Hard to believe we’re a month into the halfway point of the 2010s.

It’s been a great start.
Work is challenging and enjoying. But I really love the people I work with. And the company I work for is also great.
I also get to wander through the streets of Aoyama during breaks. It’s an awesome area to work in. Rei Ozawa told me she would love to work around here.
I was hesitant at first, but now I understand why.
My workmate arranges Wednesday team lunches at a different nearby restaurant every week and it’s absolutely awesome.
Related posts:
- Survived I was hospitalized. My brother and sister dropped everything to come and help. They took me to meetings. I have stopped. I will be all right. I can’t give up....
- The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine Read this in Plain English/プレーン英語で読む Read this in Japanese/日本語で読む Chrissie It was getting close to Chrissie, which prompted me to chuck a sickie. I was still in the nuddy, so I slipped on some grundies. I went to light up a durry, but I’d run out and had to have...
- 豪の不思議な巨大人物「Marree Man」が消滅恐れ オーストラリアのアウトバックにある身長約4キロメートルで世界最大な地上絵である原因不明なMarree Manが消滅する可能性が高く、助かるために公的資金が求められている。 Marree Manの存在が謎の中の謎だ。 1998年ある日、南オーストラリア州マリーという町にあるパブが「巨大地上絵が君たちの町の近くにあるよ」などと不思議なファックスを届いた。ジョークがいたずらかと思って無視したが偶然にその時期近くに飛行機が飛び、やっぱり本当の話だった。 地上絵がブーメランを持って狩りをしているオーストラリア先住民であるアボリジニーの姿をし、書かれている線が約18キロメートルもあり、発見した当時約20~30センチの深さがあって所によって幅が約20メートルもあった。 どのようにMarree Manがその辺に出来たかが未だに不明。ファックスの送り主が分からないし、発見当時米国星条旗が入った瓶とブランチ・ダビディアンというカルトに関する手紙があってファックス内容がメートル法より「マイルなど」旧式な言い方をしたからアメリカ人が関係すると思われているが燻製ニシンの虚偽とされている。現地の人々が2002年に亡くなったオーストラリア人アーティストが作ったではないかという人が多い。いずれにすよ、本当の話が分からない。 さらに問題化しているのが同地域が先住民が所有権を持ち、近くの一般立ち入り禁止ウーメラ試験場もあるので簡単に地域を変化などをすることができないけど、上空観察などによって発見からの15年間にちょっとした観光業が成り立っていた。 だが、整備の難しさの上に時間経過によってMarree Manが構成する線が段々薄くなっている。マリー関係者が州政府に維持費などの助成金を申請して陳情しているが、今の所行動をとっていない。 ある日いきなり現れてきたMarree Manが急速に砂漠の土の中に戻る恐れが非常に高くなっているので、ますますオーストラリアの不思議な事件一つが深い謎に囲まれそうだ。 Race on to Save Marree Man (英語) www.youtube.com/watch?v=dKEJgQeAdiQ Marree Man by David Batty, National Film Board of Canada...
- 史上最高カンガルー・ケーキは日本人女性が作った! オーストラリア政府観光局であるTourism Australiaは、先週フェースブックで300万人の「いいね」を記念として世界最高(考えRoo主観的な意見、、、)なカンガルー・ケーキ製作をシドニーのPlanet Cake社に委託し、実際にそのデザイン・作成などを行ったのは日本人女性だった。 Naoko Iikura氏は同社のシニア・ケーキ・デコレーたーであり、巨大なカンガルー・ケーキを作成を担当した。 このケーキはなんと等身大より大きく、高さ2メートルもあり、ものすごく細かく作られて、遠くから見られたら本物そっくりだ。 同社ウェブサイトによるとNaoko Iikura氏は約8年前日本からオーストラリアに渡って約3年前にヘッドハンティングされた。Naoko Iikura氏の仕事が速くて細かいと、好評だ。創作を見れば、その理由が一目見れば分かる。 偏見はあることを認めるが、この信じられないほど素晴らしいカンガルー・ケーキはNaoko Iikura氏が天才的だと言っても過言ではない。 Planet Cake Kangaroo Gallery...
- 「Naughty」と「Nice」コリアの五輪メダル表で北朝鮮が豪フリーペーパーに激怒 オーストラリア東海岸3都市に無料で配れるフリーペーパーmXが2012年ロンドン五輪メダル表に「Naughty Korea」と「Nice Korea」と北朝鮮と韓国をそれぞれ表示したことに対して北朝鮮の国営通信社である朝鮮中央通信社(KCNA)が猛烈に怒りを示した。 KCNAはmXのメダル表が「イジメ」「オリンピック精神違反」「浅ましい」など、同紙を強く批判した。 「Naughty」は「悪い」という意味が「Nice」の反意語としてよく使われ入るし、その場合「やんちゃ」というニュアンスもある。 批判に対してmXが配布されているシドニー、メルボルン、ブリスベーンの各編集長が共同声明を発表した。 「mXはニュースに対しての非礼な解釈がよく知られている。表は、世界が二つのコリアがどのように見られていることをユーモアを込めて示そうとしただけで、北朝鮮でも韓国でも選手や国民に対して軽蔑する意図が全く無かった」といった。...
- シドニーが年中で最も輝く一日 世界有数なお大晦日行事がオーストラリア最大・最古都市シドニーで行う。 One of the world’s most renowned New Year’s Eve parties takes place annually in Sydney, Australia’s oldest and largest city. 日本で紅白歌合戦が行うと同じようにシドニーでは同市の有名なハーバー・ブリッジとオペラ・ハウスを背景に豪華な花火大会を開催する伝統がある。 Just as Japan has a New Year’s Eve tradition of the Red-White Singing Contest, Sydney’s custom to mark the end of one year and herald the start of...
- Australian Football’s Tokyo Area ‘Samurai’ Off to the World Cup Australia rarely makes the news in Japan, so it’s interesting to see it on the front page of the Asahi newspaper June 4 evening edition. The story is about Japan’s Aussie Rules team, the Samurais, who’ll be battling it out in the International Cup starting from June 8. Japan has...
- Aussie Pair in Contention for one of Japan’s Top Talent Contests A pair of Gold Coast teens are among the finalists in the 13th Japan Bishojo Contest, a beauty and talent pageant for young women that has been the launching pad for some of Japan’s top female performers over the past 25 years. Aussie-born Gold Coast residents Ayano Wakayama and Runa...
- Looming Spectre Arises From The Past One of my worst fears has come true as the spectre of my past that looms over me has arisen. My mate who found me this job informed me that the guy who fired him is out to get me. That bloke had previously managed the section and interviewed me...
- Slowly Settling Into Place It’s been a great year. I’ve been in full-time employment since April, the longest unbroken stint of working since September 2008. Mrs. Kangaeroo pleaded with me for some stability and I feel like we are close to getting there. Our company got bought out over the summer. Our office moved...
- 豪キャブラリー: Shoot through Shoot through (打って通れば)を聞くと何となく「銃の引き金を引く」ような感覚を起こすかもしれないが、実際にオージー英語でこの表現を使えば一切そういうような意味がない。実は、「打つ」(shoot)と一切関係ない(だったら、なんで使うかと言いたくなるよね、、、)。「出ていく」とか「場を去る」などの意味。Shoot offも同様の意味として使う場合もある、「急いでいく」ような感覚があるが、shoot offのほとんどの使う時がshoot off your mouth(口を打つ!)になり、「しゃべり過ぎ」という意味のだ!...
- 豪一厳しい経営者日本人が「客の悪マナー」を理由にレストランを閉店 オーストラリアで「最も厳しいレストラン」とされているシドニーのWafuは、経営者であるイチカワ・ユカコ氏(42)の判断で閉店することになっている、と5日付のシドニー・モーニング・ヘラルド紙が報道した。 イチカワ氏によると「客がドッギー・バッグを持参しない、ファースト・フッドを食いすぎ、食事を完全に食べない」などを理由に閉店に乗り出した。 イチカワ氏が書く店のブログによると経営に問題がないが、閉店に当たって世界経済低迷も影響もあったという。 Wafuは、シドニーで大人気だった。会員制で1回目そこで食事する前に必ず講座を受けなければならないことが絶対条件だった。その他のルールも大変厳しかった。 店の外に看板で書かれているWafuのルールは以下の通り。 * 食事マナーが消化のために大切にすること * 許可なしで座らないこと * きちんと座って、リラックスすること * 食事を共に食べること * 食べたら、お箸をおいておいてよく噛むこと * お食事が出ましたら「いただきます」を言うこと * 食器などをいじらないこと * 必要以上の醤油を使わないこと * 醤油及び米を無駄にしないこと * 食べ物を無駄にしないこと * 食べなければわさびかしょうがを頼まないこと * 電話でうるさく喋れないこと * 食べ物を無駄にしないこと * 物などを壊したら、弁償を申し出ること イチカワ氏筆Wafuブログにての閉店メッセージ (英語) Surry Hills restaurateur with notorious rules lashes Sydney’s ‘greedy’ diners as she announces closure with...
- 豪メルボルン市で密かな日本酒ブーム 今、オーストラリア南部にある大都市メルボルンでは、日本酒が密かなブームになっている、と同市の有力紙The Ageが26日付で報道している。 メルボルンでは「Izakaya文化」が1989年から始まり徐々に市内に広がってきた。それとともに日本酒がだんだん人気となって今のブームに至った。 詳しいことは、元の記事(英語)を一読してみたらいかがですか? A city’s love affair with sake(英語) 日本酒がよく披露されているメルボルンの有名なレストランVue de Monde...
