strine

  • やばいリンガル:Alky

    Alky is the Strine term used to describe an alcoholic. Back in the olden days, this would have been quite an acceptable term, but nowadays, someone with an alcohol dependence would probably be described as having substance abuse disorder. Alkyというストラインはアルコール依存症者を示す。Alkyは古語であり、昔はどの場面でも使えたが今では恐らくsubstance abuse disorderにかかっている方と言われるだろう。Alkyは恐らく軽蔑である、使うことは勧めない。 Strine Dictionary | 考えRoo

  • Agro

    Agro is the Strine word for aggressive, or aggression. It is an abbreviation of those commonly used English words. Agro can also be used in noun form to describe a fight. Agroというストラインは「怒っている」や「攻撃的な」という意味で。名詞としても使えるので、その場合「殴り合い」や「喧嘩」という意味になる。 Agro/いらだち | 考えRoo

  • Bung On An Act

    Bunging on an act in Australian English, or Strine, means to pretend, or fake. オージー英語(ストラインとも言う)では、「bung on an act」は「見せかける」か「演技する」という意味。ちなみに、bung onも独特なオージー英語でもあり、「する」の砕けた言い方。 Strine Dictionary | 考えRoo

  • やばいリンガル:Abo

    絶対言うな! Abo is an archaic and derogatory word for indigenous Australians, deriving from the equally obsolete aboriginal. This is a deeply offensive word and shouldn’t be used, but it is. So we provide it here for educational purposes. Aboは死語に近いアボリジニの省略であり、オーストラリア原住民に対する軽蔑言葉。絶対に使うべきではないが未だに使う人はいるので、教育目的としてここで提供する。 Strine Dictionary | 考えRoo

  • 豪キャブラリー:Aunty ABC

    Australia’s ABC is the Australian Broadcasting Corporation, the taxpayer-funded national broadcast network. The ABC is also referred to as Aunty, a nickname mimicking that bestowed on the British Broadcasting Corporation (BBC). The ABC was heavily influenced by the BBC in its formative years, and the networks retain close ties. オーストラリアのABCはオーストラリア放送協会である。同協会は、納税者が納める血税によって運営されている。ABCはアーンティ(叔母)というあだ名もある。これはイギリスの英国放送家協会(BBC)を真似て使われている。特に設立初期にはABCがBBCにかなり影響されていて、今でも両協会のきずなが深い。 Strine Dictionary | 考えRoo

  • Bonzer Bonsai!

    Given that this site started with the intent of spreading information about Japan and Australia and matters related to these countries, including languages, and then how much focus I have placed on gardening over the past couple of years, it’s surprising that I haven’t had much to say about bonsai. Or bonzer, for that matter….

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    日本が世界ヒットの引き金となった「Mad Max」のゲームが豪訛りを拒否し、オージーゲーマーが噴火

     日本と深い関わり合いがあるオーストラリア現代文化に根強く愛されている「マッド・マックス」映画シリーズのゲーム版最新商品が豪訛りのマックスが登場しないことによって多くのオーストラリア人の間で怒りを感じさせている、とNews.com.auが報道している。  「マッド・マックス」が1979年公開映画であり、オーストラリア国内でヒットした後、日本で公開し、大ヒットとなった。そこからヨーロッパ諸国へ同じような成功をおさめ、最後にアメリカにも人気を呼んだ。1970年代「オーストラリア・ニューウェーブ」映画ブームの一作であり、1985年までメル・ギブソン氏を主役として続編2作も世界中に大ヒットした。今年、トム・ハーディを主人公マックス役で27年ぶり四作目「マッド・マックス・フューリー・ロード」を公開する予定だ。  「マッド・マックス」の影響は、オーストラリアにとって偉大なものだ。  一般映画ファンにとって人気なので興行収入が三作合わせて数億ドル及んで、ギブソン氏自身が1980・1990年代ハリウッド有数な俳優兼監督となった。「オーストラリア・ニューウェーブ」の成功例として見られるようになって、多くなオージーが誇りに思ったオーストラリア映画の一作でもあった。1980年代アメリカでの「オーストラリア人気」にも大きく貢献しただろう。典型的なオーストラリア映画と言っても過言ではない。  しかし、その高い誇りに逆撫でする面もあった。もっともっとオーストラリア映画なのでオーストラリア訛りが特徴の一つだった。1作目がアメリカに公開した1981年にはアメリカ人がオーストラリア訛りが分からないだろうとされて同じ英語でもアメリカ訛り吹き替え版で公開された。当時、オーストラリア英語があまり国外で披露されることがなくて「視野が狭いアメリカ人がそのもんだ」と思われ笑い飛ばされた。  だが、今も同様な状況となっている。  4作目の公開に伴って新しいビデオ・ゲームが公開することになっている。  6月13日、本社がスウェーデンにあるアバランチ・スタジオ社が「マッド・マックス」ビデオ・ゲームを公開すると発表し、予告編の動画を披露した。  だが、ゲームに登場するマックスは、アメリカ訛り英語で話している。  元の映画の吹き替え版の例があってにもかかわらず、今回のゲームでアメリカ訛り使用によってオーストラリアで反発を呼んでいる。  「キャラがオージー・ゲーマーに深く愛されているのでこのように勝手に帰られてオーストラリア人じゃなくしたのはオージー・ゲーマーにとって侮辱的だ」とAusgamers.com編集長スティーブン・ファレリー氏がいう。 Mad Max video game ditches Australian accent in ‘affront’ to the country Mad Max I Trailer Mad Max II Trailer Mad Max III Trailer Mad Max Video Game Trailer