豪キャブラリー: Matey (動詞)

 オージー英語では、誰かの友達になった状態をmateyという動詞で表す。「仲良くしている」という意味だ。Mateyは、mateと同様な意味で名詞として使う場合もある。

英・米語日本語
Matey(動詞)To be friendly(ここでは)親しくする。見知らぬ人に対しての呼び名で名詞として使う場合もある

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    米TV局:豪の不思議な怪人の存在確認

     オーストラリア先住民の伝承怪物であるヨーウィーは、豪北部で存在検証するオーディオが入手したと米国テレビ局「アニマル・プラネット」関係者が28日付けで報道されている。  ヨーウィーはヒマラヤのイエティや北米のビッグフット同様、巨大類人猿のような見た目である、独特な足持ちとされている。時には目撃者などが現れるが実際の存在を検証できる証拠が未だに発見していない。  しかし、「アニマル・プラネット」の「ファインディング・ビッグフット(ビッグフットを捜せ)」という番組の取材チームはこのごろ「これほど質のいいオーディオを録音したことがないだ」と同番組のビッグフット・ハンタージェームズ・フェイ氏がいう。  ちなみに、日本ではヨーウィーの存在は全く知られていない訳でもない。実際の架空とされているヨーウィーの上に、チョコに囲まれているおもちゃのヤウイは昔市販で買えて、一時期人気あった可愛い商品だった。同物は、今でもオーストラリアでの販売が健全だ。 関連記事 Yowie Chocolate Australian Yowie Research Cryptomundo – Tales of the Yowie Yowie File Animal Planet TV crew capture audio they believe proves existence of yowies (有料サイトのため、記事を下記も掲載しています)

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    おもちゃ工場にあるBig Rocking Horse

     南オーストラリア州州都であるアデレードの郊外にあるグムラチャ町には小さなおもちゃ工場があり、そこの入り口周辺は有名な「Big Things」である巨大木馬のBig Rocking Horseがある。  Big Rocking Horseは、高さ18メートルもあり、登ることもできる。展望台が木馬内に三つもある。製作費用は約$10万(約1千万円)だった。完成したのは1973年。あくまでもおもちゃ工場の広告だったが独自のアトラクションまでなってきた。  そこのおもちゃ工場はちょっとしたテーマ・パークにあり、エミューもカンガルーといって動物等もいる。おもちゃ工場のツアーなどがあり、そこで製造したものも販売している。レストランもある、値段も割りとリーズナブル。 Big Rocking Horse公式サイト(英語) Rocking Horseフェースブックサイト 大きな地図で見る

  • Ankle biter/ちびっ子

    ankle biter Australian English A small child, especially a pre-school toddler, i.e. somebody only tall enough to be able to bite ankles. 日本語 ちびっ子、幼い子供。直訳すると「足首を噛む人」。由来は、小さくて、噛もうとすれば足首までぐらいしか背を伸べないという意味。 Plain English 1) Toddler 2) Pre-schooler 3) Kiddy Strine Dictionary