- Osaka’s Touch of Australia’s Great Wave The 1970 Osaka World Expo was a boon for Japan’s second-largest city, then, like the rest of the country, enjoying the postwar boom that propelled Japan from the brink of destruction to being the No. 2 economic power in the world. 1970年に行われた大阪万国博覧会は、当時高度成長期真っ最中商業地域であり日本第二都市である大阪にとって世界に披露する機会を与え、思い切ってその素晴らしさを見せた。 Australia, too, was still enjoying unprecedented prosperity in...
- ‘Single Men Only?’ – Early Japanese Migration to Oz 日本人の豪州への初期移民は「独身男性限定」? 知られざる日豪関係のルーツ What You Didn’t Know about Australia-Japan Relations Japanese immigration to Australia in the 19th century differed to other parts of the Japanese diaspora. 19世紀、豪州への日本人移民は他の国での日本人移住と比べて少々違っていた。...
- Going Through Motions Work seems to be settling down. I still hate only getting one month at a time. But it seems to be the only available option for me at the moment. I’m enjoying watching the sparrows in the park while I eat my lunch beside the water....
- 憎むのが大好きだった「反豪」豪州人の最後の別れ 故トニー・グレッグ氏を知っている日本人が恐らく片手で数えるぐらいだろう。が、同氏が多くのオーストラリア人に愛されたと言っても過言ではない。 その理由を説明するのが非常に複雑だ。 You could probably count on a hand the number of Japanese who’ve even heard of Tony Greig, but it’s no exaggeration to say he was widely-endeared in Australia. Explaining why is pretty complicated. 29日付で肺がん治療中で心筋梗塞によってシドニーの病院で亡くなり、南アフリカ出身でイングランドのキャプテンとしてグレッグ氏は並以上の有力クリッケット選手であって、まだ現役1970年代で同スポーツの変革を起こした人の一人となり、以降オーストラリアを中心にテレビ解説者として活躍しながら豪国籍も収得した。 Greig died in a Sydney hospital on Dec. 29 of a heart attack that...
- Strewth! ヴァージン・オーストラリアのストライン(豪州英語)離れが続く Strewth!元々オーストラリア市場で出来るだけオージーらしくやろうとしたバージン社の航空部門のストライン(オージー英語)離れが急速に進んでいる。 今週からヴァージン・オーストラリアの乗務員が客に向けて具体的な指示がある場合を除き「mate」と呼ぶな、という命令が出たらしい。オージー英語では、mateと呼び合うことがごく自然なことだが、同社がサービス向上に伴ってもっとビジネスらしく客と接したいということだそう。 その関連で乗務員が再教育を受けざるを得ない。しかし、客が事前に「mate」と呼んでほしい申請すれば、乗務員がそう呼んでもかまわない、と同社がいう。 同社のオーストラリア市場進出は2000年だった。その当時、飛行機が主に赤いだったため、オージー英語で「赤いものをブルー<青い>」という習慣にかけて社名をヴァージン・ブルーとした。 しかし、昨年11月会社のリブランディングによって社名をヴァージン・オーストリアに変更し、一般旅行者よりビジネスを中心に戦略も変えた。カンタス航空に次ぐオーストラリア2位の航空会社の同社がオーストラリアに馴染めれば馴染むほどオージー離れが進むようだ。 Virgin Australia公式サイト 「やばいリンガル」Mate 豪キャブラリー: Matey (動詞) The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine...
- In Order To Twinkle You More Beautifully….. March 1, 2011 What a nightmare! My roommates’ snoring was like roaring thunder and wailing harpies. They kept me awake nearly all night. I feel tired, angry and irritated. And I’m also miserable and filled with self-pity. I have to pick myself up and keep fighting. I’m kicking myself for...
- 大ヒット中のTimTamって「豪菓なビスケット」と言っていい? 今では、オーストラリアの味が日本でひそかなブームが起こっている。 Australia is, in a way, flavor of the month of sorts in Japan at the moment. Amazon.co.jp ウィジェット それはチョコ・ビスケットTimTamのことだ。 That exalted status is thanks to the humble TimTam. 今、日本のどこのコンビニーでも売られているし、多くの駅売店でも販売されている。 TimTam biscuits are now sold in just about all of Japan’s ubiquitous convenience stores and most station kiosks in the...
- 豪キャブラリー: Preggers Preggersは、考えてみれば簡単に分かるような言葉だと思う。Pregnantの省略なので、妊娠という意味。...
- 豪男が素手で浜に乗り上げたサメを海に戻す この頃、オーストラリアの西オーストラリア州とある海辺で男が浜に乗りあがったホホジロザメを素手で海に戻した映像がYouTubeでひそかなヒットとなっている。 Footage of an Aussie bloke returning a beached great white shark to ocean waters off the coast of Western Australia has become a recent hit on YouTube....
- 「やばいリンガル」 Waffle 朝起きると米・英語圏では、waffleが朝食のメニューに入っている可能性が高いが、オージー英語では朝からwaffleすると嫌われるかもしれない。何でだろう? In other English-speaking countries, there’s a high likelihood waffles may appear on a breakfast menu, but if you began waffling from first thing in the morning in Strine, Australian English, you might find yourself becoming unpopular fairly quickly. Keep reading to find out why....
- 豪の実力以上のものに挑む精神を表示するBig Guitar群れ 多くのオーストラリア人が自国が実力以上の物に挑むことを信じている。 ある程度根拠があると言える。例えば、人口僅か2千万人にも関わらず経済が世界ベスト15カ国に入りアジア太平洋地域を中心に外交面でも大活躍する。ソフトな面もヒュー・ジャックマン、二コール・キッドマンなどハリウッドなどで大スターとなっているオージーが多く、音楽界でもカイリ・ミノーグかオリビア・ニュートン・ジョンや最も成功しているAC/DCもオーストラリアから世界へ挑んだアーティストの例。 そして、音楽と言えばさらに実力以上に挑むのが各地にあるBig Guitarかもしれない。各地にあり、オーストラリアの「Big Things」の一例ともなる。 まずは、最も音楽界に親密にあるのがニューサウスウェールズ州のタムワースにあるBig Golden Guitarだ。 タムワースがオーストラリアのカントリー・ミュージック都と呼ばれ、ある意味では豪版ナッシュビルみたいと言っても過言ではない。 Big Golden Guitarが高さ12メートルがあり豪カントリー・ミュージック賞のトロフィをモチーフで1988年で創られている。 そして、同州南方にあるナランデラという町に世界最大弾けるギターがある。 これも当然オーストラリアの「Big Things」一つでもある。 この「Big Things」がBig Playable Guitarと呼ばれ、長さ6メートル高さ2メートルの巨大な楽器だ。 実際に弾けることを弾けるがまともな曲を弾けるために二人以上かかるという。 そして、最後に、厳密な「Big Things」とちょっと言いがたいがクィーンズランド州観光名所ゴールド・コーストの最も有名な地域サーファーズ・パラダイスには高さ10メートルのBig Hard Rock Guitarがあり、目印となっている。 Big Golden Guitar Tourist Center...
- オーストラリア特有の恐竜、カンタス、、、サウラス The Spirit of Australia, the flying…dinosaur? オーストラリアの魂が以前から言われている「飛んでるカンガルー」ではなく「飛んでる恐竜」って?ええ?飛んでるのは考えRooじゃないの? Australia’s fauna is unique, and that trend may even extend back hundreds of millions of years to the Cretaceous period, at least in terms of naming patterns. 皆が分かるようにオーストラリアの動物が特有だ。そして、その独特さが1億年以上前の白亜紀に及ぶかもしれない、、、少なくともネーミングの面では。 One of the few known endemic Australian dinosaurs was discovered only recently; 1996, to be...
- Australian translation software wins award Australia’s Cybre Software recently won the Leading Innovation Award at the 6th Taipei International Invention Show and Technomart. Read the story here....
- Chunder/反吐 chunder Australian English To vomit, throw up, regurgitate. Also called a “technicolor yawn,” or “driving the porcelain bus.” 日本語 反吐する。げろする。また、同意味としてtechnicolor yawn 「直訳:テクニカラーあくび」とdriving the porcelain bus「直:磁器製バスを運転する」使うこともある。 Plain English Throw up, heave. Strine Dictionary...
- Ridgy-didge/本物 Ridgy-didge Australian English Something original, genuine, the honest truth. See also: dinkum, dinky-di, fair dinkum 日本語 本物。本格的。本当。誠実なもの。 Plain English Honest, genuine. Strine Dictionary...
- 豪砂漠の恐怖な「火の竜巻」 オーストラリア、ノーザンテリトリー州のアリス・スプリングズ近くに同町テレビ局が17日に起きた「火の竜巻」の劇的な映像を撮られた。 「火の竜巻」という現象は滅多に起きなく、起きるときでも長くて数分間と言われているが、撮影したクリス・タンギー氏が約40分続けたという。 同氏がテレビ用のイメージ映像のロケハンティング中だったが、いきなり「火の竜巻」が上がったきた。 「人生一度のチャンスではなく、人生10回生きても1回あるかどうかようなことだった」という。 Caught on camera: The 30 metre high tornado of FIRE that whirled around Australian outback for terrifying 40 minutes...
- 時にはオージーのやることが良い、、、名前が豪風だけでも オーストラリアン・シェパードを聞けば、豪産と思うだろう。ところが、実は違う。アメリカ産だ。 だけど、下記の動画で登場すオーストラリアン・シェパード「Jumpy」はとにかくすごい! お楽しみ!...
