Hooroo/バイバイ

hooroo

Australian English
A quaint way of saying goodbye. Sometimes, “toodleoo,” is used instead. Used mainly by older people, especially women.

日本語
グッドバイやバイバイのちょっと古い言い方。「さようなら」というより、「じゃね、後でね、またね」のような感覚で使う。時には、toddleooも使う場合があるが、いつ使うか決まりがないので、どちらでも使える。Hoorooは、未だによく使われているが、主に年配の方、特に女性、が中心となって使っている。

Plain English
Goodbye, bye-bye.

Hooroo-usage examples

豪語日本語米・英語
Hooroo everyone! See ya!じゃね、皆!またね!Bye everybody! See ya!

Strine Dictionary

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    豪キャブラリー:Yobbo

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    豪キャブラリー: Smoko

    Smokoは典型的なオージー英語であり、典型的なオーストラリア人の行動を示す言葉でもある。厳密に言えば「一服」の意味。ニュアンスも全く同じだが、、、オーストラリアは禁煙大国のため、職場での喫煙が禁じられ、実際に仕事の一休みの時タバコを吸う人はほとんどない。しかし、喫煙が主流だった頃の流れからこの言葉は今に至っても使われている。

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    豪キャブラリー: Slab

    日本語でも「スラブ」という言葉をよく使うだが、コンクリートなどの四角い塊しか思い浮かばないだろう。英語でも全く同じ意味でslabも使うがslabも同様な形が由来の独特なオージー英語のslabもある。それがビールのslabなのだ。一ケースを示し、写真を見ればだいたい納得するだろう。

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    豪キャブラリー: Mozzie

    ハエがオーストラリアの夏を不快な思いをさせるとしたら、日本での「夏のえらい迷惑」がおそらくmozzieだろう。日本の暑くてジメジメしている夏がmozzieの繁殖などにとって最適な条件だよね。 ということは、mozzieは「蚊」のことのほかないよね。ちなみに、「かゆい」の「か」は「蚊」じゃないよね?蚊がそう思わさせてくれる。