豪色濃い「EMPIRE」のMiss A in a Bubble豪姫がもしかして世界で最も柔軟な女性?

DSC_0060 (237x340) 今週末まで東京で絶賛演出中「EMPIRE」の豪色が何と言っても濃いだ。
 世界中にプロデューサーをはじめ、舞台裏のオーストラリア人が実に多い。
 そして、爆笑、アクション、えぐいなど面白さあふれているショーが好評だ。
 毎回ショーをキックオフするのがオーストラリア、クィーンズランド州育ちルチア・カービネス氏だ。同氏が、アクロバット・コントーションを専門家とし、EMPIREを盛り上げる役割も果たしてる。
 チャンスがあれば、同ショーを見るようにお勧めます。

【ルシア・カービンズ(Lucia Carbines)の身体が軟らかすぎると話題に】関ジャニの仕分け∞「新柔軟女王No.1決定戦」
Lucia Carbines EMPIRE by Spiegelworld Interview(英語)
Miss in a Bubble
EMPIRE

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    シドニーが年中で最も輝く一日

     世界有数なお大晦日行事がオーストラリア最大・最古都市シドニーで行う。 One of the world’s most renowned New Year’s Eve parties takes place annually in Sydney, Australia’s oldest and largest city.  日本で紅白歌合戦が行うと同じようにシドニーでは同市の有名なハーバー・ブリッジとオペラ・ハウスを背景に豪華な花火大会を開催する伝統がある。 Just as Japan has a New Year’s Eve tradition of the Red-White Singing Contest, Sydney’s custom to mark the end of one year and herald the start of another involves setting off fireworks with its famous harbor bridge and opera house as a backdrop.  世界中から真夏のシドニー大晦日を楽しめるために大勢がやって来るし、今年俳優レオナルド・ディカプリオとジェーミー・フォックスがそこでパーティを開いて新年を迎えた後個人ジェットでオーストラリアと時差18時間があるラス・ベーガスに飛べ再び新年を迎える予定だ。 People come from all over the world to celebrate the midsummer fireworks spectacle, with this year’s celebrants including Hollywood superstars Leonardo di Caprio and Jamie Foxx, who plan to welcome the new year in Sydney, then hop onto a private jet and fly…

  • どうやってオーストラリアの一部を東京で再現する?

    How Would You Recreate A Slice Of Oz In Tokyo? まずは遠藤 昭(アレックス・エンドウ)さんに相談してみるといいでしょう。第二の人生をかけて、東京都内やその近郊でオーストラリア原産植物の庭づくりに取り組んでいる第一人者です。 Asking Alex Endo would be a good place to start as he has turned his second life into creating small plots of Australian native plants found in the Tokyo capital area. 遠藤さんは日曜日、日本でバンクシアやグレビレアをはじめとするオーストラリア原産植物を育てる方法について講演を行いました。 Endo spoke on Sunday about how to grow a slice of Australia such as banksia, grevillea and other Australian plants in Japan. 今週発売された『最新版 はじめてのオージープランツ図鑑』の著者であり、日豪交流の架け橋でもある遠藤さん。この日は初心者向けと、すでにオージープランツ栽培を楽しんでいる人向けの2回にわたり、魅力あふれる講演を披露しました。 The author of はじめてのオージープランツ図鑑』 (“The Beginner’s Guide to Aussie Plants”) released this week, and a great bridge builder between Japan and Australia, gave a pair of captivating lectures; a morning session for beginners and the later session aimed at those who’ve already…

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    真夏に最適なBig Slurpee(本当は飲めないけど、、、)

     オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)によると豪全国で最も住みやすい気候がある町ニューサウスウェールズ州北部のコフスハーバーには、今日のような猛暑さにパーフェクトな高さ11メートルのシャーベット状の炭酸飲料Big Slurpeeが数年前に一時的にあった。  Big Slurpeeがオーストラリアの「Big Things」に仲間入りしたのは2009年1月から3月の間だけだった。最初に出来た頃コフスハーバーの新名所として言われたが、結局、設置して僅か数ヶ月後また撤去された。後になって分かったのは広告代理店の広告だった。  スルーピーは北米・豪州などの7-11コンビニエンス・ストアの最も名商品だ。様々な味や大きさがあり、大人気だ!  ちなみに、コフスハーバーはオーストラリア国内観光名所の一つであり、市内にBig Bananaという「Big Things」もある。 212/214 Seven Eleven Big Slurpee from outdoor awards judging on Vimeo. Big Slurpee広告キャンペーン資料 大きな地図で見る

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    Namatjira Legacy Torched! 豪画界の重要な自然遺産が放火で破壊される