- Ducking Enormous! 「ラバー・ダック プロジェクト」がシドニーにやってきた 2009年大阪で日本が世界初の所在地となった「ラバー・ダック プロジェクト」がいよいよオーストラリアまで展開した。 The infamous Rubber Duck Project that kicked off globally in Osaka in 2009 is finally making its mark in Australia. この高さ約10メートルのゴム製アヒル姿オブジェがオランダ人アーティストフロレンティン・ホフマン氏が制作した。 The 10-meter-tall rubber duck object is one of the famous items produced by renowned Dutch artist Florentijin Hofman. 世界中に巨大キッチュなオブジェを設置することで有名となったホフマン氏が初めてこの「ラバー・ダック プロジェクト」が2009年大阪で。以降、尾道市のほか世界各地で開催した。 Hofman is known for the gigantic kitsche items he...
- メン・アト・ワークのメンバーが死亡 1980年代全世界で大成功したバンドであるMen at Workは、一定の年齢のほとんどのオージーにとって特別な存在である。考えRoo自身も例外ではない。 メン・アト・ワークの現役時代がそれほど長くなかったが、1982年にオーストラリアで発売した「Down Under」が米国をはじめ世界中に大ヒットした。そして、1983年オーストラリアIIがアメリカズ・カップのヨットレースを優勝し、アメリカの132年間同カップの統治にピリオドを打った時に同曲がオーストラリアでまるで国歌のような存在となり、一気にメン・アト・ワークが国民的な英雄のような存在となった。(優勝した当時のオーストラリア雰囲気を説明すると昨年震災直後なでしこジャパンがサッカー女子ワールド・カップを優勝して全国がまるで一つとなって祝った感じが近い。当時豪首相だったボブ・ホーク氏が優勝に対した「今日、ボスが休ませてくれないとくそたれだ」と発言したのは有名な話。当時、高校生だった考えRooはヨットに全く興味ないにもかかわらず学校行く前に優勝した瞬間をラジオで聞き大喜びで祝った覚えがある。) しかし、そのメン・アト・ワーク、いやオーストラリア全体にに対して大きなショックが起きたのは今年4月19日のことだった。「Down Under」の最も印象的な所だあろうフルートの部分のフルートを吹いたパーフォーマーであるグレッグ・ハム氏が突然死したとのことだ。現時点、心因が不明だが、アルコール関係だとうわさされている。 実は、メン・アト・ワークの黄金時代後ハム氏が色々苦労したようだ。1980年代で稼いだがその後それほど大きな実績がなく印税で暮らして時々演奏などをしたハム氏。しかし、「Down Under」がでて25年目いきなり「フルートの部分がオーストラリアの児童歌の盗作だ!」と主張するレコード会社が現れ、メン・アト・ワークを訴えた。客観的に見ればどうも似てないにもかかわらず2010年の判決ではメン・アト・ワークが敗訴し、ハム氏にとって金銭的及び評判にとっても大きな打撃を与えたそうだ。二人の父となったハム氏は、印税を失い弁護費を背負うようになったので「家を売れないと金がない」ということをいい、多くの知り合いが判決後のハム氏が「欝」「苦しいだ」という。 ちなみに、「Down Under」のおかげでchunderというストライン(オージー英語)が一時期世界中に有名な言葉となった。 ハム氏は、19日付自宅に訪ねた友人が倒れている姿で見つけたが既に死亡だった。58歳だった。 関連記事 Bugger me, Bob! 豪州元首相の豪俗語が外交的な事件になりかけた頃 豪キャブラリー: Chunder...
- 「やばいリンガル」Shoot Through(穴などが開くように)撃つ 米・英語ではshoot throughというと何だかバイオレンスなイメージが浮かぶが、オージー英語では異なる意味になる。どのように異なるだろう?続けて読もう。 To shoot through something in U.S. or British English implies images of violence, but the phrase takes on a different meaning in Strine. Read on to discover how....
- 豪キャブラリー: Strine オージー英語はStrine(ストライン)とも言う。オーストラリア鉛の特徴の一つがしゃべる時に母音を極端に伸ばしてほかの表現を短くすることだ。つきましては、「オーストラリアン」をいう時に鉛に慣れていない人は、「ストライン」や「ストラヤン」に聞こえるらしい。そこで、パロディとして1960年代Afferbeck Lauder氏がストラインという言葉を造語し、今広く使われているようになった。(ちなみに、同氏の名前がalphabetical order < ABC順>のストラインらしい発音でかけているジョークネームである。)...
- Mystery bag/不思議な袋(ソーセージ) Mystery bag Australian English A sausage. The name comes from the unfounded rumor that sausages are made from scraps of meat and whatever other item can be found wherever they are made, thus making the actual ingredients a “mystery.” Sausages, which are dearly loved as staples of the barbecue, are...
- 豪キャブラリー: Nuddy Nuddy Nuddy is all about getting into a natural state....
- ビール・グラス名称だけで嫌になちゃうオージー英語 オーストラリアではビールがよく飲まれているし、ある人にとって「ビール飲みオーストラリア人」が国民的な象徴まで言っても過言ではない。 なので、ビールを頼むのは簡単だと思うだろう?A glass of beer, pleaseやTwo glasses of beerなどのように言えば良いと思っても当然だと思う。しかし、ちょっと甘い。(頼むときに、オージー英語ではpleaseとthanksがほぼ自由に入れ替わりが出来ることを別において置いて、、、)そのように頼めば確かにビールは出るが場所によってそのビールのサイズが大きく異なる可能性が高い。 なぜかというと、オーストラリアの州によってビールを入れるグラスの名称が違う。時には、その違いが大きい場合もある。「Glass」という名称も使わないところもある。 「熱くなって一杯飲みたいな」と思ったら、ビール・グラス名称を覚えるのは面倒だろうので、下記のテーブルが各州のビール・グラスの大きさと名称を示している。参考になればripper, mate!...
- 典型的なオージー英語mateが「役所使用禁止」発令 Mateは、恐らくG’dayに次いで典型的なオーストラリア英語に使われている言葉であり、よく挨拶としてコンビでも使用されているが今週、ニューサウスウェールズ州北部地方健康局が同局職員宛に「mate」という言葉を同僚内交わすことが禁止する発令が出たことをnews.com.auが報道している。 同局はmateが「失礼、無力にさせる手段としての話し方と仕事している職人としてのあるまじきな言葉遣いではない」ことを理由にして、使用禁止にした。 そのほかに職場内に使用禁止として狩れた言葉はdarling(ダーリン)、sweetheart(愛する人)とhoney(かわいい人)だった。 同局にとると、言葉使用禁止命令は同州行動規範に沿っているという。 表現の自由を主張する人などを同局に対してもう反発している。 同州最高裁元裁判長ジェームズ・スピーグルマン氏がこの頃オーストラリアでの表現の自由の抑制に対して批判したばかりだ。 Mate (オージー英語定義) Mate (豪キャブラリー) Mate (やばいリンガル) Strine(オージー英語)辞書 Health workers on NSW north coast told they cannot use word ‘mate’ Mateがオーストラリアが舞台としているハリウッド映画「ファインディング・ニーモ」。「Mine」と思っている人が多いようだが、以下の動画に登場するカモメたちがオーストラリア若者の「mate」の言い方をバカにしている。...
- Merry Christmas to all from Kangaeroo.com Merry Christmas to all and thanks for your continued support for Kangaeroo.com. Please have a safe and wonderful holiday and enjoy your Christmas. Of course, please also keep coming back! An Aussie Chrissie (オーストラリア独特な英語によって物語れている物語) Strine Dictionary...
- 豪の謎な「マンゴ・ミステリー」が解けちゃった オーストラリアの不思議なキッチュオな町おこしオブジェ「Big Things」のひとつである重さ10トンに高さ約4メートルのBig Mangoが今週一旦盗まれたり、見つけられたりして、これに関連して最終的にさまざまな出来事がチキンチェーン店のPRスタントであったことが26日付で分かった。 Big Mangoは、豪北部クィーンズランド州にある同国マンゴ生産一ボエンという町に2002年に地域名物を称えるうえに観光を促進するために設置された。 設置してから2007年にヒュー・ジャックマンとニコール・キッドマン主演「オーストラリア」のロケ地となった期間を除けば同町が平凡な田舎町としてやってきたが、今週24日となったいきなり有名な町象徴ひとつであるBig Mangoの姿が消えていた。 同日、監視カメラが撮影した映像では同オブジェをクレーンが運んでる場面が映られている、という発表があった。 また、翌日、同町内にシートに囲まれている巨大マンゴが見つけられた。 そして、見つかったと同時に米国ファストフードチェーンであるナンドーズが「ボエンの方々に感謝しています。少しの間あなたたちのマンゴをお借りしております。ちゃんと戻すととも理由などを説明いたします」と豪法人ウェブサイトで声明文を出した。 熱帯雨林地の美味しい宝物のBig Mango Big Thingsクイーンズランド州編 Where the Cluck is the Bowen Big Mango? Big Mango tourist attraction stolen from Bowen has been found ‘Stolen’ big mango revealed as a hoax by Nando’s...
- Strine in Practice – in Japan Here’s a native Strine speaker giving a news report from Japan. Mind you, his Strine is not broad, but of the more cultured variety. 彼はストライン(オージー英語)を母国語とする人であり、日本でのニュース報道を行っている。しかし、訛りはあまり強くなく、洗練されている。...
- 豪カンガルー島で動物園が激安販売中 南オーストラリア州カンガルー島にカンガルーかコアラやエミューなどオーストラリア独特な動物を中心に飼っているhttp://www.parndanawildlifepark.com/パーンダーナ・ワイルドライフ・パークが只今販売中、とnews.com.auが4日付報道した。 パークは、100種類以上の動物が住み、面積が約20ヘクタールで僅か豪ドル595,000(約4779万円)で発売されている。 販売しているエルダーズ・リアル・エステートによる、販売価格が動物の他住宅、お土産屋、バーベーキュー・ゾーン、倉庫や車庫などを含める。 Want to buy a zoo? There’s one for sale on Kangaroo Island, South Australia...
- 豪キャブラリー:Bloke Bloke is as much an icon of Strine as it is of cockney English....
