Punk Doily Full of Heavenly Aussie Tastes Made by a Saint

Punk Doily, a recently opened cafe, offers a heavenly touch of Australia made by a Saint in a small nook in Oyamadai, Setagaya-ku.
 最近開店したパンクドイリーがセイントが作るオーストラリア風素晴らしいご馳走を提供している。
Punk Doily’s sausage rolls are authentically Oz, faithfully providing not only the flavor of the tuckshop, but also adding pleasures for the gourmand that the Japanese excel at.
 パンクドイリーのソーセージロールは本格的なオージー味であり、学校売店の懐かしい料理を誠実に再現する上に日本人の特異な上質なグルメを加える。
Available in sage and fennel flavors, the sausage rolls use pork from exclusively potato-fed pigs, and have a hearty, mouth-watering meat that tastes perfect without the need of excessive herbs, spices or other additives.
 セージとフェンネル味があり、ジャガイモが飼料の豚から得る豚肉使用によって濃厚な美味しさがあり、余計なハーブやスパイスなどが使用不要。
Wash down the delicious savory snack with one of the selection of Punk Doily’s coffees. The Australian-style, rich brews are sublime, the hand drip providing a strong flavor and delicious aroma.
 うまみたっぷりなおやつと共にパンクドイリー作コーヒーを一杯のみと良い。オーストラリア風の濃くある抽出が格別であり、ハンド・ドリップの味が濃厚で香りもよい。
Sweets are another highlight of Punk Doily! On the day of our visit there were delightful salted, triple chocolate cookies, sake-infused cherry tarts and rum raisin brownies. Sublime! The cafe serves up some utterly amazing treats. Check out their Facebook page for some of the other fabulous fare on offer.
 また、パンクドイリーのもう一つのハイライトが何と言ってもスイーツ!訪問した当日提供したのは日本酒に浸けたチェリータルト、ラム酒漬干しブドウブラウニーと三種類のチョコが入っているトリプルチョコレートクッキー!何と言っても最高にうまかった!その他にもたくさんの美味しいご馳走を提供するので、詳しくは同店のフェースブックページを参照にしてください。
Enjoy Punk Doily’s delicious coffee and culinary delights on site or take out.
 パンクドイリーの美味しいコーヒーと料理は店内で楽しんでもテークアウトも出来ます。
Punk Doily is located about the Tamagawa Christ Chuo Church at 3F, 3-28-21 Oyamadai, Setagaya-ku Tokyo 158-0086, Tokyo 158-0086. Tel: 090-4702-7959 Open Saturdays and Sundays from 11 a.m. to 5 p.m.
 パンクドイリーは玉川キリスト中央教会の上3Fにある、所在地が3ー28ー21尾山台東京都世田谷区。電話が090-4702-7959。営業は土日の11時から5時となっている。
Incidentally, if you’re interested in finding our more about the connection with the saints, go to Punk Doily yourself.
 ちなみに、上記のセイントについてもっと詳しく知りたいなら、ぜひ直接お店に足を誇んで自分に聞いて見るといいと思う。


Cop A Gander At These Rippers Too...

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     2009年大阪で日本が世界初の所在地となった「ラバー・ダック プロジェクト」がいよいよオーストラリアまで展開した。 The infamous Rubber Duck Project that kicked off globally in Osaka in 2009 is finally making its mark in Australia.  この高さ約10メートルのゴム製アヒル姿オブジェがオランダ人アーティストフロレンティン・ホフマン氏が制作した。 The 10-meter-tall rubber duck object is one of the famous items produced by renowned Dutch artist Florentijin Hofman.  世界中に巨大キッチュなオブジェを設置することで有名となったホフマン氏が初めてこの「ラバー・ダック プロジェクト」が2009年大阪で。以降、尾道市のほか世界各地で開催した。 Hofman is known for the gigantic kitsche items he has placed around the world, starting with the Rubber Duck Project he kicked off in Osaka four years ago before moving on to other places around the world, including Onomichi.  シドニーで披露するのはシドニー・フェスティバルの一環として行う。 The Rubber Duck Project is in Sydney as part of the Sydney Festival.  「ラバー・ダック プロジェクト」が正式に開催するのは1月5日~23日の間、シドニー中心部にあるダーリング・ハーバーで披露される。 The huge duck will be in Darling Harbor in the center of the city in…

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     多くのオーストラリア人が自国が実力以上の物に挑むことを信じている。  ある程度根拠があると言える。例えば、人口僅か2千万人にも関わらず経済が世界ベスト15カ国に入りアジア太平洋地域を中心に外交面でも大活躍する。ソフトな面もヒュー・ジャックマン、二コール・キッドマンなどハリウッドなどで大スターとなっているオージーが多く、音楽界でもカイリ・ミノーグかオリビア・ニュートン・ジョンや最も成功しているAC/DCもオーストラリアから世界へ挑んだアーティストの例。  そして、音楽と言えばさらに実力以上に挑むのが各地にあるBig Guitarかもしれない。各地にあり、オーストラリアの「Big Things」の一例ともなる。  まずは、最も音楽界に親密にあるのがニューサウスウェールズ州のタムワースにあるBig Golden Guitarだ。  タムワースがオーストラリアのカントリー・ミュージック都と呼ばれ、ある意味では豪版ナッシュビルみたいと言っても過言ではない。  Big Golden Guitarが高さ12メートルがあり豪カントリー・ミュージック賞のトロフィをモチーフで1988年で創られている。    そして、同州南方にあるナランデラという町に世界最大弾けるギターがある。  これも当然オーストラリアの「Big Things」一つでもある。  この「Big Things」がBig Playable Guitarと呼ばれ、長さ6メートル高さ2メートルの巨大な楽器だ。  実際に弾けることを弾けるがまともな曲を弾けるために二人以上かかるという。  そして、最後に、厳密な「Big Things」とちょっと言いがたいがクィーンズランド州観光名所ゴールド・コーストの最も有名な地域サーファーズ・パラダイスには高さ10メートルのBig Hard Rock Guitarがあり、目印となっている。 Big Golden Guitar Tourist Center

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    豪キャブラリー: Scratchy

     なんだかんだ言ってもオーストラリアはギャンブル大国だ。一昔前まで競馬のメルボルンカップのために祭日があるぐらい。そして、オージー同士は壁に登って歩いている2匹のハエのどっちが先に屋根まで登れるかにまで賭けるぐらい賭け事に熱心と言われている。カジノも多くてくじも多様あるので、賭け事は国にとって重要な税収源となっている。そこで、scratchyというくじが出てきて、これは日本のスクラッチと全く同じであり、この種のくじの生まれ親でもある。