豪キャブラリー:Didgeridoo

A didgeridoo is musical instrument created and used by indigenous Australians. Didgeridoos are shaped from hollow tree branches and can be up to 3 metres long. They’re called by many names depending on the tribes that used them. Perhaps the best-known indigenous Australian term for the instrument is the yidaki. Japanese musicians are among the world’s best players of the didgeridoo.

 ディジュリドゥは、オーストラリア先住民が作り、演奏してきた楽器。中が空洞になった木の枝を使い、長さは3メートルにもなることがある。部族ごとに呼び名はいろいろあるが、先住民の言葉で最もよく知られている名称のひとつが『イダキ』だ。ちなみに、ディジュリドゥの演奏技術は日本人ミュージシャンが世界でもトップクラスと言われている。

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Cop A Gander At These Rippers Too...

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    …ah, so* have a Winfield: The Tiny Tale Of Aussie Durries In Japan

    A long, long time ago, in a Straya far, far away, Australia briefly exported cigarettes to Japan.It wasn’t that long ago, actually.But for several months in 1994, Winfield cigarettes, one of Australia’s most famous brands (it marketed itself as “Australia’s No. 1 brand” in Japan, but it was actually only the second-biggest seller Down Under, behind Peter Jackson), was an unlikely competitor of mostly British and American Big Tobacco companies to tap into what was still then a thriving Japanese smokers’ market largely unregulated at the time.Winfield was on a downturn at the time in its home country.Cigarette advertising had been banned from TV and print media decades earlier, but…

  • 豪州受刑者が「ベジマイト食べる権利」求め提訴

    殺人罪で服役中の男が、ビクトリア州の刑務所で「国民食」と言えるぐらいの人気食品ベジマイトの持ち込みを禁じている措置は、「豪州人としての文化を享受する権利」を侵害しているとして、同州司法・地域安全省と刑務所を管轄するコレクションズ・ビクトリアを相手取り訴えを起こした。 訴えているのはアンドレ・マッキーニー受刑者(54)。人権侵害の確認と、「健康維持に十分な食事を提供していない」として矯正法違反を主張しており、裁判は2026年に開かれる予定だ。 マッキーニー氏は、2006年に導入された州内刑務所でのベジマイト禁止措置の撤回も求めている。 コレクションズ・ビクトリア側は、独特の強烈な香りを持つ茶色い発酵食品が「麻薬探知犬の嗅ぎ分けを妨げる」として禁止を正当化。受刑者が違法薬物を隠すため、ベジマイトを包装に塗りつけて臭いを紛らわせるケースがあったという。 また、没収品リストによると、ベジマイトは水や砂糖、別の酵母と組み合わせれば密造酒の材料にもなるとされる。もともとビール酵母の残りから作られる食品だ。 司法・地域安全省とコレクションズは今回の訴えについてコメントしていない。 マッキーニー氏は1994年に殺人罪で有罪となり、現在はフィリップ島の最高警備刑務所「ポートフィリップ刑務所」で服役中。終身刑の最低服役期間を終えた後、自らの意思で十数年前に再び拘置を選んだという異例の経歴を持つ。 同氏は、仮釈放を「勧める」名目で当局が取った対応が威圧的だったとし、複数の訴訟でも豪州当局を相手取って争っている。

  • Larrikin/いたずらっ子

    larrikin Australian English Somebody mischievous, who does not take life entirely seriously. Used more as a term of endearment as opposed to being critical. 日本語 いたずらっ子。呑気な人。気楽な人、生意気な人。Larrikinは、批判するより温かみを込めている言葉。 Plain English Prankster, trickster, cheeky. Strine Dictionary

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    豪キャブラリー: Bikie

    1970・80年代のオーストラリア製「Mad Max」映画シリーズの影響によって一時外国ではオーストラリアと言えばワイルドなオートバイ・ギャングの印象が深かったと思う。  しかし、本当はかなり違って、映画に出るようなギャングがなく警察の取り締まりが極力に厳しくそもそもバイク乗る人口が車に比べて極めて少ない。  でも、存在するのは違いない。そして、アメリカなどと同じようなバイカーがいるが、独特オージー英語らしくバイカー(biker)と呼ばれるではなくバイキー(bikie)と言う。