- オージー版ジングル・ベルズ ...
- Big Thingsと妖精ペンギンが溢れる小さな島 ビクトリア州州都メルボルン市からおよそ140キロ離れているフィリップ島は「妖精ペンギン」と呼ばれている小型ペンギンのパレードか美しい自然風景やオートバイ・クランプリー開催地などで世界中にかなり知られてあり、観光名所の位置づけが確定している。 そろほど良く知られていないのは同島が実際にオーストラリアを象徴する「Big Things」も数多くあり、「Big Things」都と言われてもおかしくないほどだ。 面積100平方kmしかない同島には、なんと4つもの「Big Things」がある。 そして、フィリップ島とメルボルンを繋がる道路沿えにバスというところでさらに一件がある。 すごいと言えばすごいだけど、存在する理由が未だに分からない。 ま、それをべつにおいておいて、どの「Big Things」があるのか見てみよう。 まず、以前に紹介したBig Koalaがある。これが実際に数少ない野生コアラが見える公園の正面入り口にあり、フリップ島カウズ町にある。 また、カウズにあるのがBig Tapという巨大蛇口。「蛇口」を称える理由は?と言われたら答えられないが、一応同オブジェがキッチュなテーマ・パークの看板となっている。 ちょっと分かりづらいかもしれないがちょっと違うカウズがカウズ近くにあるニューヘーブンに見つけられる。 これがBig Cows(カウズ)というデカイ牛だ(これれについて別の機会お話しするね。) さらに同じ町にBig Waveがある。 フィリップ島は有名なサーフィン地域であるので、なんとなくこのオブジェがそのことを称えているじゃないかな? このデカイ波彫刻がカフェ前に設置されている。 そして、見飽きてなければ、フリップ島近くにあるバス町(これも以前に考えRooで取り上げたことがあるよね、、、)。...
- Big Thingsノーザンテリトリー州編 ボクシングをやるビッグ・ワニ 酒大好きNT準州のBigな小型ビール瓶 モー、、十分か?牛関係のBig Thingsでもオーストラリアに盛ん 世界中に高く評価されている豪ワインを称えるBig Things There’s Something Fishy About豪州の魚介類Big Things!...
- 物価が高い・サービスが悪い、、、豪観光産業後退の原因:豪政府報告書 オーストラリア観光産業はこの10年間成長が後退している。豪公共機関「豪州観光研究所」によれば、その理由は物価が高い上にサービスも悪く、オーストラリアは観光地としての魅力が下がったからだと、シドニー・モーニング・ヘラルドが27日に伝えている。...
- 南豪州政府が「みだらな言葉使用道路標識」が合法性を維持 「みだらな言葉と二重の意味のある道路標識が一部の市民の感情を害しても社会全体に高く評価されたり、交通安全につながるから合法だ」と南オーストラリア政府がこの頃判断を下した、と豪ニュースサイトnews.com.auが報道した。 同州と隣のビクトリア州をつながるハイウェイに使われている交通安全用道路標識3種類はみだらな言葉と二重の意味の表現を使って同道路に運転しているドライバーに交通安全を訴えている。 しかし、それに対して同州議会無所属議員ボブ・サッチ氏によると「標識が感情を害する」と州政府に陳情した。 が、同州交通安全大臣ジェニファー・ランカイン氏は「苦情に理解できてものの、言葉が主観的なものであり社会風習に違反しないし、例え若干無責任な言葉づかいであっても交通案の効果を考えれば使い続けるしか選択がない」と苦情を却下した。 ランカイン氏によると同標識が使用開始したからシートベルト着用違反が9%減少、飲酒運転が5%ダウン、スピード違反件数も15%下がった。 標識は「cock(雄鶏)かwanker(anchor< いかり>にWをつける)またはknob(ノブ)のように運転するな!」に訳出できる。いずれの言葉が「バカ野郎」と別意味がある。 South Australian Government rejects complaints about ‘offensive’ road safety signs...
- Acrobatic Start to Relations まさにアクロバティックに始まった日豪関係 知られざる日豪関係のルーツ What You Didn’t Know about Australia-Japan Relations 日豪関係のルーツは、まさにアクロバティックに始まった。1867年に日本の曲芸団がオーストラリアを訪問した数年後(具体的な日付は不明。1871年という説もあれば、1874年という説もある)、Sakuragawa Rikinosukeという曲芸師がオーストラリア人女性と結婚して、豪州に移住した日本人として初めて記録された。 Japan-Australia relations started off by swinging into action – literally. First contact came in 1867 when a Japanese acrobatic troupe visited Down Under in 1867. A few years later (the exact date is unknown – some say 1871, others 1874), Rikinosuke...
- The Big Prawnがオージー版「えび魔よ!」 ニューサウスウェールズ州北部にある海岸町バリナにはまるで宇宙からやってきたエイリアン(それともゴジラ映画に出てくる敵か?)見たいな大きなえびがオーストラリアの「Big Things」の仲間入りをしている。 数多くの「Big Things」の中、この高さ9メートル、長さ12メートルのBig Prawnが最も人気なオブジェの一つらしい。 1989年に作られ、当時シーフード市場、おみやげ屋とレストランなどがあったが、時間との連れに朽ちり始まり、2008年には当時オーナーだったが大きなチェーン店に買収して、Big Prawnを廃棄することになった。 しかし、庶民からの反発が大きく、結局助けれれて、改造された。未だにバリナ町の名所となっている。 ちなみに、この「Big Things」はオージー英語とも深く関わる。他の英語圏では「えび」がshrimpと言うが、オージー英語ではprawnと言う。このprawnに関する独特なオージー英語表現も多数ある。 大きな地図で見る...
- 豪先住民が数万年前から使っている「手話」 English is now Australia’s most commonly used language, but there are also still dozens of indigenous Australian languages that are native tongues for many people living Down Under. 今では英語がオーストラリアで最も使われている言語であるが、同国では数十ある先住民言語の一つが母国語である人が多数いる。 And many indigenous Australian languages have for tens of thousands of years used sign language as well, the most famous example...
- 「やばいリンガル」 Flick (人と縁を切る) オージー英語はユニークな使い方がある場合が多い。たとえ他の国の英語では同じ言葉でもオージー英語の場合の意味が完全に違うこともある。Flickは、本来の英語ではflick(軽くたたくこと)という意味だが、オージー英語ではどうだろう?...
- 豪メルボルン郊外で激しくなっている「マック紛争」 これこそがマック・アタック!どこにでもあり、幅広く支持されているので日本ではなかなか想像がつかない「マックドナルド紛争」が只今、オーストラリアメルボルン市郊外で大こととなっている。 メルボルン中心部から東方約40キロにあるダンデノング山脈の一角にあるテコマという人口約3000人しかない小さな町にはマックドナルドのレストラン建設に関しての長年のバトルが今週結末となった。 右記の地図が示すようにマクドナルドがメルボルン東部に進出していない。だが、長年、同社が森かピクニックや美しい風景などで観光地であるダンデノング山脈地方にレストランを開店することに努力したが、住民の猛反対で出来なかった。 1990年代にかけて今世紀に入ってテコマの隣町であるベルグレーブでは開設計画がだめとなった末狙いがテコマに向かった。 環境保全を支持する同地域住民が昔から多かったので、今回反マックドナルド派の先頭に立っている。地域議員サマンサ・ダン氏らが言うのは、マックドナルドが地域性に会わず、24時間営業が地域の治安が懸念されるようになり、地域の会社が経営難となる。また、米国の多国籍企業が同地域に合わないという。ほぼ10年間戦ったが、23日付、借地人紛争に対して判決を下すビクトリア州立民間行政裁判所(VCAT)がマクドナルド側の歌えを支持、レストラン建設を事実上許可した。 すると、猛反発。今、反対派が建設予定地を占領し、ガーデンを作った。一部の人がそこに24時間体制でキャンプしている。また、反対を訴える歌や動画を多数作成している。 ニュース関係 Maccas Tecoma battle would have been ‘too expensive’ Protesters threaten to chain themselves to Tecoma McDonald’s site to stop development フェースブック関係 No Maccas in the Hills (グループ) No McDonald’s in the Dandenong Ranges...
- Leave Me Alone I am still being followed. When will this end? Ni-Chaneru is still writing about me. Someone posted about having seen me this month. They threw me to the wolves. Why, oh why did I trust them? I have nowhere to go…....
- オリンピック開会後、これから豪英スポーツ相対決 2012年ロンドン五輪開会式が27日行って世界を魅了して、これからオーストラリアとイギリスの伝統的なオリンピック対決が始まる。 帝国と元植民地というライバル意識から生まれた好意的な対決は直接選手同士で行うということより豪ケート・ランディ氏と英ヒュー・ロバートソン氏各国のスポーツ大臣同士の対決だ。どちらの国のメダル数が多い方が勝ちだということだ。伝統的にスポーツ大国オーストラリアが勝場合が多かったが前回2008年北京五輪のメダル争いでは、英国が4位でオーストラリアは6位だった。しかし、その後、英国連邦に属する国や地域が参加して4年ごとに開催される総合競技大会であるコモンウェルス・ゲームズの2010年インド大会では1位のオーストラリアが3位のイギリスの総メダル数が約倍だった。 今回の豪英メダル争いは、負けるスポーツ相が罰ゲームがある。メダル数でイギリスが少なければロバートソン氏が豪ホッケーチームのシャツを着て、ロンドン中心部でドリブルしなければならないという。逆にオーストラリアが負ければ、ランディ氏が英デザイナー、ステラ・マッカートニーのユニオンジャックTシャツを着て、五輪のカヌー競技会場でボートをこぐという。 さて、どっちが勝つだろう?オリンピックが続く8月12日まで結果がお楽しみに。...
