のツアーが終了するにもって引退することを最近発表した。  日本ではそれほど馴染みがないが少なくとも英語圏ではデイム・エドナ・エヴァレッジが舞台をやめることになった。  メルボルン市モーニー・ポンズ在住(埼玉県春日部市の感覚かな?)自称主婦兼メガースターデイム・エドナは、広く愛され続けてイギリス皇室をはじめ世界中に1956年のデビュー以来の50年以上に渡っててファンを集まった。  現在、オーストラリアで自身の舞台ツアーが行っているが、終わったら(まだ終わりの日付が未定)二度と舞台に上がらないという。  ド派手で自慢話が特徴だけど、ユーモア溢れているデイム・エドナは本当に存在感が偉大であり、演奏しないと多くの人が恋しくなるだろう。  ちなみに、デイム・エドナ人気のもう一つの理由はコメディアンバリー・ハンフリーズ氏(男性)が演出している。同氏が既に78歳であるので、エドナ引退に関わった可能性もある。 デイム・エドナについてさらに詳しくはこちらへ。 Story about Dame Edna Everage’s retirement (English)

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    豪キャブラリー: Suss out

    オージー英語では、物事を調べてみたり、見てみたりするような事を、直訳すると「思っている疑問を検証しよう」という堅苦しい表現を使う。「大らかなオージーにちょっと似合わないだろう」と思う人が少なくないと思う。その通り。Check out my suspicions、要は「思っている疑問を検証しよう」から省略し、砕けた言い方に変わりsuss outという形になった訳だ。典型的なオージー英語である。

  • Mate/友達

    mate Australian English A friend or buddy, but also used in a friendly manner to address strangers or acquaintances. It can also be a term of exasperation or frustration when directed at others. 日本語 1)友達。友人。だち。仲間。仲良し。しかし、見知らぬ人に対して使っても珍しくない。 2) 時には、相手に対していらだちなどを感じて表せて使うこともある。 3) (英語での本来の意味は)交尾する。 Plain English 1) Buddy, friend, pal. 2) To procreate. Strine Dictionary