やばいリンガル:Shithouse

ストラインでは「shithouse」が質が悪いや結果が芳しくないと意味しています。直訳すると「糞の家」という意味になり、外便所に使われている「Outhouse」と「Dunny」と関連性がありながら微妙に意味が違う。

Shithouse is Strine for poor quality, or unenjoyable. It literally means “house of shit.” Though closely associated with outhouse and dunny, which are words to describe outside toilets, the meaning of shithouse is slightly more nuanced.

豪キャブラリー:Brick shithouse | 考えRoo

Outhouse – Wikipedia

Dunny

外便所 – Wikipedia

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー:Fair suck of the sav(eloy)

    Fair suck of the savは典型的なオージー英語表現だ。実は、独特なオージー英語の中では最も有名な表現の一つかもしれない。  この表現は「均等機会を与えよう」と不当扱いされていると思っている人々が加害者と思っている人に対して言う表現だ。  平等・均等的な社会と思っているオーストラリアでは非常に重要な表現となっている、、、にも関わらず直訳すると「私にもウィーナーを均等に吸わせてくれよ」となる。Savはsaveloyの省略であり、saveloyはウィーナー見たいなソーセージの一種だ。

  • 何でオージー英語では金持ちがStinking?

    Why Do The Wealthy Smell In Strine? オーストラリアの俗語では、富はただ輝くだけでなく、どうやら「臭う」ものらしい。 誰かを”stinking rich”(腐るほど金持ち)と呼べば、その人がどれほど裕福かが 一発で伝わる。 Riches, in Australian slang, don’t just glitter; they smell. Call someone “stinking rich” and everyone instantly knows exactly how wealthy you mean. Meaning “stinking rich”は「非常に、過剰に裕福」という意味で、ほとんど嫌みなほど 金持ちだというニュアンスを持つ。この表現自体はオーストラリアだけのものでは なく、イギリスやアメリカの英語でも広く使われている。ただしオーストラリアでは、 かつての牧羊業で一夜にして富を築いたスクワッターや羊毛長者たちの物語で、 特によく使われる表現でもある。 “Stinking rich” means extremely, excessively wealthy — so much money it’s almost distasteful. The phrase isn’t unique to Australia; it’s common across British and American English too. But Australians lean on it heavily in stories about old pastoral fortunes — the squatters and wool barons whose sheep runs made them wealthy almost overnight. Example “He struck it lucky on the goldfields and ended up stinking rich.” 「彼は金鉱で運よく大当たりして、腐るほど金持ちになった」 何で金持ちが臭い? “stinking”という単語を「臭い」ではなく「過剰な」という強調語として使う 発想は、日本語話者には少し不思議に感じられるかもしれない。似た発想の…

  • ワールド・カップはサッカー関係じゃなかったか?

     昨夜、スイスのチューリッヒにて、オーストラリアも日本も2022年FIFAサッカーワールドカップ招致の最終提案を行ったが、どちらがいいかな。オーストラリアと日本以外では韓国、米国、カタールも表明している。どの国が勝ち取っても素晴らしい大会を開催してくれると思うが、誘致ビデオの内容がもう少しサッカー自体に集中しても良かったなと思う。皆さんはどう思いますか? 開催地決定は、明日早朝(日本時間)に行われます。  参考までに、オーストラリアと日本の誘致ビデオは下記にあります。

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    豪キャブラリー:Saveloy

    Saveloyは昨日の豪キャブラリーで説明したようにウィーナー見たいなソーセージの一種だ。  オージー英語でありながら、食類なので厳密に言えば豪キャブラリーに入れないかもしれないが重要なオージー英語表現の一部なので特別に対象とした。それに、かなりおいしいなので一度食べてみたらいかがでしょうか?