- Fairy floss/綿あめ fairy floss Australian English Fairy floss is the Australian term for cotton candy, with the name given because of the treat’s light, fluffy appearance. It is also sometimes used to describe a weak effort. 日本語 1) 綿あめ。 2) 弱い、努力不足。 直訳すると「妖精の綿毛」という意味。由来は、同あめが妖精のようにふわふわしている。 Plain English Cotton candy, candy floss Strine Dictionary...
- Up yourself, up someone/自己評価が高過ぎる Up yourself, up someone Australian English To be up yourself means to have an over-inflated opinion of your own value. To get up someone, however, means to get angry at them, or to rebuke them. 日本語 Up yourselfは、自己評価が高過ぎるという意味。Get up someoneは、人に対して叱るまたは怒ること。 Plain English 1) Up yourself: Haughty, an over-inflated opinion of...
- いち早くCool Japanを先駆けて80・90年代の豪テレビCM Japan was trending in Australia long before it became flavor of the month in the way it has in recent years courtesy of Cool Japan. 近年の「クール・ジャパン」現象はオーストラリアでは、かなり昔から現れていた。 During the late 1980s through to the mid-1990s, a time when trade friction between a seemingly unstoppable Japan and the struggling United States resulted...
- 豪のローズがチャンピオンが、原田も伝説的に ファイティング原田対リオネル・ローズの1968年2月東京での世界バンタム級タイトル戦がローズの勝利となった。 The February 1968 world bantamweight title fight between Lionel Rose and Masahiko “Fighting” Harada ended with a victory to the indigenous Australian in Tokyo....
- Seppo Seppo Australian English An American. The word is abbreviated rhyming slang for “septic tank” and “Yank.” A septic tank is a place where human waste is stored after using the toilet. Septic tanks remain common in many parts of rural Australia. Seppo can be either derogatory or affectionate depending on...
- Australian Ambassador Urges Japanese TPP Involvement Australian Ambassador to Japan Bruce Miller has implored Japan to actively engage in negotiations for the Trans-Pacific Partnership (TPP). Miller, during an interview with a Japanese newspaper during the week, called the relationship between the two countries a “win-win” one, then went on to urge Japan to grow, saying that...
- Marsupial Attacks! このようにmarsupials、要するにカンガルーやコアラなどの有袋類がオーストラリアで生き残るようになった。世界中に哺乳類が主流となっているがオーストラリアだけが違う。...
- カンガルー変装で大脱走 英国帝国の植民地時代オーストラリア(1788-1901)はイギリスの流刑植民地だった。シドニーで初めて囚人を拘束したが、その後最も管理しづらい囚人たちをタスマニア島にあるポート・アーサーというところに禁固した。 当時、イギリス人が定住したところ全部が軍法下で暮らして、食糧不足などがあり決して楽な生活ではなかったが、ポート・アーサーでの状況がさらに厳しく囚人たちの間恐怖的な存在となったという。 ポート・アーサーが流刑植民地となった理由の一つがその孤立している立地だ。当時のタスマニア島ではホバートという町(今、タスマニア州の首都)が約60キロぐらい離れてあったが、他は何もなかった。タスマニア島そのものもオーストラリア本土からも遠く離れている。囚人が逃げようとしても逃げるところがなかった。 それでも、脱走しそうな人が現れた。そして、逃げ方も半端じゃなかった! 1842年のことだった。 ジョージ・ビリー・ハントという囚人はカンガルーに変装してポート・アーサーから逃亡しようとした。カンガルーの動きを真似して海を近づいた。うまくいきそうだった。 しかし、その時、お腹をすかせた看守が、夕食にカンガルーの肉を食べようとして彼を撃った。 その時変装を脱ぎ捨てたハントは、追手に囲まれて捕らえられた。 幸いに無事に拘束され、当然食べられなかった(しかし、ポート・アーサーが舞台となった共食い事件が実際に起きたので冗談半分でしかそのことをいえない)。が、逃亡未遂したため、150回の鞭打ちの刑に処されました。 ちなみに、今でもポート・アーサーでは当時の建物などが残り、タスマニア島の最も有名な観光地となっている。...
- 豪のクリスマス・ソング:Six White Boomers オーストラリア風のクリスマス・ソングの中では「Six White Boomers」が伝説的な存在となっているかもしれない。 理由が多数ある。 まずは、1960年にリリースされたので恐らく初めて広く知られたオーストラリア風のクリスマス・ソング。 そして、歌ったのはロルフ・ハリス氏という多彩なパフォーマーだった。今でも82歳にもなっている同氏がイギリスでは「典型的なオージー」を思い浮かばせるだろう。 同氏がオーストラリア・イギリスを始め、広く・深く・長く愛されている。歌だけでなく、絵も上等、話術も最高だし、漫画もすぐる手入るし、少年時代では水泳チャンピオンだったハリス氏。 この曲はサンタがオーストラリアにやってきた時にはトナカイの代わりにカンガルーの力でゾリを動かしたという話だ。 曲にでるブーマーは「熟成している雄カンガルー」という意味だ。 SIX WHITE BOOMERS Early on one Christmas Day, a Joey Kanga-roo, Was far from home and lost in a great big zoo. Mummy, where’s my mummy? They’ve taken her a-way. We’ll help you find your mummy, son. Hop up on the...
- 恐竜パークが豪北部に オーストラリア北部クィーンズランドにロボットな恐竜約150頭を設置する、と豪最も裕福なビジネスマン一人が4月8日発表した。 億万長者クライブ・パーマー氏(59)はオーストラリア有数なお金持ちであり、自身が所有しているパーマークーラムリゾートでは約150頭の中国製ロボット恐竜をリゾート内のあらゆるところに設けると言った。 「ジェフ」と呼ばれているティラノザウルス1頭を含めて同リゾート内ゴルフコースには既に2頭の恐竜があり、いずれも鳴き声など音がだし、動ける。 パーマー氏によるとリゾート内で置く恐竜すべて音を出すようにし、動けるものも作ると言う。 同氏は、昨年あの有名な客船タイタニック号のそっくり版「タイタニックII号」を作成した。 「俺が死ぬまでに持っている金を使わなくちゃ」とコメントした。同氏の全財産が約8億豪ドル(約796億円)とされている。パーマー氏が主に鉱業と纏わっている。 Clive Palmer unveils plans for life-size dinosaur park (SBS World News Australia)...
- Finally, Some Hope! I’m working! I got a job in investor relations. Our parent company is into human resources consultation. There is not much to do, but my co-workers are a decent bunch. I can’t stop drinking, though....
- Not Just Lucky, Australia Also a Happy Country Australia has been ranked as the world’s happiest industrialized country by the Organization for Economic Cooperation and Development (OECD). 経済協力開発機構(OECD)によるとオーストラリアが世界で最も幸せな先進国である。 It’s the third consecutive year the Lucky Country has topped the OECD’s Better Life Index. オーストラリアが3年連続OECDの「より良い暮らし指標」一位となった。 Experts suggested Australia’s robust economy was behind the perceived happiness. There has not been...
- 日本が世界ヒットの引き金となった「Mad Max」のゲームが豪訛りを拒否し、オージーゲーマーが噴火 日本と深い関わり合いがあるオーストラリア現代文化に根強く愛されている「マッド・マックス」映画シリーズのゲーム版最新商品が豪訛りのマックスが登場しないことによって多くのオーストラリア人の間で怒りを感じさせている、とNews.com.auが報道している。 「マッド・マックス」が1979年公開映画であり、オーストラリア国内でヒットした後、日本で公開し、大ヒットとなった。そこからヨーロッパ諸国へ同じような成功をおさめ、最後にアメリカにも人気を呼んだ。1970年代「オーストラリア・ニューウェーブ」映画ブームの一作であり、1985年までメル・ギブソン氏を主役として続編2作も世界中に大ヒットした。今年、トム・ハーディを主人公マックス役で27年ぶり四作目「マッド・マックス・フューリー・ロード」を公開する予定だ。 「マッド・マックス」の影響は、オーストラリアにとって偉大なものだ。 一般映画ファンにとって人気なので興行収入が三作合わせて数億ドル及んで、ギブソン氏自身が1980・1990年代ハリウッド有数な俳優兼監督となった。「オーストラリア・ニューウェーブ」の成功例として見られるようになって、多くなオージーが誇りに思ったオーストラリア映画の一作でもあった。1980年代アメリカでの「オーストラリア人気」にも大きく貢献しただろう。典型的なオーストラリア映画と言っても過言ではない。 しかし、その高い誇りに逆撫でする面もあった。もっともっとオーストラリア映画なのでオーストラリア訛りが特徴の一つだった。1作目がアメリカに公開した1981年にはアメリカ人がオーストラリア訛りが分からないだろうとされて同じ英語でもアメリカ訛り吹き替え版で公開された。当時、オーストラリア英語があまり国外で披露されることがなくて「視野が狭いアメリカ人がそのもんだ」と思われ笑い飛ばされた。 だが、今も同様な状況となっている。 4作目の公開に伴って新しいビデオ・ゲームが公開することになっている。 6月13日、本社がスウェーデンにあるアバランチ・スタジオ社が「マッド・マックス」ビデオ・ゲームを公開すると発表し、予告編の動画を披露した。 だが、ゲームに登場するマックスは、アメリカ訛り英語で話している。 元の映画の吹き替え版の例があってにもかかわらず、今回のゲームでアメリカ訛り使用によってオーストラリアで反発を呼んでいる。 「キャラがオージー・ゲーマーに深く愛されているのでこのように勝手に帰られてオーストラリア人じゃなくしたのはオージー・ゲーマーにとって侮辱的だ」とAusgamers.com編集長スティーブン・ファレリー氏がいう。 Mad Max video game ditches Australian accent in ‘affront’ to the country Mad Max I Trailer Mad Max II Trailer Mad Max III Trailer Mad Max Video Game Trailer...
