Earbashing/口うるさい

earbashing

Australian English
To nag or talk incessantly.

日本語
口うるさい。口やかましい。ひっきりなしでしゃべる。べらべらでしゃべりまっくり。直訳すると「耳を大打撃する」という意味。

Plain English
1) Prattle on.
2) Jabber.
3) To persistently complain or criticize

豪語日本語米・英語
The old biddy on the train gave me an earbashing about “the good old days.”電車の中のお婆さんが「懐かしい昔」のことについてひっきりなしでしゃべっちゃった。The old woman on the train prattled on for hours about “the good old days.”
My boss gave me an earbashing for stuffing up some work.仕事のミスをしちゃって、上司に口うらさく叱られちゃった。My boss really told me off for messing up some work.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Squatterはオージーの王室でしょうか?

    Is The Squattocracy Aussie Royalty? 法律を何十年も破り続けた結果、政府がついに諦めて、その人を大金持ちにしてしまった。それが、オーストラリアの「スクワッター」の物語だ。 Imagine breaking the law so thoroughly, for so long, that the government eventually gives up and makes you rich instead. That is, in short, the story of the Australian squatter. Meaning In the early 1800s, a squatter was a settler who occupied vast tracts of Crown land, often land that belonged to indigenous peoples long before European arrival. They had no legal title, simply stealing the land to graze sheep. By the 1840s, colonial authorities began issuing grazing licences to legitimise these claims. Some squatters became so wealthy and powerful they were nicknamed the “squattocracy,” a play on aristocracy. Today the word more commonly…

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    豪キャブラリー: Bikie

    1970・80年代のオーストラリア製「Mad Max」映画シリーズの影響によって一時外国ではオーストラリアと言えばワイルドなオートバイ・ギャングの印象が深かったと思う。  しかし、本当はかなり違って、映画に出るようなギャングがなく警察の取り締まりが極力に厳しくそもそもバイク乗る人口が車に比べて極めて少ない。  でも、存在するのは違いない。そして、アメリカなどと同じようなバイカーがいるが、独特オージー英語らしくバイカー(biker)と呼ばれるではなくバイキー(bikie)と言う。

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    コアラ、カンガルーやエミューなどが人間に対してあまり危険視されていないが、下記のビデオで見えるように、危ない場合もある。  コアラは、一日中寝ているという印象を持っている方が多いだろう。(実際に合っているが)年間を通してコアラもさまざまな行動を行っている。Australian Geographic誌がこのビデオにあるコアラ群れを未着取材し面白いドキュメンタリーを制作された。  普段あまり動かないコアラの活発な姿で驚ければ、この映像がなおさら怖い!今年4月、オーストラリア北部になんとヘビを食べられるクモがいった!糸で捕まったより、ヘビが偶然に糸に上の枝から落ちてクモが素早く動いて捕まって、糸で拘束して食べちゃった!

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    砂漠のド真ん中の不思議なさいころ、Big Dice

     オーストラリア全国の百数十ヶ所にある「Big Things」の中、ほとんどのオブジェなどがなんとなく所在地と関連付ける理由があるが、南オーストラリア州の砂漠町ユンタとマナヒルの間にある巨大さいころBig Diceは、その気配でさえ全く無い。  さいころなら、カジノやゲームなどが近くにあっても不思議ではないが、実際になにもない。想像がつかないほどものが無い。ただ、砂漠の中、人口約100人ぐらいしかない二つの町の間に置かれているだけだ。看板もないし、周りに何も無く、コンクリート製さいころ6個が三角形で積み重ねているだけだ。B級アトラクション中のB級だ。   さいころがバリア・ハイウェイという道添えにある。バリア・ハイウェイが同州とニューサウスウェールズ州の砂漠地帯を繋がる道路であり、人口密度が極めて低いところだ。その中で観光スポットを作ろうと思った人がいるのはなかなか理解できないが、同道路を通る人のほとんどが止まって見に行くらしい。 大きな地図で見る

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    Work For Australia! Osaka Consulate Looking For Officers And Embassy Has Opening, Too

    The Australian Consulate-General in Osaka is seeking applications for two consular officer positions and The Australian Embassy in Tokyo is advertising for an executive assistant. Good luck to anyone applying and please do your best to support Aussies in Japan. Application details here: