Exy/高過ぎる

exy

Australian English
An abbreviation of “expensive,” used when referring to the price of something. Sometimes, the synonym “pricey” is also used.

日本語
高過ぎる(物の値段・価格が高過ぎると思う場合に使う)。Expensiveの省略。

Plain English
Expensive

Exy-usage examples

豪語日本語米・英語
Geez, the wheels are exy.あの車ってちょっと高過ぎ。Gee, that car is expensive.
I can’t go to the flicks, it’s too exy for me.入場券が高過ぎるから映画館へ行けない。I can’t go to the movies because the tickets cost too much.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」

     クイーンズランド州北部ウジャルウジャルでは、老朽化した橋と洪水によってワニが通学路に近づくようになり、地域の子供たちが危ないだ、と豪news.com.auが2日付報道した。  ウジャルウジャルは、人口約300人で住民のほとんどが先住民。  通学するためブルームフィールド川を渡らなければならないが使う橋が老朽化した。州政府が新しい橋建設のために予算がとているが、お役所仕事で着工が遅くなり年末頃から始まる雨季に予定通り建てられそうも無い。橋の建設は具体的にできる時期が未だに決まっていない。  そして、最近、町のバス停近くにワニが見かけれて、住民が通学する子供たちの安全を懸念している。  「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」とウジャルウジャル住民であるフランセス・ウォーカー氏がいう。  下記のビデオはこのケースと別件だが、ケアンズからそれほど遠くないウジャルウジャルではこのようなことが多いらしい。 Crocodile fears for schoolkids as bridge delayed 大きな地図で見る

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    豪キャブラリー: Fossick

    Fossickは古くから使われている独特なオージー英語であり、珍しく今でもよく使われている言葉だ。意味は、あっちこっちにものを探すことだ。由来はオーストラリアの19世紀での発展に大きく貢献したゴールド・ラッシュである。当時、金を探す人たちはfossickerと呼ばれ、その後金以外どんなものでも探すのがfossickするということになったようだが未だに鉱業に全く縁がない考えRooでも最初に思い浮かぶのが「金を探る」のが不思議でしょうがない。

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    カンガルー・コンドームでオリンピック準備委員会がもめる

     カンガルーがロゴとしたコンドームがいきなり2012年ロンドンオリンピック選手村に表れ、ロンドン五輪準備委員会はもめているとオーストラリア紙The Ageが8日報道した。  選手村の中では公式スポンサーでないオーストラリア製のアンセル避妊具が表れ、オーストラリアの象徴一つボクシングをするカンガルーのポスターが貼られ、「ダウン・アンダー」というオーストラリアのニックネームひとつと陰部が同意味であることにかけて言葉遊びもした。  ロンドン五輪準備委員会は、同避妊具が公式なスポンサーのものではないため撤去するという。カンガルーコンドームについてコメントを控えた。  今大会では、相次いで開催者がコンドームに関して頭が痛くなった。7月26日までに選手村向けにコンドーム15万個を用意して配ったが、7月30日までに「供給不足」となり、追加の準備に追われていたという。

  • Agro

    Agro is the Strine word for aggressive, or aggression. It is an abbreviation of those commonly used English words. Agro can also be used in noun form to describe a fight. Agroというストラインは「怒っている」や「攻撃的な」という意味で。名詞としても使えるので、その場合「殴り合い」や「喧嘩」という意味になる。 Agro/いらだち | 考えRoo

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    豪キャブラリー: Belt up

    Belt upを聞くとまずシートベルトを付けると思うがちだが、オージー英語ではシートベルト及び普通のベルトでもまったく関係ありません!  かえて、安全を守ってくれるシートベルトやズボンなどを落ちないように役立つベルトのようなポジティブな感覚が一切なく、「黙れ」または「人をボコボコにする」という意味になる。この場合の使い方の由来は、恐らく昔ではベルトがよく体罰に使われたからだろう。しかし、なぜ「shut up」の代わりに使えるようになったかが不明だ。