- Why? Why? Why? There is nowhere to go for me. Why do they keep posting the apology? I promised never to mention them, and they promised not to come after me. They don’t use my name, but it is clear who they are talking about and everybody knows....
- Brace Yourself, Sydney…Here Comes Kyary Pyamu Pyamu Colorful Japanese entertainer Kyary Pyamu Pyamu will play one show in Australia later this month as part of her Nanda Collection World Tour 2014. Demand to see the performer probably best known for her flamboyant 2011 viral video “Pon Pon Pon” has been enormous and her only Australian show on...
- National Lamington Dayが豪州の国民的なケーキを祝う ラミントンというケーキはパヴロワと並びにオーストラリアの国民的なスイーツの一つであり、本日、7月21日は「National Lamington Day」として全国でラミントンを祝う日だ。 National Lamington Dayが初めて祝ったのは2006年で歴史が浅いがこのケーキは多くのオーストラリア人に古くから愛されているスイーツだ。 二つのスポンジケーキの間にラズべりージャムを塗り、周り全体にチョコレートアイシングをかけ、トッピングにココナツをまぶすという非常に簡単なケーキですが、近年にはカスタードクリームやホイップ・クリーム、各種ジャムなどいろいろな味で作られ、今まで以上に豊富な楽しみ方ができた。 簡単に作られるため、子供たちでもよく作る。ボーイ・スカウトやスポーツ・チームなどがラミントンを作って、屋台で販売し、得たお金をチャリティなどに寄付しボランティア活動との深い関わり合いがありオーストラリア社会にも重要な役割を果たしている。 もともと19世紀クィーンズランド州総督だったラミントン男爵に名づけられて、今では同州の公式象徴(オオヒキガエルとともに、、、)となっている。 作って見たら?(レシピが動画下にある) 豪キャブラリー: Pav ラミントン・レシピ 市販スポンジ・ケーキ(四角いが理想だが、何でも良い)2個 粉砂糖 4カップ ココア 1/3カップ バッタ 大さじ2個 牛乳 1/2カップ お湯 大さじ 細切りココナツ 3カップ 調理法 ココアと粉砂糖を大きめのバウルに混ぜて、ゆっくりと牛乳・バッター・お湯を付け加えて、クリームのような潤滑性があるまで弱火でゆっくりと温める。 スポンジ・ケーキを分けて、約5センチの四角形に切り、フォークなどを使って、全体がチョコレートに囲まれるようにチョコレートに入れる。チョコレートから取り出し、ココナツに入れて全体がカバーするように回す。チョコレートが固まるまでの数時間の間は、金網に置いて冷ます。...
- Big PeopleがなければBig Thingsが揃わない オーストラリア各地にある「Big Things」というB級観光名所の正確な数が不明だが百数十件から200件件以上の間は間違いなくある。 ほとんどの「Big Things」が動物や設置されている地域の名産物などを称えるが、中には「人間」の姿をしているものもある。 彫刻など芸術性を重視するではなく、ほかの「Big Things」と同じようにコミカルな印象があり、キッシュが中心となっている。 また、オーストラリアの歴史も「Big Things」そのもの歴史も人間像に見える。 たとえば、南オーストラリア州都であるアデレードの一角であるメンディンディーという町にBig Scotsman(巨大スコットランド人)がある。 これは1963年に作られ、事実上オーストラリアの「Big Things」の最も早く作られたものだった(ニューサウスウェールズ州にあるBig Bananaが自称<初めて>とも言うだけど、、、)。 初めてとは言えはっきり言ってイメージとしてオーストラリアと関係ない。 同じく、「何で?」と思わせる「Big Things」がニューサウスウェールズ州にオーストラリア固有種のナッツであるマカダミアテーマパークにある。 そもそも変なのは同遊園地のテーマがヨーロッパ中世風のお城だ。 そして、それらしくかもしれないがオーストラリアらしくないのがお城の真ん前にある医大騎士であるBig Knightだ。 しかし、そのほか人間像の「Big Things」が国の歴史ともう少しつながりがある。 豪経済を昔も今も深い関わり合いがある鉱業を称えるオブジェがみつもある。 南オーストアリア州カプンダにある鉱山労働者像Map the Minerがある。 同町がオーストラリア初銅鉱業があり、それを称えるために1988年のオーストラリア建国200周年記念を祝う行事一つとして作られた。 しかし、2006年にあるティーンエージャーが同像を目立つように軽油をかけ火をつけてから写真撮ろうとしたが、ボヤーとなってMap the Minerを全焼した。 幸いに保険がかけられたため作り直すことができた。 (ちなみに、余談だが、このオブジェがあるカプンダはオーストラリアで最も幽霊が多い町とされているらしい。) 金が同じような鉱業労働者像の共通点である。 まず、19世紀半ば頃ニューサウスウェールズ州バスハーストという所に金が見つけられ「ゴールド・ラッシュ」となった。 今ではバスハースト中心街に入る道路を通ると迎えてくれるのはBig Gold Pannerである。 砂金を探している男の「Big Things」だ。 オーストラリアの産業化に重要な役割を果たしたゴールド・ラッシュのキックオフがバスハーストにあったかもしれないが、最も大きかったゴールド・ラッシュがほぼ同じ時期にビクトリア州バララットというところに起きた。 さらに鉱業関係の「Big Things」が以前に掲載したクイーンズランド州ザ・ジェムフィールズにある数箇所も忘れてはいけない。 またオージーらしく鉱業並みに同国の経済に貢献した農業(厳密に言えば農家だけど、、、)を称える南オーストラリア州ウッディナにあるBig Australian Farmerだ。 しかいし、このオブジェは他の「Big Things」と違ってあまりコミカルやキッシュな面がなく最も真面目な物だ。 考えRooの個人的な見解だがこれが「Big Things」より彫刻だ。 また真面目だけどもっと「Big...
- 洗濯物が干せる豪州象徴 オーストラリアの象徴と言えばカンガルー、コアラ、シドニー・オペラ・ハウス、グレート・バリアー・リーフ、洗濯物が干し台のヒルズ・ホイストなどたくさんある。あら、ちょっと待って!カンガルーなどが分かるが、選択物干し台?いったい何なんだろう?まさか国の象徴じゃないだろう? いや。最初の言ったとおりだよ。ヒルズ・ホイストという選択物干し台が間違いなくオーストラリア国内では国が象徴する物の一つである。日本でのヒルズ族と一味違うヒルズなんだけどね、、、 ヒルズ・ホイストは19世紀末アデレード近くに発明し、も早オーストラリア・ニュージーランド全国に広がり、今も欧米ではよく見られる。何千万台を売れたらしい。特徴はたくさんある。まずは、高さが調整できる。そして、回転式なので、数が吹くとぐるぐる回り洗濯物が早く乾く。最新モデルは解体可能式であり、使う必要な時意外設置しないでスペースも使わないで済む。おまけ、(親が見ていない間だけど)子供たちの遊び道具にもなることが多い。土地の広いオーストラリア郊外の家のバックヤードに必ずと言っていいほどある。そのため、現代オーストラリアの象徴の一つでもある。 日本でも販売しているようで、販売元のビデオをぜひ一度見てみたらもっと分かりやすいかもしれない。...
- An Australian Christmas Australians have a special way of spreading Christmas cheer Ploughing snow is a big no-no, we have sun over here Christmas pud is a pav instead, while lunch is on the beach Cold ham replaces turkey, And we have three servings each Kangaroos help Santa out, ‘Cause reindeer just won’t...
- Useful Links for Translators/日英翻訳者に役に立つサイト (Links open in new browser) Dictionaries and Search Engines辞書及び検索サイト Japanese Government Ministries and Agencies 政府省庁ェブサイト Public Organizations公的機構 Economic Organizations経済団体...
- Galah/アホ .galah Australian English A silly person or somebody who fools around. The term comes from a common pink bird closely related to the cockatoo and famous for its screeching calls and dances. 日本語 バカバカしいなことをやる人がこう呼ばれる。アホ。由来は、感高い鳴き声と踊りで有名なオウム科属鳥であるgalah(和名:モモイロインコ)のだ。 Plain English A goof, an idiot. Strine Dictionary...
- Hoon/不良 hoon Australian English When used as a noun, hoon refers to a hooligan, or vulgar and often violent person. As a verb, to hoon means to act violently or threateningly, often while driving a car. 日本語 名詞としての使い方は、フーリガンか不良や下品な人を表す言葉。動詞の場合は、乱暴や威力のあるように振る舞い。 Plain English 1) (n) A hooligan, a hood, thug. 2) (v) To act...
- Shark biscuit (bikkie)/新米のサーファー Shark biscuit (bikkie) Australian English Somebody new to surfing. Many sharks swim in the waters along Australian coastlines. Surfers who are unsure of themselves are in danger of becoming a meal for the sharks. Sometimes, bikkie is used instead of biscuit. 日本語 新米のサーファー。直訳すると「サメのビスケット」という意味。由来は、オーストラリア海岸沖にサメがたくさんいますので、サーフィンに経験が浅い人なら、食べられちゃう可能性がある。Biscuitの代わりにbikkieという時もある。 Plain English Shark bait Strine Dictionary...
- Skerrick/本の少し Skerrick Australian English A small, trifling amount. 日本語 本の少しのもの。微妙の量。 Plain English An iota. An inch. A meager, tiny or slightest amount. Strine Dictionary...
- Fleeing Kangas Give Japanese Drivers a Roo-ed Shock Four kangaroos escaped from a farm in the Chiba Prefecture town of Tomisato, east of Tokyo, on Friday, hopping wild on the roads for a few hours before being captured unharmed, police said. The kangaroos were being bred by a Tomisato-based trading company. A keeper apparently forgot to lock the...
