How do you say Skivvy in Japanese? 和風Wiggles

It’s Jeff in Japanese…and Anthony. And Murray. And Sam.

The Wiggles are Australia’s most successful entertainers, making AUD$45 million in 2009, according to Business Review Weekly.



And their global franchise is also broadcast in Japan, with the lads in skivvies dubbed into Japanese. Oh, incidentally, the Japanese don’t really wear skivvies, so there is no word for skivvy in Japanese. There’s something similar, called babashaatsu, which literally means “old woman’s shirts,” but it would probably just be shitagi, or underwear.

オーストラリアで最高興行成績を誇るエンターティナー

ザ・ウィグルズは、オーストラリアで最も興行収入が高いエンターティナーです。ビジネス・レビュー・ウィークリー誌によれば、2009年に豪ドル4500万を稼ぎました。
幼児向けのグループで、日本でも番組が放映されている。オーストラリアで、ザ・ウィグルズが有名な理由の一つがメンバーの着ているばばシャツのような服装であり、その服装をネタによくからかわれる。

Source/ネタ元: Japan Sugoi
The Wiggles Official Site

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • |

    Campbelltown Forest of Wild Birds A Slice of Oz in Sleepy Saitama

    Koshigaya, located some 30 kilometers from downtown Tokyo, and Campbelltown, which is situated about 50 kilometers from Sydney’s central business district, were almost made for each other, even if only serving as satellite cities for their respective countries’ largest cities. Koshigaya and Campbelltown are sister cities and it’s hard to see a better example of the custom than the relationship between the Japanese bed town and its Aussie sibling. Koshigaya is also home to a picturesque corner of Australia, complete with wallabies, emus and some lovely wild birds, including rainbow lorikeets, superb parrots, Major Mitchell’s cockatoos, tawny frogmouths and kookaburras. The Campbelltown Forest of Wild Birds in Koshigaya could arguably…

  • | | |

    日本マクドナルドのAussie Deliバーガーが豪Maccasらしくない!

     現在日本マクドナルドが全国で「世界の★★★マック」キャンペーンを実施中で8月下旬からオーストラリア風のAussie Deliバーガーを発売することになっているが、そのオージー・デリがオージーらしくない上にオーストラリアのマクドナルドで販売されたことがない。  「Deli」バーガー類が2004年から2010年の間マクドナルド・オーストラリアのメニュにあったが、今回販売されるAussie Deliとそっくりな物はなかった。現在のメニュでも、マクドナルド・オーストラリアでは似ているものがない。あると言えば、ブレークファーストメニュのボストン及びニューヨーク風ベーグルしかない。  日本マクドナルドの「世界の★★★マック」キャンペーンでは、Aussie Deliがこのように説明されている『「オージーデリ」は、ふっくらとしたスチームバンズに、オージービーフを使用したパストラミビーフをたっぷりとサンドしました。イエローマスタードソースと香味野菜のソースがビーフの旨みを最大限に引き出した、オーストラリア生まれのおいしさです。』  「オーストラリア生まれのおいしさ」というが、豪生れのはオージービーフとAussie Deliというネーミング以外、中身が少しでもオーストラリアらしくない。Aussie Deliの中心素材であるパストラミビーフはもともとヨーロッパなどで食べられて北米で人気になったが、オーストラリアで決して広く食べられていると言いえない。オーストラリアでは絶対にサンドイッチやバーガーの主流材料ではない。  なので、名前がAussie Deliとは言え、オージーの中身が使われているビーフにしか過ぎない。  だが、Aussie Deliが全くオージーらしくないことを別にしておいて、今昔オージーらしいバーガーがオーストラリア・マクドナルドが実際に販売している。  それがかつて販売したMcOzというハンバーガーだった。  そのハンバーガーの中身にはオーストラリアらしいハンバーガーに欠かせない素材であるパイナップルかビーツやタマゴにBBQソースがあった。  典型的なオージー・バーガー風味だ。  このバーガーの復活版と言って良いほど似ているものが今、ロンドンオリンピックに伴っているキャンペーンメニュに含めている。そのキャンペーンメニュの目玉がSydney Stackというハンバーガーがあり、McOzと同じようにオージーバーガーっぽい上記の素材は全部入っている。これらのバーガーこそが本格的なオージーマック味だ。  マクドナルドが本格的なオージー食を日本に提供しようとしていないかもしれないが、それにも関わらずオージー英語に興味ある方にとって面白いことかもしれないのがストライン(オージー英語)を取り入れている例が見える。それはブレークファーストメニュのAussie Brekkie Wrapだ。  実は、マクドナルドがオージー英語だけでなく、英語全体に影響を与えている。もともとマクドナルド社がカフェがマックカフェなどと呼ばれているように自社ブランドの商品名などに「マック」をつけることがあった。そこから「マックワード」が出来た。一つの例として、大手の建築会社がハンバーガーのように量産された大型の分譲住宅がマックマンションと呼ばれている。  また、低賃金、待遇劣悪、マニュアルに沿うだけの単調で将来性のない仕事がマックジョブと呼ばれてる。  言語に与えた影響がマクドナルド名にまで影響が及んだ。オーストラリア英語ではマクドナルドが一般にMaccasと呼ばれている。マクドかマックで日本語で場所によってマクドナルドの呼び名とが違うということは英語圏をはじめ世界中で見られる面白い現象だ。  下記の表では、世界ヵ国のマクドナルドの呼び名を掲載している