Cop A Gander At These Rippers Too...

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    史上最高カンガルー・ケーキは日本人女性が作った!

     オーストラリア政府観光局であるTourism Australiaは、先週フェースブックで300万人の「いいね」を記念として世界最高(考えRoo主観的な意見、、、)なカンガルー・ケーキ製作をシドニーのPlanet Cake社に委託し、実際にそのデザイン・作成などを行ったのは日本人女性だった。  Naoko Iikura氏は同社のシニア・ケーキ・デコレーたーであり、巨大なカンガルー・ケーキを作成を担当した。  このケーキはなんと等身大より大きく、高さ2メートルもあり、ものすごく細かく作られて、遠くから見られたら本物そっくりだ。  同社ウェブサイトによるとNaoko Iikura氏は約8年前日本からオーストラリアに渡って約3年前にヘッドハンティングされた。Naoko Iikura氏の仕事が速くて細かいと、好評だ。創作を見れば、その理由が一目見れば分かる。  偏見はあることを認めるが、この信じられないほど素晴らしいカンガルー・ケーキはNaoko Iikura氏が天才的だと言っても過言ではない。 Planet Cake Kangaroo Gallery

  • 車こそ、ボーガン文化最大の“アートフォーム”

    もし「ボーガン文化が本気でサブカル化する領域をひとつ選べ」と言われたら、 迷わず 車 と答える。 特にこんなラインナップが“ボーガン美学”のど真ん中だ。 オーストラリアは、 ホールデン vs フォードのライバル関係を軸にした“労働者階級カー文化” を独自に発展させてきた。 その中でも特に重要なのが—— ユート(ute)はボーガン文化の“万能シンボル” ユートはオーストラリアで特別な存在だ。 同時にこういう役割を持つ。 つまり、 ユート1台で人生の全部をまかなえる という感覚がある。そして忘れてはいけないのが、 オーストラリア特有の存在。 フーン(hoon)という現象 フーンとは、 “車を使ってやんちゃなことをする人”のこと。 などがセットになっている。 フーンとボーガンは完全に同じではないけれど、 重なりまくっている。ボーガン文化の“車の章”を語るとき、 フーンはほぼ必ず登場するキャラクターだ。

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    Goodbye Possums…

    Barry Humphries, the creator of characters such as Dame Edna Everage – the Moonee Ponds housewife famous for her flamboyance and shouted greeting of “Hello Possums” – Sir Les Patterson and Sandy Stone, and himself an entertainer and icon of Straya in many parts of the world, has passed away. Humphries died aged 89 on Saturday following complications from a recent hip surgery. Personally, I wasn’t a great fan of the Moonee Ponds housewife — Dame Edna Average is my name for her — but she had her moments and was a wonderful example of Humphries’ acerbic, anti-Establishment wit that Australian author Kathy Lette described this morning as his brilliance…

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    豪キャブラリー: Sooky

    オーストラリア人の多くがぐずることが大好きで、よく文句をいう。こういう方々は「sooky」と呼ばれる。  厳密に言えばsookyは「よく泣く」という意味であり、sook「泣く」(動詞)の副詞であるが、別に泣かなくても文句や愚痴をたくさん言えばsookyと言われる可能性が高い。子どもに対してよく使う言葉なので大人に対して言われるとちょっと見下している感じもある。  ちなみに、sookを名詞として使う場合は実際にsookをする人を示せるというとても便利な役割を果たせる言葉でもある。