- 「巨人の星」がBig Wickets意味を理解補足に タスマニア州ウェストベリーという田舎の町には巨大なウィケットがある。 「ウィケットって何?」 と思っている人が多いだろう(そもそも考えRooを読んでいただいている人がそもそも「多い」と言い難いけど、わざわざここまで来ていただいた方々の中では「多い」という意味だが、余談、、、)。 ウィケットは、クリケットに使う重要な道具だ。 「うん、、、じゃ、それだったら、クリケットって?」と思うよね。 ま、簡単に言えば野球の元となったスポーツと思えば良く、オーストラリア見たいの英国連邦諸国では非常に人気夏スポーツだ。 ちなみに、今年あの有名なアニメ「巨人の星」がインドでリメイクすることになったが、インドではクリケットが非常に人気あるため話が野球ではなくクリケットの話しとなった。 ウェストベリーにBig Wicketsがあるのは初タスマニア出身オーストラリア代表クリケット選手ジャック・バッドコック氏を称えるためだ。高さ3メートル幅約3メートルであり、本物のウィケットの大きさのおよそ6倍であり、オーストラリアの「Big Things」仲間入りとして十分な根拠がある。 クリケットを題材としたインド版「巨人の星」 【ニコニコ動画】インド巨大市場“スポ根”アニメが進出へ...
- サメ研究、撮影パイオニア豪州人ロン・テイラー氏が死亡 約60年間に渡ってサメの生活を研究し、撮影したロン・テイラー氏がこの頃白血病によって亡くなられた、とオーストラリア・ジオグラフィック誌が報道した。 テイラー氏の活動がほとんど妻ヴァレリー氏と共に行なった。 夫妻が1953年「シャーク・ハンター」というサメに関するモノクロ映像を豪・米各テレビ局に売り、以降世界中にサメに対しての専門家として尊敬されるようになった。 一定の年齢であれば、どんなオーストラリア人でもロン&ヴァレリー・テイラー夫妻を知っているはずだ。 今でもサメに関する研究が比較的に珍しく、他の海洋生物同様それほど詳しく知識を集まっていない。しかし、サメに関する知識は恐らく世界中に同夫妻ほど蓄積した人がいないだろう。皮肉的にいずれも海洋生物学者ではなかったが、海洋生物学者に相談されるほうど経験によって蓄積してきた。 当然、学習的な世界だけでなく、エンターテインメントの世界にも大活躍したし、「ジョーズ」などサメに関する知識をあらゆる分野に伝わってきた。ちなみに、同夫妻の撮影がほとんどケージ無しで行なっていた。 下記のような迫力がある映像は同夫妻にとって朝飯前の仕事のようだった。 ヴァレリー・テイラー氏による「サメの真相と神話」 *サメを倒せる (真) *サメが泳ぐ犬に引き付けられる (真) *サメが流れている血に引き付けられる (可能だが未確定) *サメが横からしか噛めない (神話) *サメが教訓できる (真) *サメが後ろ向きで泳げる (神話) *サメが夕暮れに近い時間で攻撃する (可能だが未確定) *サメが淡水で生き残れない (神話) *サメが常に動かないと息が出来なくて死ぬ (神話) *サメ群れが縦社会 (真) 10 Myths About Sharks...
- Big Things西オーストラリア州編 Kalamundasaurus: ごく普通な家の前にある偉大なアオジタトカゲ 日本とアイスでつながっているCow on the Corner このデカさなら羊たちは沈黙する訳! 砂漠のド真中にあるビール大好きなクジラ モー、、十分か?牛関係のBig Thingsでもオーストラリアに盛ん 世界中に高く評価されている豪ワインを称えるBig Things There’s Something Fishy About豪州の魚介類Big Things! ‘Must See’よりVitamin Cが相当する豪州の各Big Orange She’ll be Apples! NYがどうでもいいよ!豪全国各地にあるBig Appleがあるぞ! 色々な意味で象徴的な豪の「羊風」Big Things...
- Big Things南オーストラリア州編 泥酔Big Kangarooが人々を歓迎するようになった ビッグ・ロブスターはビッグミスで3倍大きくなちゃった おもちゃ工場にあるBig Rocking Horse 豪州ど真ん中にあるBig Galah Big Yabbyがヤバイッ! かきを食う客ならBig Oysterが究極なかきだ! 砂漠のド真ん中の不思議なさいころ、Big Dice モー、、十分か?牛関係のBig Thingsでもオーストラリアに盛ん 世界中に高く評価されている豪ワインを称えるBig Things There’s Something Fishy About豪州の魚介類Big Things! ‘Must See’よりVitamin Cが相当する豪州の各Big Orange Big PeopleがなければBig Thingsが揃わない 元々祭りの山車だった違う州2つのBig Pelicans 色々な意味で象徴的な豪の「羊風」Big Things...
- Big Thingsタスマニア島編 皮肉たっぷりのBig Penguin 豪最も小さな州での巨大タスマニア・デビル ちょっと変な動物カモ、、、ノハシ 「巨人の星」がBig Wickets意味を理解補足に あまり意味の無い大きないも モー、、十分か?牛関係のBig Thingsでもオーストラリアに盛ん 世界中に高く評価されている豪ワインを称えるBig Things There’s Something Fishy About豪州の魚介類Big Things! She’ll be Apples! NYがどうでもいいよ!豪全国各地にあるBig Appleがあるぞ!...
- Boxing Dayって殴りあうカンガルーと関係ないの? ボクシング・デーは12月26日にあり、クリスマスの翌日であり、オーストラリアをはじめ、イギリスも北欧数カ国では祝日となっているが、日本でもアメリカでもほとんど知られていない。 ボクシング・デーがある国々の中でも「何でボクシングだろう?」と聞かれる。 スポーツのボクシングかなと思えば、そうでもなく、実際にスポーツでも殴り合いでも全く関係ない。オーストラリアの象徴一つであるボクシング・カンガルー、残念。(ちなみに、ボクシングが実際にカンガルーにとって非常に残酷な行為であり、オーストラリア国内では今禁止されている。) 実は、このボクシングの由来がボックス(箱)にある。 元々クリスマスの翌日で、教会が貧しい人たちのために寄付を募ったクリスマスプレゼントのボックスを開ける日であったことから”Boxing Day”と呼ばれるそうだ。 オーストラリアでは、真夏のボクシング・デーが商業的でもスポーツ的でもお祭りの日のようだ。 書くとしては「ボクシング・デー・セール」でバーげーン・セールが盛り上がり、一年のうちの一日売り上げが最も多い日だ。 そして、ネット上で「Cyberボクシング・デー・セール」も行い、消費税課税が免除される海外小売に抵抗するためオーストラリア国内小売業が開催するイベントだ。 また、スポーツがすごい。夏季国民的なスポーツであるクリケットの最も重要な一日と言えているボクシング・デー・テスト・マッチが毎年メルボルンで(5日間の試合)初日が行なう。その日、9万から10万人の観客が観賞する場合がある。 なお、シドニーからタスマニア島州都であるホバートの間のヨット・レースが開始日となるのもボクシング・デーだ。 さらにボクシング・デーについてはこちらへ。...
- Namatjira Legacy Torched! 豪画界の重要な自然遺産が放火で破壊される 豪ノーザン・テリトリー州にある重要な自然遺産として認められつつあった有名なユーカリ林がこの頃放火で全焼された、と豪各大手マスコミ社が4日付報道した。 Ghost gums on the verge of being recognized as part of the Northern Territory’s heritage have been destroyed by arson, according to various mainstream Australian media reports on Jan. 4. このユーカリ林はゴースト・ガムと呼ばれている木であり、初めて国際的に認められ有名となった豪先住民画家故アルバート・ナマトジラ氏が描いた木だった。 These eucalyptus trees had come to prominence after being painted by Albert Namatjira, the first indigenous Australian artist...
- Wobbly/かんしゃくを起こす Wobbly Australian English To throw a temper tantrum. It can also be used to refer to a staggering drunk. 日本語 1. かんしゃくを起こす。 2. ふらふらで歩き回る酔っぱらっている人。 Plain English 1. A temper tantrum or hissy fit. 2. A drunk. Strine Dictionary...
- どんなオージーでも大好きな「ロリ」 オージー英語で「ロリ」は「国民的な大好物」と言っていいほどの物であり、特に子供なら100パーセントが大好きだが、当然日本語での「ロリ」とは意味がかけ離れている。 Aussies have a great love for “lolly,” and that applies especially for probably 100% of kids, but naturally it’s a far cry from the “Loli” used in Japanese....
- 豪キャブラリ: Big Smoke The exact opposite of being out in Woop Woop....
- 豪ゴルフ場にはサメ要注意 1980・90年代で活躍したオーストラリア人ゴルフ選手グレッグ・ノーマン氏のニックネームが「グレート・ホワイト・シャーク」でロゴがサメだが、まさか同氏の生まれ故郷であるブリスベーン市にあるゴルフ場では本物のサメが現れるとは、、、 しかし、同市にあるカールブルックゴルフ場のウォーター・ハザードは水だけじゃない。 同ゴルフ場の14番ホール内の池にはサメがいるのだ! このコースの池に飛ばしたら、ペナルティをとったほうがいいようなきがするね...
