Hooroo/バイバイ

hooroo

Australian English
A quaint way of saying goodbye. Sometimes, “toodleoo,” is used instead. Used mainly by older people, especially women.

日本語
グッドバイやバイバイのちょっと古い言い方。「さようなら」というより、「じゃね、後でね、またね」のような感覚で使う。時には、toddleooも使う場合があるが、いつ使うか決まりがないので、どちらでも使える。Hoorooは、未だによく使われているが、主に年配の方、特に女性、が中心となって使っている。

Plain English
Goodbye, bye-bye.

豪語日本語米・英語
Hooroo everyone! See ya!じゃね、皆!またね!Bye everybody! See ya!

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Hooroo

    Hoorooは、スペルや発音などにより一瞬でオーストラリアのシンボルであるカンガルーと何らかの関係があることを思わせる人は少なくないが、全く違う。 実は、hoorooはバイバイのことです。人と離れる時、軽く言う言葉、「じゃね」と同じような雰囲気でありながら、オージー英語としてかなり古く感じるので実際に使用回数が減っているだろう。年配の方がまだ良く使う言葉けど。

  • 「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」

     クイーンズランド州北部ウジャルウジャルでは、老朽化した橋と洪水によってワニが通学路に近づくようになり、地域の子供たちが危ないだ、と豪news.com.auが2日付報道した。  ウジャルウジャルは、人口約300人で住民のほとんどが先住民。  通学するためブルームフィールド川を渡らなければならないが使う橋が老朽化した。州政府が新しい橋建設のために予算がとているが、お役所仕事で着工が遅くなり年末頃から始まる雨季に予定通り建てられそうも無い。橋の建設は具体的にできる時期が未だに決まっていない。  そして、最近、町のバス停近くにワニが見かけれて、住民が通学する子供たちの安全を懸念している。  「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」とウジャルウジャル住民であるフランセス・ウォーカー氏がいう。  下記のビデオはこのケースと別件だが、ケアンズからそれほど遠くないウジャルウジャルではこのようなことが多いらしい。 Crocodile fears for schoolkids as bridge delayed 大きな地図で見る

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    Australia Wants You…Again! Another Embassy Opening

    The Australian Embassy in Tokyo is advertising another position. This time, it’s looking for a Consular and Passports Officer to deliver essential services that support the wellbeing and safety of Aussie citizens abroad. Like last week’s posting for a Strategic Communications Assistant, this job would be an awesome chance for someone to contribute to building better relations between Australia and Japan. I’ve met lots of Embassy folks and they’re a very decent bunch of people blessed to have the wonderful job of serving Australia’s interests in Japan. Application details here:

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    豪キャブラリー: Strine

     オージー英語はStrine(ストライン)とも言う。オーストラリア鉛の特徴の一つがしゃべる時に母音を極端に伸ばしてほかの表現を短くすることだ。つきましては、「オーストラリアン」をいう時に鉛に慣れていない人は、「ストライン」や「ストラヤン」に聞こえるらしい。そこで、パロディとして1960年代Afferbeck Lauder氏がストラインという言葉を造語し、今広く使われているようになった。(ちなみに、同氏の名前がalphabetical order < ABC順>のストラインらしい発音でかけているジョークネームである。)

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    豪のクリスマス・ソング:Deck the Shed

     今日のオーストラリア風のクリスマス・ソングが1996年、バッコ&チャンプスというコメディアンコンビが砕けて出した曲「デック・ザ・シェッド」だ。  曲のタイトルは「小屋を飾ろう」というふうに直訳するし、「ひらぎかざろう」とかけている。  歌詞では、飾りとして使うのが飾り物よりアカシアなどのオーストアリア特有なものだ。  1990年代半ば頃からバッコ&チャンプスことグレグ・チャンピオン氏とコリン・ビュキャノン氏が2回に渡って伝統的なクリスマス・ソングをオーストラリア風の替え歌を作ってアルバムを出した。  今、すっかりとオーストラリアのクリスマス伝統となっていると言っても過言ではないと思う。 DECK THE SHED Deck the sheds with bits of wattle fa la la la la la la la la Whack some gum leaves in a bottle fa la la la la la la la la All the shops are open sundies fa la la la la la la la la Buy your Dad some socks and undies fa la la la la la la la la Deck the sheds with bits of gumtree fa la la la la la la la la Hang some deco’s off the plum tree fa la la la la la la la la Plant some kisses on the missus fa…