Aussie Deli…cious!!! Not Authentic Aussie but Still Yummy オージー・デリ、、、シャス!!!

McDonald’s Japan’s Aussie Deli
McDonald’s Japan finally began long-awaited sales of the Aussie Deli at its outlets across the country from Aug. 31 for a couple of weeks.
 2012年8月31から約二週間全国マクドナルドにて販売するオージーデリとチーズ・オージーデリを食べてみた。
Kangaeroo.com has been skeptical about the burger, which comes in two versions — the premium sandwich with cheese and the plain burger. The main ingredient is uncooked pastrami beef in the cold burger and spicy mustard sauce acting as the main condiment. Our big beef, if you’ll pardon the pun, is that although the burgers are being promoted as Australian, the taste is nothing like food served Down Under, where local flavored McDonald’s includes beetroot, eggs and even pineapple.
 実は、販売前考えRooがオージーデリについてかなり疑い深いだった。オージーデリだと言え、中味のパストラミ・ビーフやマスタードがビーツかタマゴやパイナップルなど典型的なオージー味とかなりかけ離れているだから。
Thus we went into the taste test hoping to vindicate our anger at the Golden Arches’ affront of both Japanese consumers and Aussie McGourmands. And we must report the result that our misgivings were totally groundless. Admittedly, the pastrami and spicy mustard are not Australian tastes by any stretch of the word (earlier today, there was coincidentally a report in a prominent Australian newspaper that needed to explain what pastrami was to its readers, such is the rarity of its appearance on dining plates Down Under). Nonetheless, the burger is scrumptious, offering a refreshing, tangy taste. Although the sandwich in both its varieties possibly lacks a little beef in terms of volume, what substance it does provide the eater comes from the healthy serving of pastrami, which of course is Aussie Beef.
なので、味見した時、バカにされている日本の消費者とオーストラリアのマックグルメを支持するため結構偏見を持って食べてみた。しかし、味についての疑問が全く無根だった。このバーガー類がすごく美味しかった。あっさりしたパストラミとマスタードがよく似合い、量が少なめだけど中心となっているロース・ビーフのボリュームたっぱり。当然、その肉がオージー・ビーフだ。
McDonald’s Japan’s Aussie Deli with Cheese
Overall, the verdict on the Aussie Deli and Cheese Aussie Deli is….Aussie Deli…cious!!! (And Kangaeroo.com also got the added bonus of a serving of humble pie for our pre-sale skepticism.)
 結局、オージーデリ及びチーズ・オージーデリの総評価がオージー・デリ、、、シャス!!!

Incidentally, the real Aussie Deli types sold in Australian McDonald’s restaurants from 2004 to 2010 were the following:
Bacon and Egg.
Chicken Tandoori.
Turkey and Cranberry.
Chicken Caesar.
Deluxe Brekkie Roll
Sweet Chilli Chicken (trial in Newcastle, NSW)
Classic Ham (October 2004 – April 2006)
Italian Supreme (October 2004 – April 2006)
Veggie Presto (October 2004 – April 2006)
Change of Roast Beef to Barbecue Roast Beef (October 2004 – April 2006)
Barbecue Roast Beef (April 2006 – September 2007)
Chicken Parmigiana
Sweet Chilli Chicken roll.
BLT roll (part of Australian Bacon promotion)
Thai Chicken
Australian Aussie Deli TV Ads

