Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Biggy
大事な時、正念場、大切な行事などをオージー英語ではbiggyとして表現する。おそらくbig moment (大きな瞬間)の省略だろう。オージー英語ではよく使われる表現だ。
Kangaroos Played a Part in Germans Being Big in South America BEFORE World War II
Postwar South America became somewhat notorious as a haven for Germans fleeing the defeat of the Third Reich in World War II, but some Teutonic types had already made it big in Argentina before the Nazis…and kangaroos had something to do with it, albeit an extremely minor role. Kangaroos served as an advertising figure for Sarrasani, a world-famous German circus between the wars. Sarrasani was formed in the German city of Dresden in 1901 by Hans Stosch, a clown with the stage name Giovanni Sarrasani. The circus was best-known for its elephants, but also employed lots of “exotic” peoples such as Japanese, Javanese and Sioux Native Americans, as well as…
カンガルー・コンドームでオリンピック準備委員会がもめる
カンガルーがロゴとしたコンドームがいきなり2012年ロンドンオリンピック選手村に表れ、ロンドン五輪準備委員会はもめているとオーストラリア紙The Ageが8日報道した。 選手村の中では公式スポンサーでないオーストラリア製のアンセル避妊具が表れ、オーストラリアの象徴一つボクシングをするカンガルーのポスターが貼られ、「ダウン・アンダー」というオーストラリアのニックネームひとつと陰部が同意味であることにかけて言葉遊びもした。 ロンドン五輪準備委員会は、同避妊具が公式なスポンサーのものではないため撤去するという。カンガルーコンドームについてコメントを控えた。 今大会では、相次いで開催者がコンドームに関して頭が痛くなった。7月26日までに選手村向けにコンドーム15万個を用意して配ったが、7月30日までに「供給不足」となり、追加の準備に追われていたという。
豪の金メダリスト帰国歓迎が「車検切り罰金」だった!
2012年ロンドン五輪K41000mカヌーで金メダルを取ったデビッド・スミス氏が16日シドニーに4ヶ月ぶりに帰国し、約80キロ離れて自宅があるウロンゴンへ車で戻る途中警察に止めさせられ、一週間前に車検が切られたことを知らさせて700ドル(約7万円)を即罰金された、と地方紙イラワラ・マーキュリーが17日付で報道した。 オリンピックで予想されたメダル数が半分にも届けなかったオーストラリア(大会前に金15個の目標に対して僅か7個しか取れなかった)にとってロンドン大会が期待外れの五輪が、有数金メダルを獲得した選手が国民的な英雄扱いより警察の厳しい目にあった。 これに対して、オーストラリアのSNSが炎上しているらしい。 一方、スミス選手が受け入れている。 「ちょっとがっかりしたが、しょうがないよ。法は法だ」とコメントした。「警官に事情を説明しても聞く耳もなかった」。 スミス氏は、警官に歓迎されなかったかもしれないが、帰国の際、豪首相ジュリア・ギラードなどが選手団を出迎え感謝の言葉を示した。また、イラワラ地域生まれのスミス氏は1972年以降のイラワラ出身メダリストであるため、故郷で暖かく受け入れることを期待できるだろう。 Warilla gold medallist cops car fine
豪キャブラリー:Strewth
Strewthは、ちょっと古いであるものの、典型的なオージー英語言葉の一つである。 少しいらだっている時にストレスを発散しようとするが極端に悪い言葉を使いたくない時につかう言葉だ。いうとちょっとかわいく感じながら完璧にオージーっぽく響く言葉。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 1 Part 6/7
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は1作目7部中6部目。

