Bikkie/クッキー

bikkie

Australian English
1) This is the typical Australian term to describe a biscuit or cookie.
2) It is also used to refer to the amount of money a person earns in the form of salary or wages.

日本語
1)    クッキー
2)    給料。サラリー。ギャラ。お金。

Plain English
1)    Cookie
2)    Money

豪語日本語米・英語
I have a bikkie and a cuppa for brekkie.朝食は、クッキーとコーヒーだ。I have a cookie and cup of coffee for breakfast.
Work in finance to bring in the big bikkies.金融業は、いい給料がもらえる。Working in finance pays a high wage.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Shiela/女

    Shiela Australian English This term for a woman is another famous example of Australian English. Though still used frequently, it is regarded as derogatory toward women and many people find the word offensive. It is a common insult to refer to a man as “acting like a shiela.” 日本語 女。Shielaは、未だによく使われていながら典型的オージー英語の例でもあるが、女性に対して軽蔑的な言葉と見られる人が多く、使用を侮辱的に受け取る方も少なくない。男性に対して「shielaのように振る舞わな!」をいうと完全に侮辱する。また、あまり使われていないが、日本語でも鱪という言葉があり、日豪共通言葉でもある。 Plain English A woman. Strine Dictionary

  • 豪住民が世界で最も危険な毒グモを捕まえるように呼びかけている

     オーストラリアの数多く毒グモの中では最も危険性が高いファネルウェブスパイダーを一般住民が捕まるように全豪唯一抗毒素を製造する動物保護パークが呼びかけている、とオーストラリア放送協会が3日付報道した。  オーストラリアで最も人口が多い都市シドニー周辺の繁殖・活動を中心とするファネルウェブスパイダーの抗毒素在庫が極めて少ない状態にある、と全国唯一製造するオーストラリアは虫類パークのジューリー・メンデゾナ氏がいう。  「非常に危険ですので、普段ファネルウェブスパイダーを見れば近づかないように呼びかけるが、抗毒素がほとんどなくなっているので、捕まえるチャンスがあれば、ぜひ捕まえるようにお願いしたいと思っています」と同氏が言う。  ファネルウェブスパイダーに噛まれたら数時間以内死亡するケースが珍しくない。  オーストラリアではファネルウェブスパイダーが世界で最も危険な毒グモと見られている。 オーストラリアの危険な生き物達 ~ スパイダー(クモ) Anti-venom shortage sparks call to hunt funnel-webs (English)

  • オーストラリア人は客室乗務員まで短くする?

    Hostie(ホスティー)とは? オーストラリア人は、とにかく言葉を短くするのが大好きです。 Breakfast は brekkie。 Barbecue は barbie。 Mosquito は mozzie。 そして hostess や air hostess は hostie。 昔は女性の客室乗務員を指してよく使われた言葉ですが、現在では flight attendant という表現が一般的になっています。 そのため hostie は、少し昔のオーストラリア英語を感じさせる言葉と言えるでしょう。 豪キャブラリー 英語 Hostie 意味 航空機の客室乗務員(正直にいうと古い表現、性差別にもとられる)。 例文 My sister used to be a hostie. 「姉は昔、客室乗務員でした。」 豆知識 現在では男女を問わず flight attendant を使うのが一般的です。 言葉は時代とともに変わります。昔よく使われた表現を知ると、古い映画やドラマももっと楽しめます。

  • 車こそ、ボーガン文化最大の“アートフォーム”

    もし「ボーガン文化が本気でサブカル化する領域をひとつ選べ」と言われたら、 迷わず 車 と答える。 特にこんなラインナップが“ボーガン美学”のど真ん中だ。 オーストラリアは、 ホールデン vs フォードのライバル関係を軸にした“労働者階級カー文化” を独自に発展させてきた。 その中でも特に重要なのが—— ユート(ute)はボーガン文化の“万能シンボル” ユートはオーストラリアで特別な存在だ。 同時にこういう役割を持つ。 つまり、 ユート1台で人生の全部をまかなえる という感覚がある。そして忘れてはいけないのが、 オーストラリア特有の存在。 フーン(hoon)という現象 フーンとは、 “車を使ってやんちゃなことをする人”のこと。 などがセットになっている。 フーンとボーガンは完全に同じではないけれど、 重なりまくっている。ボーガン文化の“車の章”を語るとき、 フーンはほぼ必ず登場するキャラクターだ。

  • Bung On An Act

    Bunging on an act in Australian English, or Strine, means to pretend, or fake. オージー英語(ストラインとも言う)では、「bung on an act」は「見せかける」か「演技する」という意味。ちなみに、bung onも独特なオージー英語でもあり、「する」の砕けた言い方。 Strine Dictionary | 考えRoo