An Australian Christmas

christmas-kangaroo
Australians have a special way of spreading Christmas cheer
Ploughing snow is a big no-no, we have sun over here
Roos R-L
Christmas pud is a pav instead, while lunch is on the beach
Cold ham replaces turkey, And we have three servings each

Kangaroos help Santa out, ‘Cause reindeer just won’t do
For they don’t know the bush so well, roos just bound on through

Forget the fur lined boots this year, thongs are what we need
Rudolf will have to sit it out, while Skippy takes the lead

But don’t you worry, have no fear, Santa’s used to us down here!

NSFW (or kids) Classic Australian Christmas Song

A Little-Known, Bizarre Australia-Japan Christmas Story

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豪のクリスマス・ソング:Aussie Jingle Bells
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South African band Die Antwoord also does an interesting cover of Kevin Bloody Wilson‘s Australian Christmas classic.

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • What Did Ya Aussie Garden In Tokyo Look Like Before?

    都内のオージープランツ庭はもともとどうだった? Well, we’ve gotta go back a bit. But this is what our garden looked like when it started. I removed everything I could, made the plot as flat as possible, removed all the weeds and then waited for instructions from Alex Endo. ちょっと昔にさかのぼる必要があるんだけど、庭づくりを始めた頃はこんな感じだったんだ。できる限り全部取り除いて、区画をできるだけ平らにして、雑草も全部抜いてから、遠藤アレックスの指示を待った。 And before this, it was even more of an eyesore.

  • あら!オバマ米大統領が豪訪問のオージー英語ミス

      只今、豪国会では米国大統領バラック・オバマ氏が2010年にオーストラリア訪問した際、豪国会議事省の大きいなミスについてもめている。そのミスの原因はオージー英語である、豪紙ナショナル・タイムズがいう。  大統領の訪豪に合わせて同省が記念マッグの製造を委託したそうだ。しかし、作ったマッグのスペル・ミスが発見された。また、そのミスが半端じゃなかった!大統領の名前BarackではなくBarrackとなっていた。そして、Barrackは他の英語圏では「野次を飛ばす」という意味であり、数十年前までちょっと印象が悪いことと言っても過言ではない。オージー英語ではただ「応援する」という意味ぐらいしかない。  結局、配る前にスペル・ミスが発見されてほとんどのマッグが処分され、侮辱に終わらないで済んだようだ。しかし、今度国会でその処分方法について苦情が出ている。マッグが壊れてコンクリートに埋めたらしい。与党の議員一人がそのやり方が「マフィア風だ」と冗談を込めて言ったが、まじめそうな同省の広報の方は「壊さないとどこかのごみ捨て置き場に見つけられたらもっと大変な侮辱だったよ」と反論した。 元記事 President’s welcome mug gets mafia burial (English) 関連記事 Obama Speaks Strine

  • 「毛チベーション」たっぷり!オーストラリアから世界へ、男の健康意識啓発の「モーベンバー」が今年も

     オーストラリアメルボルン市在住数人の男が2003年半ば冗談で始まった「モーベンバー」がもう早毎年数百万人が何億ドルを募金できる世界希望なユニークなチャリティとなっている。  モーベンバー(Movember)は、moustache(口語で「モー」ともいう)とNovember(11月のこと)をちなんだ造語。  11月の1ヶ月間、髭を伸ばしたり髭の形などを競い、寄付金を集め、前立腺か睾丸がんやメンタル・ヘルス等の研究資金等に役立てる運動。  日本でまだあまり盛んじゃないが年々影響が広がっている。  2013年11月1日現在では、世界20か国以上に約50万人が実際に参加することになっている。  一か月間のイベントなので相当増えることを予想できる。  月末、日本でモーベンバーを開催した方々がコンラッド東京で打ち上げパーティを開催する予定のようだ。 アーカイブから: Movember: オーストラリアが世界に与えた男性健康促進用チャリティ運動 関連リンク Movember.com公式サイト 参加登録 Movember Japan (Facebook)

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    我輩は日豪パイオニアである:日本の心を掴んだオージーぼっちゃん

    教師でもあり歴史家でもあるジェームス・マードック氏は、その生涯の多くの時間を日本とオーストラリアで過ごした。 ヴェルサイユ条約(パリ講和会議)に於いては、白豪主義真っ只中の豪州国内で、日本が提案した議題、人種的差別撤廃の数少ない支持者であったが、結果的には同条項は採択されなかった。 James Murdoch, a teacher and historian who spent much of his life in Japan and Australia, fought an ultimately losing battle as one of the few supporters in White Australia of Japan’s proposed equality clause in the Treaty of Versailles.