- 32年間豪全体の注目を浴びた事件でディンゴが犯人と確定した 過剰報道によってオーストラリア全体が32年間著しく注目を浴びたアザリア・チェンバレン失踪事件がようやく12日ダーウィンの検視法廷で9週間の赤ちゃんだったアザリアちゃんが1980年で野犬の一種であるディンゴにウルル周辺で連れ去られ、死亡したと結論付けた。 1980年当時、アザリア・チェンバレンの母であるリンディ・チェンバレン・クレートン氏は、「娘がディンゴに取られて」といい、赤ちゃんが失踪し以降死体も見つからなかった。当時、ディンゴが人間の赤ちゃんを食べることが信じられかったからチェンバレン・クレートン氏が殺したじゃないかとうわさされた。マスコミによりそのうわさが広がり、全国的の話題となった。ジョークなり、過剰報道となり、結局チェンバレン・クレートン氏が殺人罪に有罪判決となったが1987年に新しい証拠を見つかり釈放され、結局無罪となった。が、娘の死亡原因が「不明」であったため、長年ディンゴに取られたことの検証として死亡証明証の内容にそのことを示すように今回の裁判に乗り出した。 この事件の元にジョークや話題の種だけでなく、本・舞台・オペラ・レコードそしてメリル・ストリープがチェンバレン・クレートン氏役でハリウッド映画の題材まで課題となった。 オーストラリア文化を分かるためにこの事件のことを知ることが絶対必要なのだ! 「ディンゴがアザリアちゃんを連れ去り、殺害」 32年前の豪乳児失踪事件、「野犬が連れ去った」と結論 リンディ・チェンバレン Azaria Chamberlain Disappearance (English) 火曜日の判決報道 メリル・ストリープがリンディ・チェンバレン・クレートン氏役を演じた「Evil Angels」(1988年作)の予告編...
- どんな蚊取り線香でも効かないBig Mosquito ちょうど梅雨の最中にある今でも「蚊」のシーズンでもあり嫌になっちゃうが、ニューサウスウェールズ州のヘックサムでは年中「蚊のシーズン」でありながらそのことを喜ぶんだ。 ヘックサムは、Ozzie the Mozzieと呼ばれているデカイ蚊の像があり、オーストラリアの「Big Things」の一つだ。 いったいどういうところが蚊を称えるだろう? 実は、ヘックサムは「ヘックサム・グレー」という大きくてよく刺さる蚊の一種が多いところだ。 ちなみに、mozzieはオージー英語らしくmosquito(蚊)の省略だ。 The Big Mosquitoは元々1993年に作られたが2005年に改造版が新たに設置された。これが2010年3月に盗まれて、翌月再び新しい蚊のオブジェが作られた。この蚊にどんなに強力な香取線香でも虫除けでも効き目がないだろう、、、どうせ、コンクリートで作られているし、、、 大きな地図で見る ...
- 豪のクリスマス・ソング:Deck the Shed 今日のオーストラリア風のクリスマス・ソングが1996年、バッコ&チャンプスというコメディアンコンビが砕けて出した曲「デック・ザ・シェッド」だ。 曲のタイトルは「小屋を飾ろう」というふうに直訳するし、「ひらぎかざろう」とかけている。 歌詞では、飾りとして使うのが飾り物よりアカシアなどのオーストアリア特有なものだ。 1990年代半ば頃からバッコ&チャンプスことグレグ・チャンピオン氏とコリン・ビュキャノン氏が2回に渡って伝統的なクリスマス・ソングをオーストラリア風の替え歌を作ってアルバムを出した。 今、すっかりとオーストラリアのクリスマス伝統となっていると言っても過言ではないと思う。 DECK THE SHED Deck the sheds with bits of wattle fa la la la la la la la la Whack some gum leaves in a bottle fa la la la la la la la la All the shops are open sundies fa la la la...
- 豪マクドナルドがレストラン名をオージー英語使用に オーストラリアの英国植民地化を記念とする1月26日が同国で「オーストラリアの日」という祝日となり、それに伴って豪マクドナルドが一部のレストラン名称を豪スラング名を一時的に使用することになったとマクドナルド・オーストラリア社が1月に発表した。 オージー英語(ストライン)では、マクドナルドが「Maccas<マッカーズ>」という。 おそらく、それの方がよく使われている名称である。 同社は遊び心を込めて今年のオーストラリアの日に伴って一部のレストランの名称を変更し、店の看板を変えたりなど、様々な方向として2月上旬までマクドナルドではなくMaccasと呼ぶ。 Macca’s – an Australian-made nickname up in lights for our national day 追伸:共同通信が以下のように報道した。 マクドナルドが「マッカズ」に 豪で地元愛称が看板に2013.1.23 08:58 日本では「マック」や「マクド」と呼ばれることの多いファストフード大手マクドナルド。オーストラリアでは「マッカズ」の愛称で親しまれており、同社は23日までに、キャンペーンの一環として、国内の一部店舗の看板をマッカズと表示された特別仕様に取り換えた。 26日の建国記念日「オーストラリア・デー」に向けた期間限定の“改名”だが、マクドナルドが看板表示を愛称に変えるのは世界初という。 地元住民を対象とした調査で、半数の人がマッカズと呼んでいることが判明。オーストラリア特有の愛称といい、同社は「地元社会の一員になれたことへの誇りを示したい」としている。取り換え対象は13店舗で、2月上旬に元に戻す。 同社はまた、オーストラリア英語の権威として知られる地元の辞書に「マッカズ」を追加するよう申請している。...
- 日豪味深い映画「ウルヴァリン: SAMURAI」の和風ポスター盗難問題 ヒュー・ジャックマンが主人公、日本が舞台など日豪味深い映画「ウルヴァリン: SAMURAI」の墨絵風PRポスターが米国では盗まれっぱなしだ、とメルボルンエイジ紙が23日報道した。 The Wolverine, a movie with strong Australia-Japan connections with Hugh Jackman as its star and much of the action taking place in Japan, is being plagued by people stealing its Japanese-influence sumi-e posters, according to the Melbourne Age on April 23. 約20年前日本でもSMAPの木村拓哉の公な場にあったポスターが盗まれた現象と同じように同映画主人公であるヒュー・ジャックマンがイケメンの上に和風人気が恐らく原因であるポスター盗難が人気ぶりの証しとして配給会社20世紀フォックスにとって矛盾でありながら嬉しい悩みだ。 In a phenomenon similar to that...
- クラシック豪テレビの各種「Stairway to Heaven」が面白い 伝説的なオーストラリア人であるロルフ・ハリス氏が6日再びイギリスで性的虐待容疑で逮捕されたが、多くの人がその83歳になる主に英国で活躍した芸能人がしたとされていることを信じていない。 オーストラリア・イギリス両国だれでも知っているハリス氏は、1950年代から始まった歌や描きなど子供を中心に行なったパフォーマンスが暖かい思い出となっている。ハリス氏の面白い歌の特徴が「Tie me Kangaroo Down, Sport」のようなオーストラリアがテーマである上、ディジェリドゥやご自身発明のウォッブル・ボードを使うことだった。 まだ現役パフォーマーとは言え、ハリス氏が最後に大ヒットしたのは1993年発表したレッド・ツェップリンの「Stairway to Heaven」を自分風にカバーして英国、豪州、他No.1となった。(その後、ツェップリンのロバート・プラント氏とジミー・ページ氏が恩返し<?>としてハリス氏曲をカバー版出した、、、。) 実は、ハリス氏がこの曲を作ったのは、「The Money or the Gun」というクラシックオージーテレビ番組のためだった。その番組は1988年から1990年の間に上映され、番組の一コーナーが色々なミュージックのジャンルによって同曲を弾く。ハリス氏の他の例としてビートルズ風かゴスペルやオペラ。以下が各種の「Stairway to Heaven」やその詳細。ツェップリンのファンが見逃せない内容だ! Rolf Harris – Stairway to Heaven (豪風コメディ版) Leonard Teale – Stairway to Heaven (ドラマ風の詩) Stairway to Heaven (オペラ版) Stairway to Heaven (フェム・ファテレ版) Stairway to Heaven (ドアーズ風版) Stairway to Heaven (B-52s風版) Stairway to Heaven (プレスリー版)...
- Croweater/南オーストラリア州出身 croweater Australian English A native or resident of the state of South Australia. 日本語 南オーストラリア州出身及び定住者。直訳すると「烏を食べる人」という意味。由来は、現在の南オーストラリア州となっている地域の最初のヨーロッパ系住民が食料不足と戦い、生き残るために烏を食べたらしい。南オーストラリア州の州都はアデレード市であり、公園か色鮮やかな祭りやメルヘンっぽいビルが多く、とても綺麗な街並みで有名が、「教会の都市」との別名があり、一部では「つまらない」という悪評もある。ちなみに、今、南オーストラリア州では、烏を食べる人がいないと思うが、同州の人々がプライドをもって「自分がクローイーターだ」と言い張る。同州がドイツ系移民が始まったブドウ園からあの有名なオーストラリア・ワインの最も伝統が長い産地でもある。 Plain English A South Australian. Strine Dictionary...
- Dag/ダサイ dag Australian English 1) Dag can mean either a socially inept person, unfashionable; or, 2) It can be used in its original meaning to describe some dirty fleece dangling from the area around a sheep’s hind. 日本語 1) ダサイ、ファッション感覚が悪い人。 2) 羊のお尻辺りにぶら下げる汚い毛のこと。 Plain English 1) A goof, nerd, oddball. 2) Dirty,...
- Der/当り前なこと der Australian English A phrase used to belittle somebody who has stated the obvious. Most commonly used by children and teenagers. Similar to asking “Are you crazy?” or “Are you kidding?” after they say something preposterous. 日本語 当り前なこと、言う必要がなく明確なことを言われた時に対して相手を少し見下す表現だ。とは言え、軽い気持ちで言い、特に子供やティーンエージャーがよく使う。「バカじゃないの?」「狂ってんじゃないの?」をいう時と同じ感覚で使われている。 Plain English 1. Yeah, right. 2. Are you crazy? Are you kidding?...
Powered by YARPP.