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪史上最低映画から俄ヒットへ

     今は、豪史上最低映画とされた「サー・レズ・パターソンが世界を救う!」25周年記念を向かった。  同映画は1987年公開した当時オーストラリア最大のスターたち勢揃いとなり、あの1980年代当初大ヒットした映画「スノイ・リバーからやってきた男」創作者ジョージ・ミラー氏が監督となってあの頃なかなか考えられない高予算が約800万豪ドル(現在約30億円)だったが、興行成績が僅か約60万豪ドルに止まり大きくコケタ。  同映画の動力となったのがコメディアンバリー・ハンフリーズ氏だった。同氏は、当時既に英語圏を中心に世界中に有名となっていて、その主な理由がメルボルン市の「ドはでな主婦」キャラであるデイム・エドナ・エバレッジや下品なノンベと典型的なクズ閣僚兼外交官キャラサー・レズ・パターソンだった。  この映画のあらすじは、サー・レズ・パターソンの強烈にくさいオナラが中近東とある国の政治化の死因となり、その見返りとしてトイレット・シートから感染する病気をなくするようにサー・レズ・パターソンとデイム・エドナ・エバレッジが戦う。(こける理由がなんとなく想像がつくよね、、、)  その後オーストラリア総理大臣となったポール・キーティング氏が映画公開当時財政大臣だった。当時、映画製作にあたり、国から助成金の対象となったいたが、キーティング氏が試写会に出席し、映画のひどさにあまりにも怒っていたので映画の助成金制度を廃止することにしたとうわさされた。  しかし、今では、広く愛されているハンフリーズ氏が引退に向けているということもあり、同映が見直されつつあり、公開25周年にも関わらずちょっとした俄ヒットとなっている。 公開した当時のニュース報道  

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    Big Thingsと妖精ペンギンが溢れる小さな島

    ビクトリア州州都メルボルン市からおよそ140キロ離れているフィリップ島は「妖精ペンギン」と呼ばれている小型ペンギンのパレードか美しい自然風景やオートバイ・クランプリー開催地などで世界中にかなり知られてあり、観光名所の位置づけが確定している。  そろほど良く知られていないのは同島が実際にオーストラリアを象徴する「Big Things」も数多くあり、「Big Things」都と言われてもおかしくないほどだ。  面積100平方kmしかない同島には、なんと4つもの「Big Things」がある。  そして、フィリップ島とメルボルンを繋がる道路沿えにバスというところでさらに一件がある。  すごいと言えばすごいだけど、存在する理由が未だに分からない。  ま、それをべつにおいておいて、どの「Big Things」があるのか見てみよう。  まず、以前に紹介したBig Koalaがある。これが実際に数少ない野生コアラが見える公園の正面入り口にあり、フリップ島カウズ町にある。  また、カウズにあるのがBig Tapという巨大蛇口。「蛇口」を称える理由は?と言われたら答えられないが、一応同オブジェがキッチュなテーマ・パークの看板となっている。  ちょっと分かりづらいかもしれないがちょっと違うカウズがカウズ近くにあるニューヘーブンに見つけられる。  これがBig Cows(カウズ)というデカイ牛だ(これれについて別の機会お話しするね。)  さらに同じ町にBig Waveがある。  フィリップ島は有名なサーフィン地域であるので、なんとなくこのオブジェがそのことを称えているじゃないかな?  このデカイ波彫刻がカフェ前に設置されている。  そして、見飽きてなければ、フリップ島近くにあるバス町(これも以前に考えRooで取り上げたことがあるよね、、、)。

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    豪2012年最も苦情が多かったテレビCMワースト10

     女性の生理用品、宗教そして性的なことをほのめかしが2012年オーストラリアテレビ業界で最も苦情が多かったCM課題だった、とメルボルンのヘラルド・サン紙が18日付で報道した。  CM苦情ワースト10中、身だしなみ関係が5件を占め、残りが宗教、性差別、内容が過剰に刺激的などの順となった。  ワースト10テレビCMが下記(苦情が最も多い順)のようだった。 ワースト1 Carefree Actifresh liners ワースト2 Redbull ワースト3 Lynx Body Buffer ワースト4 New Idea ワースト5 Libra Tampons ワースト6 Lynx Shower Gel ワースト7 Frixion Pens ワースト8 Kleenex Cottonelle ワースト9 Transport Accident Commission ワースト10 Energy Australia 元記事: The year’s most complained about ad – Carefree Acti-Fresh Liners commercial

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    豪キャブラリー: Footy

    オージー英語らしくフットボールは全国ではfootyとして省略されている。しかし、そのフットボールがどんなfootyかが問題だ。  オーストラリアの国家競技が豪式フットボール(Australian Rules Football)であり、一応全国でリーグ戦を行いながらも特に東南部のビクトリア、南オーストラリア州、タスマニア島、中央北部のノーザンテリトリー州、西の西オーストラリア州でダントツに人気。