     豪ノーザン・テリトリー州にある重要な自然遺産として認められつつあった有名なユーカリ林がこの頃放火で全焼された、と豪各大手マスコミ社が4日付報道した。 Ghost gums on the verge of being recognized as part of the Northern Territory’s heritage have been destroyed by arson, according to various mainstream Australian media reports on Jan. 4.  このユーカリ林はゴースト・ガムと呼ばれている木であり、初めて国際的に認められ有名となった豪先住民画家故アルバート・ナマトジラ氏が描いた木だった。 These eucalyptus trees had come to prominence after being painted by Albert Namatjira, the first indigenous Australian artist to achieve widespread global recognition.  焼かれた林は、同州自然文化財を認可する寸前だったようだが、この数日間以内に放火された。動機など同州当局が捜査中だという。 The torched trees were apparently about to be recognized as an important part of the state’s heritage, but were burned to the ground some days ago. Northern Territory authorities are investigating the motives into the arson attack.  ナマトジラ氏が活躍した時代オーストラリアが先住民を「国民」として認めていなかったが、描いたオーストラリアの風景が世界中に高く評価された。同氏の絵にはこのゴースト・ガムが主体となったものが多かった。 Namatjira was active and his work recognized globally at a time when Australia did not even…

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    The Big Redback: 豪文化象徴である「便座の背赤グモ」のBig Things版

    一昔前まで下水道がまだ通っていなくて屋外トイレがオーストラリア都市部を含めて多くのところでは主流だった。暗くて、臭くて夜になると本当に怖い思いを持ち、用を足すのは覚悟の上で行ったようなことだった。特に子供たちにとって。  その「恐怖感」からオーストラリアの文化の象徴が生まれてきただ。それは「屋外トイレの便座にある背悪グモ」の伝説だ。  オーストラリアでは毒グモがたくさんあり、その中で最も有名な例があの日本でも侵略的外来種として指定されている「背赤グモ」だ。実際にさされるケースが稀だが、暗いところが好き同クモは、何でか分からないけど屋外トイレと関連するように見えた。その伝説を称えるカントリー・シンガーであるスリム・ニュートン氏が1972年に「便座の背赤グモ」という曲を発表し、もう早ランキング1位となり、今でも知らないオーストラリア人がいない。もう一つの効果がその「屋外トイレの便座にある背赤グモ」の伝説を維持することだった。  そして、その伝説を称える「Big Things」もある。  クィーンズランド州ブリスベーン市郊外にあるBig Redbackだ。その高さ3メートル、長さ3メートルの背赤グモが屋外トイレを登っているように1996年に製作された。  ちなみに、屋外トイレがあまりにもオーストラリア文化に溶け込んでいたので、独特なオージー英語であるdunnyと呼ばれるようになった。 The Redback on the Toilet Seat(歌詞の和訳は下記) 便座にあった背赤グモ 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 空へ高く飛び込んで、着陸したらあの賢い背赤クモはどこにも見つからなかった。 家内のとこに走り込んでどこで刺されたを教えると、家内が『理髪屋で使うような』髭剃りを取り出したら、僕が激怒した。 『やろうとすることをおいておいて医者を呼んでください。』 『恐らく、君が考えている治療法が毒より危険だろう、という気がする。』 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 横になれず、座り込めず、どうすればいいのか分からない。看護婦たち皆が大喜びが俺自身の視野が違う。 『恥ずかしいだ』と言うのは最も前向きな言いかたにしておこう。 俺は食べられないほど気持ちが悪くなったのに、あのグモが多いに御馳走した。 退院して家に帰ったら、こうしておこうと思う。 そして、あのグモが今僕が感じている痛みが少し分かるだろう。 あまりにも多く注射それたのでまるでふるいに見えるようになった。 あの背赤グモの生き残る生命期間が短いぞ、とここで約束するよ。 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 大きな地図で見る

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    Aussie Deli…cious!!! Not Authentic Aussie but Still Yummy オージー・デリ、、、シャス!!!

    McDonald’s Japan finally began long-awaited sales of the Aussie Deli at its outlets across the country from Aug. 31 for a couple of weeks.  2012年8月31から約二週間全国マクドナルドにて販売するオージーデリとチーズ・オージーデリを食べてみた。 Kangaeroo.com has been skeptical about the burger, which comes in two versions — the premium sandwich with cheese and the plain burger. The main ingredient is uncooked pastrami beef in the cold burger and spicy mustard sauce acting as the main condiment. Our big beef, if you’ll pardon the pun, is that although the burgers are being promoted as Australian, the taste is nothing like food served Down Under, where local flavored McDonald’s includes beetroot, eggs and even pineapple.  実は、販売前考えRooがオージーデリについてかなり疑い深いだった。オージーデリだと言え、中味のパストラミ・ビーフやマスタードがビーツかタマゴやパイナップルなど典型的なオージー味とかなりかけ離れているだから。 Thus we went into the…